SRCプレイ日記1月

1月29日(水)

13人の戦士  第2話(最新話)までプレイ
 
『人魔戦線』のみちひろ氏が送り出す龍騎シナリオ。設定は原作とだいぶ違うけど、人物の性格は大体オリジナルのそれ。龍騎への愛が溢れ出す内容。特に武器のeffectはInclude.eveを駆使した素晴らしいもの。おそらくこれ以上の再現は望めないのではないだろうか。Ryuuki.midをOpenning.midにも指定することを勧める。

第1話

 
いきなり衝撃の展開。「何ー!?」って感じだよ。イッツ・ア・ミラクルワールドって感じで、特に浅倉が。まさに王道という設定にストーリー。後にライダーの解説もされるし、龍騎を知らなくても十分楽しめるのではないだろうか。
 レベルが結構あるので、精神コマンドがある程度余裕をもって使える。っていうか、そうでないとクリアは難しいと思う。敵の数が結構あるし。生身の真司くんは戦闘させるだけ無茶だけど、
信頼が大活躍。榊原も信頼をフル稼働。
 王蛇のベノサーベルが強い。格闘・技量が高いからだな。龍騎は武装が安定して強い。ナイトは装甲が不安なものの不屈とド根性があるし、ダークウィング時の移動力が頼りになる。この3人は
切り払いが地味に活躍。ゾルダは熱血がないのが痛い。迎撃っていうのも切り払いに比べると落ちるし、装甲・運動性も不安だ。もっとも、それを補うだけの射程と唯一のMAP兵器持ちという特典があるけど。
 一度もやられなかったけど、精神コマンドはほとんど使いきった。そして、榊原の犠牲で真司が龍騎へ変身。

第2話

 この回で、蓮・浅倉・北岡の性格を把握させると同時に、ライダーの設定をシナリオ上無理のない流れで説明するのが凄い。しかも、
そんなに行数を使わないで。見習いたいものだ。
 今回の戦闘も切り払いが頼りになる。そして、王蛇はベノサーベルでクリティカルを出しまくり、ゾルダが射程外から削り龍騎でとどめ。
精神コマンドの駆使で危なげなくクリア。あ、ゾルダだけ精神コマンドを使っていない。熱血まであと6レベル。
 まさに王道のストーリー展開。安心して楽しめる。
王蛇と龍騎を使えるのがいい感じだったり。ところで、調整中のデッキはやはりリュウガとオーディンなのかな。完成したリュウガのデッキが奪われ、榊原が敵として再登場すると予想。

1月28日(火)

マジカルヒロイン・デラックスミッション  第17話をプレイ

第17話

 ある事情によって、ゼルガディスではなく
アメリアと共に来たことにした。セーブデータを3箇所いじって。
 タイトルとアメリアの反応、そしてセーラー戦士の活躍からしてアレが発生しそうな予感。わくわく。
 戦闘はセーラー戦士+ナースエンジェル。作戦目的に攻略ヒントまで加わってきた。地道に1体ずつ倒す。あと一撃でジェダイドを倒せるところまできて、残ったのはセーラームーン。セーラームーンのレベルは他のセーラー戦士より高いので、攻撃の順番を変えてもう一度攻撃しようかと思ったが、面倒なので次ターンに回すことに。
 
撤退。「クリアしますか?」も出ない。
 
ガ━━(゚Д゚;)━━ン
 かなりへこんだ。eveを覗いたらアイテム入手できるし。やり直す時間もないので、仕方がないから
アイテムでいらないやつをマジカルスナイパーに書きかえる。

第17話b3

 
セーラーアメリアキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 一枚絵までついてきて登場。ユニットアイコンも変わってる。さすがだ。これだけでおなか一杯。後で判明するがセラヴィーが作ったらしい。パンティーが見える仕様だったらしく、恥ずかしさが正義を上回り撤退するアメリア。そうだよなー、セーラー戦士のスカート丈の短さは半端じゃない。ワカメちゃん状態のはず、下手をすれば。
 ミサ撤退した。あうー、ターンでミサのみ撤退するんだったら先に攻撃するんだった。レベルの低いさくらとサミーのみで敵を倒していたので時間がかかった。
 リナ&アメリアは学園の制服を着ることに。もしガウリイやゼルがいたら、学ランは似合わなかっただろうなー。いや、
高校生という設定に無茶あるか。

運命交響曲クロスシンフォニー  第23話(最新話)までプレイ

第21話

 今日も今日とて盗賊退治。だと思ったら、なんかやばげな奴が盗賊を全て倒して襲来。HPが10万近くあるけど、このメンバー相手では雑魚に等しい。唯一レベルが低いチャチャには強力なアイテムを装備させているし。
 で、プロローグからの会話から予測できたけど、
セーラーアメリアが登場! なんてナイスなタイミングだ。一枚絵はないけどさっき見たばかりの映像で補完。
 とどめはチャチャが努力で撃破。一気に10レベル上がって皆に追いついた。

第22話

 仲間の一部と合流。第1部の戦いで傷ついているタキシード仮面、ようすけ、そしてトルーティスを救うために精神世界へダイブ。まずはトルーティスの精神世界へキミヨがダイブ。
 そこにいた悪夢の元凶と対決することに。なんか苦戦しているようなメッセージが出るが、
敵の攻撃は空中には届かず、こちらはアイテムで空中にいる。もはやサンドバッグ状態。余裕余裕と思ったら、トルーティスことオウキが復活。一番驚いたのはパイロットアイコンが変わっていること。テラ・ガーディアンで主人公に使っているやつ。いきなり親近度UP。そういやジェフも帽子を取るとパイロットアイコンが変わるしなー。ちなみに、さっきから変わるって言うのは、完全に別オリキャラアイコンに変わるということ。帽子が取れるだけとか、肌が白くなるだけなどの生易しい変化じゃない。
 隠れ身が切れたら攻撃はオウキに向くが、命中率は20%なのでやはり余裕で撃破。どうやら他の2人はもう救出済み扱いということらしい。3人全部やるのかと思った。この方がいい。

第23話

 前回救出した組み合わせがラブラブらしい。キミヨにもついに春が来た。
一番哀れなのはひなぎくか。ももこはようすけ、ゆりは柳葉、一人あぶれる。原作でもそうだったのかな?
 そして、ちびうさ登場。何だかんだあって戦闘が始まる。タキシード仮面は確かに大見得切っただけあって運動性など各能力値が高くなっている。でも、
レベルは10。セーラームーンは、気力が上がらないと空中にいる敵(今回は全部空中だ)に攻撃する手段がない! ユニットの空適応が-だから。後で登場するようすけはAで、空中に攻撃できるのに。何か理不尽さを感じた。
 ちびうさは戦力にならないから隅に避難。味方増援登場後、レベルの低いタキシード仮面とようすけを中心に雑魚掃討。ボスは遠くにいるけど動かないからこちらから出向くしかない。地形が川があったり山があったりするのでちと面倒。
 なぜか
アメリアのユニットアイコンがない。セーラーアメリアのユニットアイコンはあったのに……。
 ミカドがろくにダメージ与えられないでおかしいと思ったら
闇耐性か。あと耐性に炎とあるけど、これは火にしないと意味がない。おかげでさくらのファイアリーで結構なダメージを与えられる。皆でぼこってクリア。

 戦闘メッセージの「アニメ攻撃()」とかがまだ色々残っているので削ったほうがいいと思う。それと、確か今日やった3話とも作戦目的を書き忘れている気が……。あと、セーブデータの削除し忘れが毎回ある。できれば、会話で適度に「;」を使うなどして文章を整えてほしい。「ゃ」や「っ」が文頭に来ると読みにくくなるから。会話シーンが長いだけに余計に。

1月27日(月)

機甲特捜アルセイダー  第1話(最新話)をプレイ
 
すでに話題沸騰の演出豪華シナリオ。分かりやすく言えば、仮面ライダーヴァルゴ宇宙刑事バージョン。個人的には宇宙刑事ものの方が好きだから嬉しい。

オープニング

 
見ろ! の一言。ここで語ることは何もなし。

第1話前編

 オリキャラのグラフィックが親近感が持てる。これは僕の嗜好だけど、オリキャラのグラフィックは
アニメ風味だと感情移入がしやすくて助かる。実写系や、FF系のオリキャラはどうも苦手。アニメ調だとすぐ顔の識別ができるせいだな、きっと。
 訓練生に新武装が預けられる。そこに襲撃をかける敵。お約束だけど燃える展開。ギャバン&ドルギランがかっこいい。

