SRCプレイ日記2月
2月28日(金)
精霊装騎ナインナンバー 第19話をプレイ
第19話
今度は足の速い装騎からなる第二部隊。
リーダーがファッツなのでもしかしたらと思ったら、やっぱり現れたヤン・ウェンリーことハイフリート。敵は数が多いし、雑魚パイロットの能力も高めだが、こちらは基地の上に陣取りじっくり攻略。もちろん修理はこまめに。全員2回行動だし、強化パーツもつけているし、戦闘は余裕。で、言い飽きたけどやはり言いたくなる敵の多さ。本当にこれさえなければなー。
攻撃前の台詞とかはいい感じだ。で、ネームドのどちらかを撃破でクリア。もらえるアイテムが違う。そのことを事前に知っていたらMAP兵器でとどめをさしたのになー。「クリアしますか?」は偉大なインクルだと改めて認識。
2月27日(木)
精霊装騎ナインナンバー 第18話をプレイ
第18話
今気づいたけど、BitmapフォルダにThumbs.dbがあった。1M弱。あと、解凍後にフォルダが結構余分なのがある。僕もやったことあるけど。
きちんと17話のフォローがあった。直接は語らないけど、16話の手作り弁当の話もあって満足。
部隊を3つに分けての電撃作戦、こういうのは燃えるね。なんかバズがかっこよく見えるよ。
18話は、陽動&足止め作戦。15ターン耐える・・・何ぃ!? 自動反撃を使うとENが凄い勢いで減っていくから、手動で反撃せざるをえないこのゲームでは少しきついかも。増援がぼんぼん沸くし。基地の上にのっかっても、凄い勢いでENが減少する。まあ、HPが半分になると、一度だけHP・EN・弾数が全快するから楽だけど。
それにしても、ターン最初の方であったイベント。バズの誤解は解けたんじゃなかったのか(笑) 哀れだ。そして、ロゼがいい感じだ。
17話・18話で、2回行動できないのはバズ一人になった。バズもあと1回出撃したら2回行動になるな。
2月26日(水)
精霊装騎ナインナンバー 第17話までプレイ
第14話
いきなりファッツが先制パンチ。つかみはOKだ。そして、蒼夜の電波ぶりが加速してきた気がする。
橋と老人と少女。何となくリーナ・ファッツのカップルができそうな予感。相変わらず会話が楽しいなー。
そして蛮族襲撃。4機でこの数はつらい……。いつもより数が少なくて喜んだのは早計だった。精神コマンドを一切使用しなかったのが原因かもしれないけど。クリア時、ファッツのHPは3桁だった。とりあえず、MAP兵器が役に立ちまくり。ミンファと茜が2回行動になってめでたい。
しかし、毎回クリアターン数でボーナスがあるとは思わなかった。そして、あまりに早くクリアすると、不正があると判断され資金が大幅にマイナスに(笑) ただ、本当に不正をする場合は、いくらマイナスにされてもそのぶん資金を手動追加されそうだけど。
そして、ストーリーは意外と重かった。渋めのアニメでのエピソードでありそうな内容。よくまとまってた。こういう外伝的なショートストーリーは好き。
第15話
アレだ、笑える、滅茶苦茶笑える。こっそり、ライノスがいい感じ。そして、哀れバード。
つーか再度言うけど笑える。やっぱ蒼夜は最高だぜ! ・・・電波っぷりに加速がかかっているので、苦手な人は苦手かも。そこが残念かなー、僕は好きだけど。
そしてアネットが……! これは激しく萌えだ! 何と言うか、アネットを選んでよかったというか。とにかく僕のツボを突きまくりなのですよ。というわけで、皆アネットを攻略しよう。
戦闘。……あー、そんなやつもいたっけ。修理ユニットが2体、しかもそのうち1体は2回行動なので余裕。蒼夜とカイトが2回行動になった。敵数が多いのは達観。資金と経験値として見れば。
で、蒼夜の気合が凄すぎる。ダメだ、電波人間定着しているよ。カイトという第2部の主人公(本当は茜が主人公だけど)と合流して安心したか!? ポピィくん登場後のしいねちゃんみたいだ。
おおー、アーディンかっこいいことを言うじゃないか。んー、これもカップル誕生か?
第16話
カイトの真剣モードが冒頭に描写されずずーんと重くなった場を、蒼夜が癒してくれた。
その後偵察に出かけていた面々が帰ってくる。合流を果たし、茜が目ざとくカイトの様子がおかしいことに気づく。ああ、恋する乙女って敏感、は冗談で切なげな会話が進行したりするわけで。そして、ロゼがなんか言おうとしたところで敵襲。何を言おうとしていたのさ、気になるじゃないか!