 第1回目のプレイ。逃げるにしても、敵の雑魚はレベル12。こちらは1。加速と努力(同一人物だが)持ちがいる。ならば少しでも稼ぐのが吉か!? しかし、
体当たりのみとは何て漢らしい武装だー! こりゃ無理だー! と思ったら、かっこいいバイアークに変身。選択肢で戦うことを選んだし、そのおかげか? などと期待を膨らませ、転進して戦うことに。
 だが、レベル差が大きく命中率が低すぎる。命中操作系のコマンドはないし、何より
乱数系列非保存じゃない! これが痛すぎる。当たらないときは絶対当たらない。ストレスたまるから嫌いなんだよなー。やり直して組み込むことも考えたが、それでは負け犬なので精神コマンドをよく見る。威圧があるじゃん! 威圧をかけてめでたく努力で1体撃破。これでレベル4になる。それによってリュックが集中を覚える。まだこちらのHPは余裕あるし、ドルギランだって半分切っていない。あと少し倒したら加速でトンズラしようなどと思っていたら連邦警察艦隊全滅でゲームオーバー。
 
ガ━━(゚Д゚;)━━ン
 ギャバンも警察艦隊の一つと何の疑いもなく信じていたよ。セーブしてたので詰んだ。

 2回目のプレイ。おとなしくすぐに脱出。余裕でクリア。教訓
「人の言うことは聞こう」

第1話中編

 ソフィがいい感じ。たとえサポートノイドでも、色々と。
空さんを少しだけ想像したり。
 
ユリィのハイキックでしょ、この回は。ナジカばりにハイキック! せっかく敵の武器を奪うとか演出が細かいんだから、このハイキックがらみで短い会話がほしかったなー。
 戦闘は結構ギリギリ。応急処置は自分自身には効果ないし、信頼とかないからなー。背後からは炎が迫ってくるし。ただ、どうやら即死亡ではなく30%のダメージっぽい。でも、こういう演出とか細かくていいよなー。
 レイバンはかっこいいが、プラナリアの再生能力の前に苦戦。関係ないけど、プラナリアを初めて見たときは
その小ささに驚いたよ、生物の教科書はUPで映っているから、てっきりヒルぐらいの大きさはあると思っていた。同じ扁形動物だし。しかも綺麗な水でなければあっけなく死ぬというあたりも、再生力で知られているわりには脆弱な生物だと思った。
 閑話休題。そして、ACSを纏った謎の人物。っていうか、アサトってバレバレだよなー、プレイヤー的には。相手の正体が分からないのはお約束か。そして序盤のクライマックスか中盤あたりで正体に気づいて「なぜ俺たちを裏切ったー!!」とかイベントが起こる。
定番だけど外せない燃える展開。

第1話後編

 零がー! そして、3人が宇宙刑事の姿に。これに燃えずに何に燃える? といった展開。光核! と変身。凝華のフォルセオンは
ヒップがエロい。見るところが違う、絶対。もう一人の野郎はどうでもいいや。パサランの攻撃イベントが楽しいけど。あー、唐突だけど敵幹部のパスティウトに期待。味方キャラにしても敵キャラにしても、女性キャラが多いほうが華があっていいと思う僕みたいなのは多分少数派。少なくとも、このテのシナリオでは。
 敵幹部には不死身がSetStatusされていたらしい、倒せず無念。二刀流の使用後イベントや、ヘルズジャッジのイベントなどあるのがいい感じ。とりあえず、変身後は戦闘は易しくて助かった。

 
面白かった。宇宙刑事ものは嫌いだ! 万死に値する! ってな人以外はプレイするべき。開発版専用だから注意。

<ここまでで気になったこと>(演出・ストーリーと申し分ないから、あえて細かい突っ込み)
1.最初、起動後に開発版専用と出ても意味がない気が。だって、安定版だとそもそも起動しないもん。
2.最初に出現する味方艦隊の動きが不自然。敵側は同時に動かしているのだから、こっちも同時に動かしてほしかった。
3.ギャバンは長官代理で、前編のプロローグを見る感じ、おそらく常日頃「長官と呼ぶな」と言っているのに、戦闘では
  
皆が皆、素で「ギャバン長官」と呼んでいる。
4、前編の選択肢、少し会話が変わるだけでほかには特に何もない。何かがほしかった。
5.一つバグがある。
インターミッションでパイロットステータスを開こうとすると、Libに専用のeveが入っていないらしく
  エラーが出る。
強制終了するのが痛い。
6.中編クリア時に零とユリィにだけSPボーナスが入る。特に前者は不自然。同じく、後編の予告終了後にSPボーナス
  が入るのがタイミング悪い。
7.プラナリア2匹のうち1匹は自爆したはずなのになぜか生きている。そして、そいつはイベント無しにさくっと倒せる。
  おそらく、Escapeをし忘れたのだろう。
8.後編クリア後ユニットステータス画面を見ると、
爆発したはずのギルドランがパイロット不在でいる。さらに、アサトが
  何食わぬ顔でいる。
アサトは中編クリア後のユニットステータス画面でもいるから、これは直したほうが……。
9.ユリィのパイロット能力
「サポートアタック」が動作しない。援護の間違いじゃないかな。
  たぶん援護防御はさせたくないのだろうけど、援護攻撃のみとか援護防御のみとかできるのかな?
  「連携攻撃」や「かばう」みたいにメッセージがないと動作しない仕様だと助かるのに……。

 我ながら細かい……。面白いだけに、細かい所が気になるんだな。

NightHunters  第2話(最新話)までプレイ

第1話

 オリキャラの設定はよくあるやつだから気にならない。武装が好みだし、むすすださんの
アイコンも好み。ENが比較的高いうえに自分まで治癒できるのは便利すぎるが、戦闘難易度が下がるので自分的にはOK。
 それよりも
東條だよ、東條。このシナリオでは、危ない方向への英雄志願ではなくて、素直に正義のヒーローを目指しているような感じ。後に狂気がかることに期待。戦闘時に強気になるって言うんだから、性格は普通じゃなくて強気か超強気にしてほしかった。タイガの武装とか面白い。アドベントしないとファイナルベントできないとか、ストライクベントで武装追加とか。
 第1話だし戦闘自体は余裕。やはり背景画像がはやっている、自分も時流に乗ったクチだけど。豪邸だ、金持ちっぽい。月姫のシエル登場で終了。

第2話

 
北岡&吾郎ちゃん登場。北岡の変身、異界化した庭で鏡はどこにあったのだろうと思った。吾郎ちゃんが「先生! 等身大鏡です!」とかどこからともなく取り出して、北岡「さすが吾郎ちゃん、ぬかりがないねえ」奈緒「(突っ込みそれだけ!?)」なんて無茶でもいいからやってほしかった。
 ゾルダ、かなりカード持ってるんだなー。面倒なのが玉に瑕か。
マグナギガの援護2回が便利すぎ。射程が長いし、頼りになるぜ。っていうか、ゾルダも射程長いから便利だ。シエルも回復手段を持っていて便利。戦闘難易度は易しい。
 そして、
インペラーまで現れる。でも悲しいほど弱い。アドベントしても何も現れない。複数契約だから出さないのかな?
 ボスのレベルが高いので、応援・幸運でとどめをさしたゾルダが一気にレベル19に。一人頭抜けた。エンド・オブ・ワールドは後属性のうえ、射程が3-5とくせがあり、マグナギガとの合体技扱いとなっているが、高火力なので強い。

1月26日(日)

FULL MOON PARTY  第8話前編(最新話)をプレイ

第8話前編

 何はともあれ
ロベルタのカットインがかっこいい。現在ayataさんのHPのTOPを飾っているやつですな。
 っていうか、
灰羽結界って何!? もしかして原作であるとか。ほとんど見ていないから分からないー。要は人払いの結界の強力版だよね。懐かしい人物がいたり、モーラとフリッツは初登場? やはり知らないキャラが多い。志貴がかっこいい。やはり月姫はやるべきなのか?
 今回は
みかの株さらにUPの回、自分的には。怖いものが苦手というのは、戦うことが普通の少女につける属性としてはポイント高しですな、などとわけわからんことを考えていた戦闘中。でも、みかの攻撃属性は役に立たない。最初は綾香の風属性と一人ランク3の葵がまともにダメージを与えられる。
 敵増援の目玉……美しいと思った自分はああいうのが好きなだけ。味方増援は
芹香先輩に榊だ! 先輩は射程がある魔術は使える(命中率に少しだけ難ありだけど)うえに、何より修理装置搭載! ずっと仲間にいてくれ、先輩。榊は正当防衛という技に笑ったり。ゆっくり魔物を始末しようとしたら、凶星ロベルタがせまってきたー、ぎゃー、逃げろー。
 最終的に、魔物はいくつかロベルタに食われたものの、全滅させる。ロベルタには触れない方向で。だって絢爛舞踏とはほど遠いし。

1月24日(金)

RHW  第5話(最新話)をプレイ

第5話

 SEED&スクライド参入。ザフトで意気盛んのガトー&ザフト少年4人組+ウーフェイ+我らがミゲルが敵。雑魚はモビルジンが10機前後。こちらはキラとエマージー&立浪。後に味方増援。
 カットインは絵でなくても、ユニットアイコンやパイロットアイコンをPaintPictureで表現するだけで見栄えよくなるね。特に
グレートピンチクラッシャー合体シーンのピンチバード登場は必見。
 ストライクは射程1の武装のみなので使いにくい。で、ネームドはミゲルとすぐ撤退するウーフェイをのぞけば
全員損傷率ですぐに撤退。倒せねー。立浪とエマージーの合体攻撃を立浪の熱血で当てないと無理っぽい。つまり1機か。
 うーん、せめてガトーは倒そう。今度再プレイしよう。

1月23日(木)

とびらのむこうに  昨日の続きをプレイ

第6−3話

 畜生、
メタルマスターが強い。MAP兵器の射程に何度詰まされたことか。ネームドやガイボーグもそれなりに強くてそれなりに数がいるから、1体でもやられるとゲームオーバーの条件は僕にはきつかった。戦闘苦手。
 ガイファードで攻撃するといいことがあるという情報をキャッチし、TRY。何事も起こらず、ひらめきを持たないゆえに反撃で倒されてゲームオーバー。その後何度もゲームオーバーを体験し、実に1時間近くかけてようやく色々判明。どうやら
ガイファードの気力が130ないと無理らしい。そして、これが重要だけど、初めて味方とメタルマスターが戦闘するときに発生する攻撃前イベントが最優先ということ。つまり、ガイファードがいくら気力満々でも、最初に攻撃を仕掛けると悲惨な結末が待っているということ。常時イベントラベルにしてほしかったなー。
 全てが判明した後は楽だった。メタルマスターの脅威さえなければ、1体ずつ確実に撃破していけばいい話。
ライアの友情が頼りになったり、夕維の愛は温存して結局使わなかったり、霞斬りを覚えてからやたら那嵬が使える。5話までの印象とはえらい違いだ。理緒も説得したし、OKOK。メタルマスターは幸運で倒したいからさくらかシャンゼリオン。どちらもレベル22なので、努力持ちのさくらで撃破。
 また新たな敵の影が見えたところで終了。何となく味方になりそうなやつもいたり。

第6−4話

 オーディンの登場。しかし、蓮の「は……オーディンってのは大量生産らしいな」の台詞で
威厳度が微妙に下がっている罠。まあ、いいや。インペラーの登場にわくわく。気になるのは、碇シンジを龍騎にするのか、城戸真司をゲンドウの息子にするのか、そもそも龍騎は登場するのかどうか。ガイの死相が見え始めているが、場合によってはガイサバイブとか登場したりして。
 男でも吸血姫なんだ! 知らなかった。まさか戦闘をしっかりこなさないといけないとは。知らない新キャラ2人であまり見方サイドに見えないので、半ばイベント戦闘だと思ってた。最初適当に戦ってたから
晟(読めないー)のHPが3桁。上から新たな敵増援があってピンチ。いや、本当にピンチだった。何とかクリア。
 今後のストーリーの布石という感じ。次回が楽しみだ。

1月22日(水)

とびらのむこうに  第6話(最新話)をプレイ
 
更新を楽しみにしているシナリオベスト3の一つ。龍騎のキャラの使い方が、こういうのを自分も書いてみたいなーと思わせるものそのものだから。龍騎以外の特撮キャラは知らないけど、それでも何というか、特撮の雰囲気というかそういうのが出ていて好き。萌えキャラもいいけど、特撮のキャラも好きだし、一粒で二度おいしいというか。

第6−1話

 まずは
お買い物TIME。夕維と那嵬にそれぞれの専用装備、さくらにも色々、知世は状態異常武器と防具と移動力UP、ライダー用の防具Lv2を1個、といった感じで購入。なんかパワーアップした感じだ。
 理緒が死してなお利用だれる様に涙。ああ、
アンテナ髪なばっかりにここまでひどい目に……関係ないけど。鯉住潤一郎とかいう怪しい首相が一瞬登場したり、ベルデが何か裏で仕掛けていたり目が離せない。
 卑劣な罠を逆に利用して立ち向かう主人公たち。内通者の手引きで突入するというのがかっこいい!
 でも、
最大の衝撃はレイ&ミサト。何か凄いことになっているよ。

第6−2話

 挟撃は嫌いなので、後顧の憂いを絶つことにする。
作戦を選択できるのはいいよね、各人好みがあるし。
 戦闘の一番の見所は、ガイとライア、そしてガイとさくらの接触イベント。
ガイ、萌えまくってるぜ! 一気に気力が150になってもおかしくないぐらいだ。接触イベントでの会話の多さは相変わらず。そして今回は一部で気力上昇つき。聖戦といい、やはりこういうのがあるといいなー。
 
アドベントは頼りになるね。援護防御。そして、思ったより役に立たない知世の状態異常武器。もう少しレベルが上がったらいいのかなー。状態異常は効かない可能性もあるので不安になるからかな、いまいちに感じたのは。
 
運動性よりも装甲が高い方が頼りになるなー。シャンゼリオンの装甲1400とガイの装甲1300がグレイト。でも、シャンゼリオンは致命的に移動力が低い。なんか3体のメカは呼べなくなっているし。いずれ合体するっぽいけど。ハヤミとシザースの鉄壁もかなり役に立つ。そして、那嵬は霞斬り、精神コマンド、切り払いが地味に強い。姫様はひたすら回復。
 あー、バイクロスをガイファードで倒したらアイテムもらえたんだ。やり直すのはさすがに面倒だからなー、無念。

第6−3話

 
メタルマスターのMAP兵器を見落としていた。どうあがいても知世が落とされるので詰み。
 MAP兵器は防御選択できないのが痛いなー(涙) また明日。

1月21日(火)

精霊装機ナインナンバー  第3話までプレイ
 
王道オリジナルロボットもの。魔装機神や聖霊機ライブレードあたりが好きなら、まず間違いなく楽しめる。設定はありきたりだけど、だからこそいい。蒼夜の性格が嫌味のないものだからストーリーも楽しめる。これが熱血主人公だったらアクが強くて好き嫌いの幅が出てきたと思うけど。
 
アイコンを全て自作ってのが凄い! アイコン描ける人が羨ましい、っつーか、その努力を見習え自分。
 
MIDIを20数曲自分で探してリネームしなければならないのが惜しすぎる。作者のネット環境上仕方ないらしく残念。でもどのような雰囲気の曲を当てればいいか書かれているので、各自の選曲センスが試される。ちと大げさ? 僕は自分のシナリオに使用しているオリジナルmidiがほとんど。

第1話

 第1印象はFE。城の音楽をそこからとったせいか。
王様がいてお姫様がいる=FEなのですよ……たぶん。セルティーの性格がいい感じ。会話だけで結構楽しめる。
 タイトルコールは妙に揺れているけど仕様なのかな? 体調悪い身には少し気持ち悪かった……じゃあ、SRCやるなよって感じだけど。真装機とか、「夜」や「月」とかの属性を見て、
幻想水滸伝を思い出した僕。こういうの好き。ユニット能力は抜きん出て強いというわけではなく、戦闘バランスはいいと思う。個人的好みだったら、もっと強いほうが好きだけど。敵が微妙に固くて多いのが少し面倒かも。2戦だし。
 そうそう、セルティーやミンファの戦闘音楽は
『思春期を殺した少年の翼』。うーん、微妙。それにしても、ミンファの武器にある毒属性が素敵だ。セルフィーは自分も直せる修理装置が便利。
 避難を非難にする誤字って、かなり多くのシナリオにあるなー。あと、自分ではやっても気づかないのに、妙に気になる他人の「ら抜き」言葉。あと、ターンBGMも指定できたら嬉しかったかも。スパロボの音楽は聞き飽きているから。
 1話から、
かなり軽快にストーリーが進むのが面白い。僕の頭はセルティーにターゲットロックオン! ですよ。

第2話

 力持つものに嫉妬丸出しのバードくん、それを軽くいなす蒼夜。
グレンはいい性格でよかった。最初、セルティーがらみで快く思っていないんじゃないかと思ったよ。蒼夜って、特殊能力に時間凍結とかあるし、時間を越えて生きているのかな? グレンを助けた倭国の戦士って、案外蒼夜かも。
 
セルティーが可愛い。こういう天邪鬼な性格は好き。蛮族をどっちが多く倒すかでチーム分け勝負。移動力の高いミンファだがステルス持ち。微妙だけど、やっぱ移動力の勝負だよな、こういうの。ただ、セルティーの攻撃にミンファが援護してボスを倒したときは「ええ!?」っと思ったり。まあ、勝負には勝ったけど、「クリアしますか?」は欲しいなー。自分で組み込みたいけど、eveファイルをプレイ前に少しでも見たくないし。
 セルティー&ミンファが放浪の旅についてくることに。お約束だけど嬉しい。しかし、バックにかかっている音楽は
バッハのチェロ無伴奏。うーーーーーーん、もしかして、僕、選曲センスなし?