蟲が一杯〜(涙) これは避けて通れない道なのね。全員が出撃できないので、整備ができ次第次々と発進するということで。出撃のとき、装騎で出撃できない自分を悲しむアネット。そんなことないってばさ! いてくれるだけで十分じゃ〜! と心の中で叫びつつ。
敵増援は覚悟していたよ。そして、その中にとんでもない人物が。まあ色々とあって、カイトがすげげ辛かったり、蒼夜も大変で、何だかんだで茜も大変だ。戦闘に膨大な時間が。だってHP高いんだもん、雑魚も。キディ・グレイドを見ながらだったせいではないと思いたい。
とりあえず、シュン、リーナ、セルティー、フレアが2回行動に。まだ2回行動できないのはアーディン、バズ、ファッツ、グレン、バードの5人。
書くの忘れていたけど「クリアしますか?」が本気で欲しい。まさか損傷率で撤退するとは思わなかったよ(涙)
で、この回から改造が低価格でできるようになる。納得の理由で(笑) とりあえず、蒼夜と茜の機体をランク5に、残りの真装騎をランク4に、そして残りはランク2に改造。全体的に底上げ。
第17話
人間関係には色々ある模様で。誰と誰がアレでコレでという感じで話は進む。蒼夜のショッキングな過去を偶然立ち聞きしたアネット。でも、反応は茜に振られたロゼの涙にあって、蒼夜のことには触れず。次回かな?
今回の相手はヤン・ウェンリー、もとい、ハイフリート。いい感じのキャラだ。こちらは蒼夜、アーディン、ファッツ、バードの4人だけだから少し大変。っていうか、敵の能力値が結構高いよ。結構改造したのに攻撃がそこそこ当たる。まあ、サイコフレームやファティマは別の機体につけているんだけどね。
蟲の登場により共同戦線を張ることになるが、援護を勝手にしてしまう。やーめーてー、弾数とENがー!? 敵の数が多いからENだけでなく、弾数も簡単になくなる。特に真装騎は燃費が悪いから運用が大変だ。仕返しに、クレアの援護を利用して蟲を倒したりしたけどさ。あと、ファッツのMAP兵器で味方雑魚を屠ったり。
あと、試しにランク8、ファティマ・サイコフレームの蒼夜を突っ込ませてみたら、ハイフリートもクレアも赤子の手を捻るように倒せた。中立ユニットが10体を切ったら敵増援。機体に乗っていないけど、通信できるハイフリートとクレア。でも、エラーは出ないから細かいことは言わないでおこう。せっかくだから、攻撃前台詞とか欲しかったなー。
エピローグ、バードが哀れすぎる。涙で前が見えないよ。この場にはいないけど、バズも蚊帳の外っぽいなー。
2月25日(火)
天魔召喚 第3話(最新話)までプレイ
ユニットコマンドでお世話になっている霞薙さんの新作。SRPGW、いつかやらんとなー。サザンアイズ、そしてプリンセスメーカーの育成要素という言葉にひかれてDL。ReadMeを見る、どこか見覚えが・・・ヴァンテージマスターじゃん! よく見たら参考作品の筆頭にあげられているし。VMのMIDIを持っていないのが残念だ・・・集めるのめんどいし。そして、召喚と召還のどっちだろう? と悩む。ReadMeでは両方あるし。ゲーム中では召喚しか出てこないからこっちだろう、たぶん。
とりあえず、VANMAS_Vantage.midがあれば事足りるっぽい。MIDIが1箇所(しかも公式だよ)にまとめてあるから楽。でもリネーム作業は面倒。あうー。
0話
あれだ、タクティクスオウガや悠久とかの最初の能力値決め。質問に答えて守護神が決まる。こういうのって楽しい。直観で選んだ結果「地神ザムージュ」となった。ミオだよー! もう2回ほどやってみたが、やはり最初のやつでいくことに。
1話
都築敦也……僕は未プレイだけどどうやら魔神転生っぽい。これまた未プレイだけど半熟英雄っぽいエッグマンも。今回はあるものを巡ってエッグマンと戦うことに。VM風の戦いで。
VMを知っているから、戦い方は分かる。でも、いきなり敵はネイティアル(要は召喚モンスター)を4体召喚しやがった。ずるいよ! かなりアドバンテージを取られた気分だ。地の土爪に笑った。風ではなくて天というのがヴァンテージ。
最初に提示される条件を満たすとクリアボーナスが。クイックロードをしないという条件は厳しいが、何とかなった。つまりはエッグマンの速攻撃破。VMは、結局はこれ。召喚したモンスターで魔晶石を支配してENの確保をし、向かってくる最低限のモンスターを迎撃しつつ、召喚主を速攻で叩く。
2話