第3話

 新キャラ登場。大地の人、いかにも大地って感じの人。こういう求道者(少し違うけど)タイプか、ごついおっさんだと大地という感じがする。ミオは例外。
むしろ重要な新キャラはエミリーか? 好感度設定もあるみたいだし。
 戦闘は、やっぱ敵キャラが多めなのが面倒かも。1話と3話は基地があるから、そこの上で陣取れば余裕。武器の射程も長いから作業の感が。まあ、序盤だから仕方ないかも。
 
セルティーとの会話はラブでコメですな。好きです、こういうの。

1月19日(日)

スーパーロボット聖戦  第22話(最新話)をプレイ
 
更新が早すぎる。有限実行、先生、素敵です・・・

第22話

 前回のラストがああだったので、サーバインをランク1からランク4に強化。資金40万余っているけど、とりあえず保留。サイコフレームを2つ装備させ、
準備万端なサーバイン。いざ「次のステージへ」をクリィーーーッッック!
 
ダイ・ソード編だった罠。がちょーん。まあ、ダイ・ソード面白いから歓迎だけど。
 なんかいい雰囲気で突っ走りそうな王太&会長。ユリーナのことを思い、
心の中とはいえ二股をかけそうでいる自分をなじる王太は何て男らしいやつなんだ。ハーレムエンドが好きな僕は汚れきってるぜ。
 だんだんとダイ・ソードも話の核心に入ってきていて、ストーリーを読むだけで面白い。それにしても、洞窟内の学校は、妙にシュールな光景で面白い。最後の神の武器は聖杯かー、なんかいかにも鍵握ってますって感じだ。
 戦闘は
ヨゴの広域バリア布陣で余裕。ゴ・ズーの姿には笑った。前回苦しめられたMAP兵器魔法も全て忘れていて(理由が凄まじいが)安心。正直雑魚ソウルフェストより弱かった。さりげなくダンガイオーの重要イベントもあったり。とりあえず、スパイラルナックルをGETだ! ダイ・ソード飛竜形態になるには気力130必要なんだー。せっかくだから気合を使って変形。移動力が大幅に上がるのが嬉しい。
 モーニングスターはさすがに何も考えないで撃破は無理っぽかった。まあ、
MAP兵器が一番攻撃力低いのは助かる。でも、敵ターンで1機ぐらい撃破される可能性もあるので1ターンで倒すことに。
 ダイ・ソードは
ひらめきがないのが微妙に痛い。「神の鉄球」で一撃だからなー。ダイ・ソード自体の攻撃力は、飛竜よりも巨人形態の「神の剣」が強いので、「神の剣」を鉄壁・熱血がけで攻撃。アクセルは「風刃閃」をひらめき・熱血がけで攻撃。そして、ダンガイオーは覚醒・鉄壁(ひらめき使うと幸運が使えなくなる)・必中・熱血×2・幸運(とどめ)で「サイキックサン」を2発撃ち込み撃破。シールド防御がうざかったけど、これで1ターンで撃破、めでたい。
 さすが長谷川祐一。
色々理由をつけて脱がす! また新たな謎が生まれつつ次回へ……と思ったら前回ラストの続きが。ダンバインOVAは1回見ただけだから、どこまでが原作再現か分からない。シオンがレムルに「よせ…リムル…!」と言ったのは前世を思い出したのか、作者の誤字なのか。ハイパー化までかましてくれたシオンは無敵。でも、肝心な敵には逃げられ、新キャラ登場。ファイブスター物語を知っていたら、最後の背景絵に「これは!?」と驚愕するんだろうけど、知らない僕は「ふーん」で終わってしまった。畜生、読んでおくんだった。でも、サーバインの聖戦設定はうまいと思った。
 あ、シャザーラがキャラ辞典にないのは忘れたのだろうか。
 アレだ、いい加減
ダンガイオーを改造したい。ターザン博士がいないと無理なんだろうけど。あとは瞬兵かなー。ビアレスは改造躊躇するし、バーンガーンの空白期間が少し長いかも。圧縮ファイルはバーンガーンなのに。あと、せっかくダイ・ソードの面白さを知ったのに、どの本屋行ってもないのが悲しい・゜・(ノД`)・゜・

運命交響曲クロスシンフォニー  第20話(最新話)をプレイ

第20話

 DLしたやつを解凍すると、毎回
作者セーブデータが一つ残っている。今回は違うが、最新話へ行くためのセーブデータのときもあるので注意が必要。それと、作成途中の21話が混入されている。
 第2部の始まり。メンバーが3人だけなので、強力なアイテムを装備させる。毎回この作業が面倒なので、3人だけというのは嬉しい。もっとも、今回はアイテムはなくて十分だが。
 
チャチャとリナだ! はっは、こいつはめでたい。敵はお約束の盗賊。その2人が出る条件を満たすには、ほとんどの雑魚を掃討しなければならないのが残念。チャチャ一人レベルが低いからチャチャを育てたかった。とりあえず、残った3人の経験点だけでもチャチャに回す。
 今回はこれまでと違いあっさり終了。現状把握といったところか。いつチャチャが
マジカルプリンセスになるのかが楽しみ。そうでないと戦力にならないし。とりあえずは、リナをランク4、チャチャをランク2に強化。
 最後に、今回は誤字が多かった気がする。修正求む。あと、フライ使用時でもカードが使える仕様なら、フライのカード説明文を修正した方がいいと思う。

マジカルヒロイン・デラックスミッション  第16話をプレイ

第16話a

 バックに流れる
「ゆずれない願い」。レイアースは原作の1巻をちらっと読んだのと、アニメを数回見ただけ。椎名へきるの出世作? それともツイパラかな? っていうか、椎名へきるは今何をやっているんだろう……
 敵は1体のみだけど、敵ターンで倒したら
復活したときに再度攻撃してくるから焦った。ゼロスがいきなり出てきて驚いた。しかも協力してくれるし。NPCなのが痛いけど、とにかくゼロスにボスのHP削りを任せる。
 風の回復が非常に頼りになる。1人レベルが成長して行き魔法騎士のレベルが2に。そうすると使える魔法が増えた、万歳。いい感じにHPが削れた所で光がとどめ。魔法騎士Lv2になったけど、
魔法は増えなかった(´・ω・`)

第16話b

 今度はリナ&チャチャたちの舞台。禁断の地へ向かうため、ドラグ・スレイブで穴を空けるリナ。そこに雑魚魔族登場。ところで、
空間移動ができるとかいうセラヴィーの師匠って何者だろう? 原作準拠の設定じゃないんだろうなー。もしかしてリナの姉だったりして。確か水竜王の騎士だよね、ルナって。
 何気に
リーヤ変身後が強いかも。SSサイズだし、要気力120だけど「ふわもこアタック」が無制限使用なので便利。
 ザガート強いΣ(゚ロ゚) 増援にゼロス&マジックナイト3人が来たけど、あまり事態の好転にはならず。リナを助ける役で3択が出現。ガウリイにしたいけど、
雪上では移動力に大幅な制限があるのでやむをえずパス。アメリアは回復役だから、あまったゼルガディスを選択。でも、隣接するとクリアになる罠。これだったらガウリイにしとくんだった。
 無限に増えるゴーレム相手に経験値稼ぎを少しだけやる。海も魔法騎士Lv2になる。そして、
やはり魔法が増える。主人公のはずの光だけ武装は2つのみで寂しい。適度なところで切り上げてクリア。
 それにしてもザガートが強すぎる。イベントで
ゼロスを含めて全員まとめて一蹴。禁断の地へ逃れて入口を塞ぐ作戦を決行することになる。ゼロス、アメリア、ガウリイは踏みとどまって残ることに。しまったー、こうなるなら回復魔法を使うアメリアを選択するんだった。