卵の中からアイリス登場!! びびった、マジで。そして、どうやら0話のある選択肢で呼び方が変わるみたいだ。ちなみに「お兄ちゃん」だった。「ご主人様」にすればよかったかなー(笑) 戦闘は次の回へ。インターミッションで、アイリスの育て方がレクチャーされる。
3話
かなり難しかった。だって、向こうがどんどんネイティアルを召喚するんだもん。かなりつらい。ターン制限つきだし。
今回もクイックロードしない方向で。・・・メイを倒すとボーナスアイテムが入手できるけど、それはあきらめた。つーか、召喚主の速攻撃破以外、クリア不可能な気がする。しかも、そいつはリザイアでHPを回復、なおかつ回避率が高い、もちろんネイティアルは精神コマンドなんて使えない。
よくクリアできたものだ。クリアボーナスは二つともGET。アイリスの会話を忘れたのが痛いが、その後何度やってもクリアできなかったので現状で妥協。
うーん、水系の攻撃力が低いから、フレイムを数体出されるとかなりピンチに。っていうか、やっぱりリザイアが強すぎる。数をぶつけなければいけないけど、召喚数にも限界があるし、向こうは4体ほどのネイティアルを回りにかためるし。
ペガサスナイトとトウチャオを鉄砲玉でぶつけて何とかクリアって感じ。
とりあえず、VM風味の戦いが非常に面白い。アイリスの育て要素も、今後ショップの追加とかされるようで楽しみ。
精霊装騎ナインナンバー 第13話をプレイ
第13話
第2部が始まった。また蒼夜が中心になるのは嬉しい。カイトがどうも苦手だったから。
ファッツ、グレン、バード、君たちに何があったんですか(笑) 確かそんな顔じゃなかったような……。アイコンが変わってびっくりした。まさに「誰だ、お前ーー!?」 そして、エミリーが真装機以外の装機を改造してくれたみたいだ。これはシュンといい関係になりそうな予感。
そして、アネットに萌え。会話が楽しすぎる。はっはっは、アネット万歳。こういうキャラは好きだ。外見が○○(自粛)で言葉遣いが大公殿下というかそんな感じ、あっち方面の知識小学生低学年並、という要素には強く萌えだ。
戦闘は、敵数の多さ、MAPの広さは毎度くじけそうになる。いや、本当に多いんだって。これさえなければなー。Fさんの言によるともう少しの辛抱らしい。ファッツにはM全があるし、識別無いのに気づかないで熱血かけてひどい目にあったけど。それに、MAP兵器がそれなりにあるし、援護はあるし、2回行動も2人できるようになったし。たぶん、あと少し我慢すれば楽になる。
ただ、このMAPの広さで思考モード待機はつらかった。数ターンかけて、えっちらおっちら出向くのが。
でも、その欠点を補ってあまりあるストーリーの魅力。ただ、ギャルゲー要素があるから繰り返ししたくなるのに、その前に立ちふさがる壁。・・・つらい。いっそのこと2週目以降はサクラ大戦みたいに戦闘を飛ばせるとかあったらいいのに。でも、戦闘中のイベントが・・・。
敵1体あたりの経験値を高くして敵数を減らしてほしい、マジで。毎回60〜80を相手するのはつらい(涙) しかもHPが高いし。1話プレイするだけで時間もかかるのよ。自動反撃だと、すぐENが尽きるしなー。
とりあえずは、アネットがいればそれでいいや。アネットー! ダメプレイヤーがここに一人。
2月24日(月)
運命交響曲クロスシンフォニー 第28話(最新話)までプレイ
第28話
ロードエラーが出るので27話からやり直した。キャラが多いから、アイテム交換が面倒なんだよなー。色々悩みながらアイテムを装備。ユニット強化は、オリキャラ用にとっておくことに。
ザガートとの決戦。敵は1体のみだが、HPは分からない。 データ不明を使っているのかな? 今から考えれば偵察を使えばよかった。あと、思考が固定なので、こちらから出向かなければいけないのが面倒かも。広域バリア布陣で進むから、特に。
HPは10万近いような気がするが、アイテムで強化しているオリキャラ&さくらならばほぼ確実に攻撃は当たらない。また飛行して接敵すると攻撃手段がないので、フライヤーボードで飛んだ小狼がクロウカードのパワーで攻撃。また、レベル稼ぎの意味も込めて、四方八方から集中砲火。とどめは努力・祝福でやろうと思ったけど、ジェフがクリティカルで倒しやがった。そういえば「クリアしますか?」をせっかく導入したのに実装していない。忘れずにつけて下さいー(涙) いや、僕もたまに入れ忘れるけど。
なんか事態が一気に進んだよ。風が! 闇が! ってな感じで。近いうちに大地のフルトランスが目覚めると予想。