第16話c

 今頃16話のタイトルが出る。たぶん「世界の果て」というネタをばらさないためだと思うけど、ちょっと今更感が……。
 宇宙空間に飛び出る一行。なんか「世界の果て」らしい。っていうか、
ウテナのキャラが出てきたときはびびったよ。制限時間内に空間脱出をして、ウテナの学園に入学することになった一行。
 セラヴィーだけ先生って、も、もしかして、
ゼルガディスも生徒という暴挙に出るんですか!? どうあがいても不自然でしょ! 脳味噌ウニなガウリイよりも無理でしょ! 次回はどんな騒ぎになることやら。ところで、アメリアを選択していたら、リナと2人でセーラー服着て萌え歌を歌う事態になったのだろうか。もしそうなら激しく後悔。いや、そんなわけないだろうけど。

1月18日(土)

Eternal Apocalypse  第6話をプレイ

第6話

 かなり間が空いたので状況が把握できなかった。刹那が仲間になったところだったかな、確か。
 そうそう、幾つか班分けで行動していたんだっけ。合流の際、
ペルソナの力で飛んでいる淳がしゅわーっと流れるような速度でやってきたときには笑ってしまった。エリーもふよふよ浮かんでいる。
 
ゆきの&アヤセキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! そして、マキがData上でいないのに、マキ母出現。驚いた。
 1ターン目、2人が
移動不能になっているのが痛い。援軍到着まで逃げるって選択肢はダメなのね。ゆきのは鉄壁で耐えることにスル。アヤセは位置的に攻撃されない。次のターンには味方増援が来るから問題なし。相変わらずテレポートセルがいかしすぎ。移動力+10の脅威、いけない所はないぜ! ってなばかりにアヤセとゆきのの目の前に出現。2人は驚かなかったのだろうか? 反射的に攻撃しそうだ、特にゆきの。
 
MAP兵器&再行動アビリティーで、敵が多かろうが問題なし。回復手段は多いし、MAP兵器は識別可能なのが多いし。さすがにEN切れは早いが。でも、敵もMAP兵器あったんだね。青面金剛は風に弱いのでどうあがいても撃破される。ボスの撃破、もしくは味方の破壊でストーリーが進むから助かったけど、場合によっては詰んでいた。
 てっきり淳は自在にジョーカーになれるものだと思ってた。力を別の人にあげたっぽい? 何だかんだあって、よりにもよって
ニャラルトホテプのペルソナを発動させ、一人で敵のボスごとトラポートする淳。そして次回へ。

1月16日(木)

メタルソルジャーズ  第9話(最新話)をプレイ

第9話

 今回はスクライドの話。蒼之大気は
ミサイルに乗ってロストグラウンドに突っ込むという荒業を。付き合うはめになった君島が気の毒だ。でも、一番気の毒なのは、動かないからと言ってナデシコまでカズマに吹き飛ばされたケーン。飛行ユニットが壊れたらしくご愁傷様。
 そして、
いきなりインターミッション画面へ。「何ー!?」とかなり驚いたが、続きがあった。本気で焦ったよ。
 力を得るためにアルターの森に入るカズマ。雑魚アルターのユニットアイコンがないのが少し寂しかった。適当な汎用アイコンでもつけてほしいなー。パイロットアイコンはなくてもいいけど、
ユニットアイコンはないと分かりにくい。
 お話的には原作再現。
カットインが最高! 指を一本一本握り締める所が再現されていてかっこよかった。戦闘は連戦だったけど、さして苦労することはなかった。

1月15日(水)

運命交響曲クロスシンフォニー  第19話(最新話)までプレイ
 
それなりにeveの容量あるのにリリース速度が早い。見習いたいもの。

第18話

 Dataの分量が多い作品だから、所々に書式のミスがあるのは仕方ないか。今更ながら気づいたけど、フォースメダルの特殊能力欄で「パイロット能力強化=格闘UPLv3」とあるが、
「格闘強化Lv3」にしないと格闘値に+15されない。パイロット能力強化では能力値UPなどは指定できない。あくまで切り払いなどの特殊能力レベルを上昇させるものだから。幾つかのアイテムで要修正かも。あと、射程1の武装にはPをつける必要ないんだけど、これは癖かな?
 
月で迂闊にジャンプしてひどい目にあうデイジー。今日びの魔法少女は地球の重力下でも20mくらいジャンプできそうな勢いだから、彼女は果たしてどこまでジャンプしたのだろうか? もう1人重力の影響を考えないでひどい目にあっていたのはケルベロス。マヌケ決定。
 戦闘が楽なのは助かる。これは人それぞれ思うことはあるだろうけど、基本的に
戦闘で苦労したくないタイプの僕はこの方がいい。戦闘の感覚は、フリーダンジョンなどでレベルを上げまくって、数十時間後に「さあ、本編を始めるか」の状態に近い。
 今回の舞台は
なので、一部宇宙適応Bのメンバーが弱く感じる。我らがエース、カードキャプターさくらは、宇宙適応Bに加えて、ウィンディが宇宙適応-で使用できない罠。攻撃手段はいまいち使いづらいMAP兵器サンダーと射程1のソードのみ、そりゃないぜ! でも、バトルコスチュームで結構能力値が上がるし、2回行動、運動性が高い、そもそもSサイズ。オリキャラに負けず劣らずの力を振るう。このシナリオは敵数が多いので、敵陣に突入してのサンダーで結構巻き込める。雑魚の攻撃は0%だし、ボスの攻撃も回避で一桁になる。精神コマンドは2人ぶん。エースはやはり健在だ。
 ストーリーは丁寧に書かれているので好感が持てる。ただ、自分のことを棚にあげて言えば、
オリキャラの強さを強調するような会話が毎回多々あるのが鼻につくところか。そこまで強調しなくても、これまでのストーリーで十分把握できているから、そこに行数使うならもう少し版権キャラを出してほしいかも。ジェフと小狼のようなやつがもっとあればいいのに。いまいち影の薄いキミヨとマサヤとか。まあ主人公はミカドとジェフっぽいしなー、しょうがないのかな。

第19話

 そして第1部完な内容。いつにもまして敵の数が多くてどうしようかと思った。数えてないけど、100体近くいるような気がする。こっちは25人。でも、聖夜は「まだいたの?」って感じ。
星矢だったらよかったのに、とか無茶を言ってみる。
 雪中行軍の会話が楽しい。そうかー、ジェフは人間暖炉なんだ。
 セーラー戦士に強力なアイテムを装備させておいたから、彼女たち5人でもクリアできそうな勢い。っていうか、途中でイベント覚醒するセーラームーンが強力。
移動後攻撃射程8、攻撃力3800、無制限使用の銀水晶が便利すぎ。飛行で移動力が確か10ぐらいあったし、まさに無敵。その銀水晶でなくても、前回入手した月の聖剣も、ハロ的効果+攻撃力3000の無制限使用武器と強力。今回は敵の数が多いので、広域バリア内チキンプレイはやめる。それでも、運動性高いやつしか突出はさせないチキンぶり。よって、オリキャラとセーラー戦士がひたすら攻撃。
 操られている仲間は無敵がSetStatusされている。それじゃ、敵の親玉叩けばこちらの味方になるのかな、と思ってさっさと倒したら
クリアになった罠。おーのーれー。さすがに時間かかったからもう一度プレイは厳しい。諦める、うぬう。作戦目的が今回表示されなかったから、入れておくこと希望。それと「クリアしますか?」は必須インクルな気がする。最早あって当然、ないと評価が結構下がるような気がする。
 どうやら、次元の何ちゃらでバラバラに飛ばされたっぽいなー。それと、今まで敵に意識を乗っ取られていた水の人がようやく出てきそう。次回に出るかどうかは分からないが。光と水のカップリングなんだろうなー。メンテナンス.eveも実行。で、現在いるユニットは3体、そしてサポートパイロットが2人。って、じゃ魔ピーがいるよ。でも、
愛天使がいないから、ただいるだけという悲しいじゃ魔ピー。

1月14日(火)

人魔戦線  第36話(最新話)をプレイ
 
EXステージがまだ残っているけど、とりあえず最新話までプレイしたよ! 長い道のりだった。でも、それを思わせないほどストーリーに惹かれたし、普通に面白かった。参戦作品を全部知っていて(EXのWA3のぞく)、かつその作品が好きだからなおさら。未プレイの人はプレイすべし。

第36話

 
ポップがどんどんかっこよくなってきているよ! トベルーラとベタンをいつの間にか習得。ルーラで飛ぶシーンはさりげなく役得か。あまりのかっこよさに、原作みたいにメガンテ使うかと思ったよ。
 バランはそんなに長い間力を使えないらしい。ラーハルトたちが駆けつけてバランと交代。そして戦闘開始。何気に懐かしい連中も。前話で「あいつら信用できるんですか?」の連中はこいつらか、なるほど。
 地道に撃破していく。あー、精神コマンドあまり使わなければよかったなー。後半のバラン戦ではENと精神コマンドがほぼ空で
損傷率52%までもっていけたから、熱血が残っていれば倒せたかも。攻撃を切り払うまでクイックロードしなければいけないけど。
 そして、ついにロンバルディア始動! ヴァッシュ、なんかノリノリで武器名叫んでいるよ。それにしても、ガンホーがかなり強い。竜族はスレイヤーズ準拠に近いから弱くなるのは必然か。それだけが悲しい。某ルーンクエストまでとは言わないけど竜は強い方が好きだなー。

1月13日(月)

人魔戦線  第35話までプレイ

第34話

 ドラゴンズ・ピークかと思って気合を入れたら、今回は別キャラたちという罠。でも、
マリアベルだ! まだ着ぐるみか、早く世界、闇に包まれよ! と念を送っていたら、ロスト・シップとかいう話が。まさか、ソードブレイカーか!? これからダークスターとの死闘を繰り広げるのか!? と突っ走っていたら、TRY GUNね。ちょっと残念。でも、マリアベルがお姿を現したからALL OK! ユニットアイコンも麗しい。
 そして戦闘。ガンホーの人形使い。なんか味方勢がコピーされてるよΣ(゚ロ゚) さすがに竜の紋章やアクセスはないけど、
回復魔法やドラグ・スレイブ(まあ、気力たまらないけど)とか武装は豪華。味方はおそらくこのときだけの一時ユニットばかり。でも、エマ博士、射程が長くて意外と強いよ。
 全ては
底力カノンに集約される。マリアベルも射程と攻撃力が伴って頼りになった。マイマイクも武装であるし、はっは。シルフィールは回復魔法&愛。敵としてはMAP兵器を撃ってくるブラッド、魔法を移動力UPで襲ってくるアシュレー&ザックが少し厄介なぐらい。何だかんだで、回復魔法を使うキャラから倒して1体ずつ確実に撃破すれば余裕。皆HPが低い底力カノンを狙ってくれるし。

第35話

 
バランキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! でも、設定上あまり強くないっぽい(´・ω・`) 残念。魔竜王ガーヴと互角って言われても、ガーヴは神滅斬試し斬りの相手だもんなー、言ってみれば。え? と思うまもなくあっけなくやられたガーヴの印象が強すぎて、バランもリナに一撃でやられかねないなーなどと思ったり。
 あ、そっか。
まだ柱=生贄って言ってなかったんだ。原作のひと悶着が僕の脳内では処理された状態になっていた。フィリアが浮かない顔していたのはこのせいだったのね! 今回は戦闘前の会話が濃密でかなり面白かった。ロンバルディアも初登場したし。竜族の狭間か、なるほどなー。
 
初めてHARDに挑戦。リナとアシュレーをランク4にして、ボーナスに挑戦。30ターン弱でクリア。ENが切れるとさすがに弱いね。ターン最初に5回復しても、みがわりを使ったせいで一番HPの低いヴァッシュの隣に飛んで移動してENが0になる長老様。パラソルやインバースアタックで経験値稼ぎ。レベル28まで育つ。なんかこいつらだけ、レベルが抜けたなー。

1月10日(金)

人魔戦線  第33話までプレイ

第32話

 
カイーナのジェラシーストーム。果ては寝所まで盗み聞きして嫉妬の炎を燃やす始末。この調子でいけば、しっとの父が現れてしっとマスク3号になってしまうぞ、カイーナ。
 舞台はセイルーン。狭間&カイーナと戦うことに。
トカ&ゲー再び! 今回の副題は「戦慄! 好敵手ナーガ登場!」か。トカといい感じで波長があってしまっている。
 回復要員が3人いるからどうとでもなるかと思いきや、ティムのファーストエイドはあまり回復しないし、敵の攻撃力がそこそこあるので結構ダメージがかさむ。回復要員も街の上に乗りたいのだが、回復優先なので思うようにいかず、みるみるうちに減るEN。
ヒールはEN消費意外と大きいんだよなー。
 ナーガは攻撃力はあるけど、
精神コマンドが使いづらい。復活は気力は100に戻るのかなー、それとも維持するのかなー、不安だったから使わず。とりあえずトカが一番厄介だった。MAP兵器持ちだもんなー。
 途中から最大の戦力はアクセスしたアシュレーに。ひらめきと熱血を持っているのがポイント高い。ザックはいまいち。
集中かけても雑魚相手に60%以上の確率で攻撃が当たるのは。それでひらめきを持っていないのが痛い。根性も焼け石に水。とりあえずはカイーナが後から召喚した4体のモンスターが意外と弱かったことに安堵。マルチナも意外と弱かった。カイーナは特殊能力がやっかいだけど、ナイトブレイザーが相手をすれば楽だった。とどめはワイルドパンチ。
 そういや、
ミリメルが合体できるようになっていたことにびっくり。あのときのみだと思ったよ。途中で、ミリィの移動先にいるメリルが光っていたから気づいた。HP高いし、移動後射程3武器があるし、意外と強い。

第33話

 フィル王子大発奮。でも、殴られて吹き飛んだ刺客のユニットアイコンが
死体のそれに変わってますよ、王子。本当に峰打ちなんですか?
 最初の状況はかなり不利だけど、味方増援が思ったより早く来てくれたから助かった。ヴァッシュがジュデッカに攻撃するときの台詞がかっこいい。バダックはあっさりやられた。回復要員は多いけど、
ENが切れるのも早い。修理装置が欲しいー。
 5ターン目ぐらいからは、もうかなり楽になっていた。それなりに余裕を持たせて全滅させたけど、敵増援の面子が強力。ドラグ・スレイブも使われるし。しかし、ノーマルモードの意地で撃破へ向かう。主力は
ランク4のダイ&ポップに、そんなに強化してないけど火力が高いリナ、そして魔法耐性のヒュンケル。この4人は精神コマンドもかなりいいから頼りになる。ヴァッシュは雑魚に対しては圧倒的に強いけど、熱血を持ってないために火力がいまいちなのがネック。
 ただ、
回復要員がENを使いきっていたからつらかった。もはや回復魔法が使えない=攻撃魔法も使えない。精神コマンドも結構使っている。ダイとリナを温存しておいてよかったー。レゾも何とか倒せた。そして、ゼルガディス・゜・(ノД`)・゜・
 ポップ、修行のため去るマァムに告白できず。僕は
ポップ×リルカを推奨するのでほっとした。でも、無理だよなー、この組み合わせは。ゼルガディスのレベルとランクに応じて資金が返ってくるのは親切だー! 次はドラゴンズ・ピークかな。だとしたらバランが出るかも、わくわく。
 最後に、ユニットステータスを久しぶりに開いてみる。右クリックで
「攻略情報」が表示される。もしや改造の指針かと思ったら何も記載されていなかった。パイロットステータスでも確認したけど同じ。そのとき、とんでもないことに気づいた。何となくレベルはどうかなー、カノン出番がないから一番低いじゃん、レオナまだいるよ、ウルフウッドもいつか離脱するよな、など見ていたらハンペンの表示アイコンがザックになっているよΣ(゚ロ゚) ペット(違うけど)は飼い主に似るというけど、まさかここまでとは……! 侮りがたしザック!

1月9日(木)

スーパーロボット聖戦  第21話(最新話)をプレイ

第21話

 さらわれた学生の運命やいかに!? という感じだったが、男子生徒は
強制労働、女子生徒は生贄のため待機。生贄は処女でなければいけないゆえに「無理えっちはなさそうでよかったー」と安堵する女子生徒。
 しかし、『脅迫』をはじめとして、
処女のままでどうのこうのなど世に腐るほど出回っているわけで全然安心じゃないと思うが、とミヨンミヨンとティーンエイジャーみたいな妄想を膨らませてしまった。
 あとは、処女かどうか判別しなければならないはず。どういう儀式かは分からないけど、生贄が非処女だったために儀式が失敗して破滅的なことが起こったって話もよくあるし。だから
必ず判別はしなければならないわけで。しかも、そこで非処女と認定されたら生贄失格としてどう扱われるか。異世界漂流という異常事態で、公認カップル制度もできているわけだし、非処女が女子生徒全体の3割前後はいると思うし。
 
そこら辺のことを分からない神の武器が「とにかく生贄には指一本触れるな!」とか命令しているんだろうと考えて自分で納得する。それでも、人数を把握しているわけじゃないから、1人2人は最初からいなかったものとして連れ去られそうだが、そもそもこんなことを考えると大抵の漫画、アニメ、ゲームは裏で鬱な展開があったはずなので深くは考えないことにする。
 ここら辺の議論って、きっと
原作のダイ・ソードで読者簡に勃発したんじゃないかなーなどと思いつつ、当時はインターネットが普及していない(そのぐらいの年代だよね?)から表には出なかったかも。もし、今の時代連載されたら、必ず2ちゃんでその議論が沸くに3000ツボカ。
 ていうか、
王太すまん! 王太が自分の不甲斐無さに悶々と悩み、会長の言葉によって再び戦意を取り戻すという名シーンがあるのに、こんなくだらないことを気づけば10行以上にわたって書いてたよ。
 肝心のストーリーだけど、やはりダイ・ソードの最後の形態につきる。かっこいい!
 でも、イベントを全部起こそうと思ったら悲劇が。まさか、
ゴ・ズーのMAP兵器があそこまで攻撃力高いなんて。HP満タンのダンガイオーも一撃。クイックセーブしていたので詰んだ・゜・(ノД`)・゜・
 再挑戦。ダイ・ソードをランク4に。
ダンガイオーを改造できないのが痛いんだよなー。とりあえずハイブリッドアーマーを装備。でも、MAP兵器は一撃でも耐えられないということを念頭に入れてプレイしたらそれほどつらくもなかった。結構あっさりクリア。クイックロードをしたときに、一つイベントをやり直し忘れたけど。ま、いいや。シオンたちにSPボーナスが入ったことに衝撃。そして、キャラ図鑑の解説のブロンブルにもっと衝撃。竜撃隊のメンバーの解説で、うち3人が同じ解説文で締めくくりがコクピットを潰されて絶命、とあるのに笑った。

1月6日(月)

運命交響曲クロスシンフォニー  第17話をプレイ

第17話

 いきなり
「異議あり!」から始まってビビッた。これが公演の内容かΣ(゚ロ゚) 演劇部、すなわちクライムバスターズの面々で今まで紹介されなかった新顔も。斗津庵という名字が凄い。名字の呪いか、「とっつぁん」顔。
 仲間の数人が捕えられている状態だが、戦闘開始前に戒めは解かれる。すぐ近くにネームドがいて、なおかる広域バリアのミリアがいないからピンチに見えるが、こちらには
2回行動のエースさくらがいる。しかも、ウィンディーの縛は+40なので、技量がネームドとほぼ同値のさくらが使うと高確率で自由を奪える。そうなったら、もう余裕余裕。
 銀水晶イベントが起こってセーラー戦士たちが強くなったが、セーラーコートで装甲を上げて装甲が1800になっているにもかかわらず、防御しないと二撃で落とされる。他の仲間は一撃だ。
1人でも倒されるとゲームオーバーなので、結構つらかった。雑魚の攻撃力が2000オーバーはやっぱつらいっス。最大の失敗は水のフィールドだから水系の召喚ユニットを気まぐれで出したこと。こいつらが倒されてもゲームオーバーだよ! かなり焦った。
 今回の衝撃は、ゲスト出演っぽいオリキャラたちの祖父たち。めちゃくちゃ若い。20代か30代にしか見えない罠。何か薬を使っているだろ!? 破滅的な強さだし。攻撃力8500を奇跡かけて攻撃したら、
ダメージ6桁になったよ。2回行動で、かつSPも400近いからガンガンといける。おそらく、いや、確実に1人でネオ・グランゾンを倒せる。こいつらを封印したほうが地球の環境に優しい気がしてきた。
 そういえば、味方キャラで誰一人として「てかげん」を持っていない。1人は持っているのが欲しいなー、これだけ人数いるんだし。あと、できれば挑発も欲しい。

1月5日(日)

マジカルヒロイン・デラックスミッション  第15話までプレイ

第14話

 
チャチャキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!! 懐かしいメロディーと共に。いきなり大魔王の手下ウッドゴーレムに襲われる。実は、この3人で何とかなるっぽい。チャチャとしいねちゃんは空中に浮かべば攻撃されないし、リーヤは狼に変身すればSSサイズになって回避が高まるし。でも、すぐ変身の運びへ。
 
マジカルプリンセス、ホーリーアップデモキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! いや、凄い。今までで一番気合入っているんじゃなかろうか。必殺技のビューティーセレインアローは、アイコン表示のところできちんと弓矢構えているし。
 途中でセラヴィーとリナたちが増援で駆けつけるが、全て3人で撃破。しいねちゃんとリーヤは合体技も使う。1発しかないけど。チャチャとしいねちゃんでも合体技があるが、
マジカルプリンセスとはできない罠。そういえば、確かにマジカルプリンセスのときは魔法を使わなかった。っていうか、最初の方なんて変身の決め台詞と必殺技しか喋らなかったし。マジカルプリンセスにチャチャの人格が出てきたのって、中盤以降な気がする。確か火山のモンスターだったかな? アローが効かなくて、不死鳥ぴーすけと第2の武器ウィングクリスが登場するあたり。
 キャラ図鑑を読んで僕も思ったが、
セラヴィーの強さ半端じゃないんだよなー。マジカルプリンセスが苦戦した火山のモンスターも魔法で簡単に倒してたし。大魔王を倒せそうな強さだが、単に決定的な破壊力がないのかなー。原作だと、一度見た魔法のコピーだけでも山一つ吹っ飛ばしてたんだけど。っていうか、原作だとセラヴィーが最後は大魔王になるんだっけ。ちなみに原作ではチャチャは変身しない。そもそもお姫様でもない。念のため。
 原作の最後で気になったのは、しいねちゃんは結局誰と結婚するのか? 
チャチャはリーヤと結婚したし。やっぱお鈴ちゃんかなー? まあ結婚していない可能性の方が大きいけど。単にチャチャとリーヤの結婚が早いだけで。個人的にはメアリーがいいのだが……アニメではある1話でスタッフの愛を受けていた。正直チャチャより可愛い、というか単に僕の好み、というかそもそも何を書いているんだ自分。いかん、チャチャは好きだったから語りだすと止まらない。閑話休題。
 インターミッションではチャチャではなく
マジカルプリンセスで登録されてた。そして、初めてユニット強化をする。マジカルプリンセスとしいねちゃんをランク1に。しいねちゃんに資金を使うぐらいなら後でセーラームーンに使ったほうが確実にいいと思うが、しいねちゃんは好きなキャラなので。

第15話

 
ニャンダバーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(最近こればっか) 発進シーンが凝っているよ、すげー!! 残念ながらニャンダバーのmidiは入手してないから、代わりにゲキガンガー3のmidiが流れる。これはこれで似合う。
 やっこ、マリン、お鈴まで使えるとは思わなかった。でも、今回限りっぽい(´・ω・`) 経験点結構あげちゃったよ。やっこはMAP兵器が強かった。さすがやっこ印! とどめはしいねちゃんとリーヤの合体技。 

1月4日(土)

マジカルヒロイン・デラックスミッション  第13話までプレイ

第12話

 セーラー戦士、ちゃんと
特殊能力覧に合体技のヒントがあることを発見。合体技は、連携攻撃の豪華版みたいなもので、それぞれが必殺技を放つというもの。各自の攻撃(今のところ、2人か3人)それぞれに命中判定があり、ダメージ予測はあくまで攻撃を仕掛ける(順番は固定だが)者のみだから想像以上のダメージを与える。強いΣ(゚ロ゚)
 前回書こうと思ったけど、やはりmidiがあると盛り上がるね。
「ムーンライト伝説」はいい曲だと思う。今回はセーラー戦士のパワーアップ。使いづらかったマーキュリーにも1つ武装が追加されて、格段に使いやすくなった。めでたい。

第13話

 
スレイヤーズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ドラグ・スレイブはデモあり。呪文の詠唱に時間がかかるのが難点だが。やはりあるとかっこいいね。街がクレーターになったんだから、ChangeTerrainで地形を変えて欲しかった。街無事だもん。
 そしてセラヴィー再び。リナ姉の
ルナと何か関係がありそうだったり、クレアバイブルの情報をもたらしたり、ゼロスと一時期行動を共にしていたり、色々驚かせる。何より、異世界セフィーロの侵略、そして異世界の魔法少女たちのことを知っていること。つまり地球も異世界なのね、きっと。
 で、今まで使ったことがあるスレイヤーズキャラと能力が違うから最初は戸惑う。一番の特徴は問答無用のドラグ・スレイブの効果範囲。
M扇L2は凄まじい。うまくやれば敵10体近くを巻き込める。仲間も巻き込みやすいけど(笑) 他にはガウリイの光の剣モードが自動発動なこととか、アメリアのリカバリィに2種類あること、ゼルガディスとダブル・ラ・ティルトという合体技があることか。
 次回からチャチャ登場か。日を改めてじっくりやろう、フフフ・・・。
 今更書くのもなんだけど、このシナリオ、
作者の描いたアイコンやカットインが多くて気合入っている。リナのアイコンだけで7枚もあるよ。キャラ図鑑のアメリアの項目を見て思ったこと。そうだよ、鈴木真仁のデビューがチャチャで、次にアメリアをやったんだよなー。でも、最近全然見ない。代々木アニメーション学院出身(だよね?)のおそらく数少ない成功例だと思っていたが、何をしているんだろう? 舞台とかミュージカルかな?

フォトグラフ

 1話完結だから手軽でいい。何よりも笑った。凄いよ、
アムロ最高! 最初目当てだったちょっとHって部分なんてどうでもいいぐらいにアムロのイベント画像が面白すぎる。特に3枚目。しっかりと味わうようにな感じの表情というか、なぜか凛々しくというかかっこいい表情というか。未プレイの人はぜひやろう。

ホッケーマスク・唯

 LEAF FIGHTのHルートをやる前にプレイしろと勧められたのでプレイ。なんか凄かった。キャラのごった煮。版権キャラを使っているというだけで、実質上はオリジナル。伊吹マヤにいたっては
「〜りゅん」だし。感想を書きにくい。容赦ないね、殺人事件ものだし。金田一少年の事件簿を思い出したよ、関係者全員の顔アイコンが表示されて、殺されたキャラが分かるのは。内容は、短編〜中編を読んだって感じ。一気にプレイできたということは、先が気になって、かつ1話が短めで手軽ということ。最終話はどうとればいいんだろうか? 投げ出された感が。続きが非常に気になるじゃないか。具体的にはルリ。
 原型のホッケーマスクの最終話は凄いね。
このエロはやっぱウーパーさんだ。でもね、彼女の末路は好きじゃない、むう。

1月3日(金)

FULL MOON PARTY  第7話(最新話)をプレイ

第6話4回目

 まずは6話をやり直す。生徒会に行くルートをやっていなかったため。前編は軽くこなして、後編。綾香と会長で戦う。
雅史のときと比べてなんて楽なんだー!! 結構余裕でクリア。そして、葵の素質イベントが! ランクが1上がるから、やり直して先に有り金はたいて葵をランク2にしておく。結果、葵はランク3に、万歳。でも、ランク3でもランク0の綾香と運動性が5しか違わない罠。しかも綾香は集中・ひらめきを持っているし。いや、葵はガッツもちで根性・努力だから便利だけど。
 この速攻ルートが一番正しいというか、作者が想定しているルートなんだろうなー。後編の戦闘、プレイヤー操作だし。

第7話

 ネタがたくさん盛り込まれていて、何から書けばいいのやら。とりあえず、ロベルタは作品名すら分からない。閃光生徒会はたぶん原作で速攻生徒会のライバルなんだろうなー。
『HAUNTEDじゃんくしょん』で言えば、聖徒会に対して征徒会みたいなもの? 『HAUNTEDじゃんくしょん』のアイコンないかなー。ペルソナで使えそうだ、聖徒会メンバー3人と七霊。データすら見たことないなー。閑話休題。
 
祐介始動! 長瀬刑事&柳川に依頼されるのかー。そして、委員長は地の性格を全開で、遠山って誰? あー、志貴か。これも分からない。「夢の狭間」で培った知識ONLY。このトリオは今後どうなるんだろう?
 戦闘は1人NPCがやられた。んー、中央を進軍したのがまずかったか? あらかじめ左に寄れば・・・でも、そうしたら右に行かれる気がする。
ブロンズ国民健康保険をGET。シルバーやゴールドとの違いは、治療費をどこまでロハにできるかだけだからやり直さなくていいか。なぜか運動性+15になるのがおいしい。命中操作系を持たない葵に装備させる。
 で、レキも『灰羽連盟』を数回しか見ていない僕にはよく分からない。
勉強不足だ、えぐえぐ。

1月2日(木)

マジカルヒロイン・デラックスミッション  第11話をプレイ

第11話

 このまりいって少女何者? 後でキャラ図鑑を読んだら
『トランスガールまりい』って作品らしい。モーニング娘がどうとか言っているということは比較的新しいんだろうなー。作中でもセーラー戦士に憧れているのだろうか? っていうか、その設定本当にあるの? 実は作者が同じとか? 謎は深まるばかり。
 で、久しぶりにセーラー戦士登場。戦闘は、
敵の攻撃力が抑えられているからかなりバランスがいいと思う。回復役は1人で使用回数制限あり、信頼もちが数人。ネームドが3人いてちょうどいい。
 ただ、合体技がよく条件が分からず困った。今Dataを見たら3人とか5人だった。
そこらへんのアナウンスが欲しかった。損傷率で撤退するので、セーラームーン1人レベルが突出。格闘以外はMAP兵器1つのマーキュリーはかなり悲惨な低レベル。合体攻撃でレベルを上げるチャンスだったのに・゜・(ノД`)・゜・
 ところで、まりいの姉が妖魔に襲われているまりいを救助&回収したあと車で走り去るんだけど、どう見ても
タキシード仮面を轢いているようにしか見えない(笑)

スーパーロボット大戦WO  第5話をプレイ

第5話

 前回ははまったが、今回は迷わない。加速を駆使して駆けつける我らがカウボーイ。何度か撃墜されつつ撃破。
戦艦は懐にもぐりこまれると何もできなくなることを発見。むう。
 敵全滅後にシャフト起動。リングを一撃。強いΣ(゚ロ゚) で、毎度お約束の敵増援。駆けつけたのは死神デュオ。俺に任せろと言ったら、皆あとはよろしくと逃げる! 
1人残されるデュオ。可哀想に。
 だが、そんなデュオの孤独を癒す強い味方が登場! 我らが電波くん!! 
デュオの不幸は加速がかかったらしい。今回電波ロボが弱く感じたのは、敵の攻撃が電波じゃないから防げないのね。あっという間にHPが3桁に。底力が発動しても結構な確率で当たる。やむをえずド根性を使用。
 そして気になってたキャラ、
ドルチェキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 人形が言いたい放題。ノーマッドみたいに独立しているわけじゃないよね? 腹話術? いい性格だ(笑) そしてネーヤがとんでもないことに! 「防衛したいよぉ……」 よりによってまおの影響を受けるとは。

1月1日(水)
 新年になった。世間は元旦だけど、変わらずSRCをプレイ。

人魔戦線  第31話をプレイ

第31話

 『焔の災厄』ことロードブレイザーの説明。それにしてもヴァッシュが思わせぶりの台詞を連発。ヴァッシュが降魔戦争から生き続けていることを悟っているやつは、NPC以外でどれだけいるのだろう? 狭間みたいなものってことは知られているけど狭間の寿命ってどうなんだろう? 千差万別なのかなー。
 そして
アシュレー&マリナ! キスを匂わせるような展開って、原作であったっけ? そし、リルカとポップを見て思ったことは、リルカとポップをくっつけたいなー、などと。でもマァムがいるから無理かなー。いや、マァムにはヒュンケルを、などとどうでもいいことを真剣に考えていた。
 ポップを
ランク4にしていたので、ベギラマだけで片が付く。それにしても勇者専用呪文のライデインを放つアーヴィングが素敵だ。剣の受け渡しを地味にしたが、ベギラマだけで撃破。アシュレーの出番なし。
 ナイトブレイザーのことをマリナに知られるところから、マリナの受け入れ。そこまでを一気にここで見せる。マリナは何だかんだでアシュレーを一番理解しているから、
リルカの入る余地ないんだよなー。原作ではオーバーナイトブレイザーになる所だけど、まだナイトブレイザーのままかな。
 そして、
ブラッドとヴァッシュは見た!! っつーか、聞いた、ポップの弱みを。

EX−カラミティージェーンNo.1

 
EXステージキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 難易度が低いこの面を迷わずセレクト。
 ヴァージニアってWA3のキャラだっけ? これは分からなかったけど、そんなのどうでもいいんだ。次に驚きが。最初は気づかなかったけど、気づいて驚いた。
悠久幻想曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! エンフィールドって聞き覚えあると思ったんだよ。驚いた。そして由羅は狭間か、なるほどなー。
 そして
メロディーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 個人的にはローラやトリーシャに出てきて欲しい・・・いや、ロリだからではないですよ。2人の性格が典型的で好きなだけで、はい。戦闘でまあか乱童が来るとは思わなかったり、アルベルトがバギマを使うとは思わなかったり。てっきり悠久の魔法にすると思っていたから。ちなみに難易度は負け犬のNORMALで。

 

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