超鋼水滸伝 第2話(最新話)をプレイ
第2話
軍のためにスターセイズの技術を得ようとシフォナを捕縛しようとするカズマ。自らの意思で、進む道を定めたアオイはそれに反発し、シフォナを守るため上官カズマに銃を向ける。
戦闘は南端にたどりつけばクリアだが、敵は雑魚なので全滅させることに。スターセイズ、主武装二つともMAP兵器なので使い勝手がいまいち。攻撃時に反撃を受けないという利点があるものの、射程2以上から攻撃されると、雑魚相手にも反撃可能な武装がないというのが寂しい。あとはアユム。アオイについていくと男気を見せてくれたが、彼の能力に男気を感じられないのが寂しい……というか、ユニットが弱いんだな。
敵全滅後、カズマが出陣。特殊能力乱に「★アイテム★」とか見慣れないものが……。まさかと思って特殊能力の解説を見てみると、倒すとアイテムを落とす目印とのこと。ああ、親切だなー、こういうのは嬉しい。さすがに雑魚と違って強いが、攻撃力はそれほどでもないので、意外と楽に撃破。
シフォナの立ち絵、トレードマークっぽい三角帽子はないけど、なんかしなっとしていておしとやかに見えたり。若いアオイくんに乾杯ということで次回へ。
マジカルヒロイン・デラックスミッション 第20話をプレイ
第20話
インターミッションで気づく。何だ、アキハバラ3人娘がいつの間にかパイロット登録されているじゃん! っていうか、この3人のみ。資金が勿体無いとか考えずに、3人ともランク2へ強化。さらに強化パーツもつける。
リベンジ戦闘開始。森の地形効果とか考えずに、生身の3人はひたすら逃げる。そして、ディーヴァが出てきたら、そいつらを盾にしてさらに遠くへ。その後はディーヴァのラッシュで攻略。合体技とすずめの友情が便利、ちゅーん!
なんか余裕でクリアしてしまった。数日前の苦労は一体……。次回もアキハバラらしい、今度はさくっとクリアしてみせる。そして思ったのは、インターミッションのユニットステータスで、肝心のディーヴァの性能を見ることができない。召喚ユニットということで仕方ないけど、ちょっちつらい。
2月23日(日)
.hack/Infinity 現実世界第3話(最新話)までプレイ
最新のセーブデータがどれか迷った罠。セーブデータの更新日時で何とか判明。
仮想世界第2話
つぐみんは現実世界へ帰還、ちょっと残念。新キャラ(たぶんオリジナル)をあまりに無防備に信頼したなーと思いつつ、きっとケージの人を見る目は確かなのだろうと自己完結。スプーキーズお得意のハッキングを開始する。カイトの持っているバグ無効化腕輪で逆にバグを発生させる荒技。敵は「ハッカーは私だけで十分のことよ、おーっほっほ!」のクラッカー。・・・性格はここに書いているのとは結構違うと思うけど。たぶん高笑いはしない。
造魔のメギドラ・メギドラオンが気力なしになった。よかった、よかった。会話コマンドが出てこないと思ったら、接触だけでよくなっている。その方が楽だ。会話コマンドだとそれで行動が終了になるし。
何回かカオスゲートに潜ってレベルが上がっているので、信頼のほかに友情も覚えている仲間たち。おかげで思ったよりは苦労しなかった。回復アビリティーがないので、ショップの回復アイテムか精神コマンドだけが回復手段。敵の命中率がそこそこ高いので、精神コマンドは使いきる方向で。
増援9体が出たときは目の前が真っ暗に。アマテラス3体がいやらしいのよ。ボスのHPは6500なので、こいつらに熱血を使用することにした。ディアラハンがうざいから。
新キャラはHP・装甲が高いから頼りになる。カツヒロは、MAP兵器が強いけど、HPと装甲が低いので、雑魚の一撃で半分以上削れる。かなりつらかった。集中つぐみんがそこそこ強いけど、攻撃力がないんだよなー。
アマテラスさえ片付ければ、中ボスは最早たこ殴り。クリアー。
カオスゲート
次のステージをクリックすると「共通第1話.eve」がないと出たので、カオスゲートに潜ることに。
ところで、ショップにたくさんアイテムが並んでいるけど、防具やアクセサリが効果の割にかなり高い。でも、カオスゲートでそこそこ資金がいい勢いで入ってくるからこのぐらいでちょうどいいのかな? 15万必死にためて、戦乙女の鎧をつぐみんにプレゼント。ショップで買える防具の中では抜きん出て強い。
ショップだけではアイテム情報がいまいちなので、item.txtを横で開く。・・・ヴァルキリープロファイル関連が多いなー。何気なくキディ・グレイドがあったり(笑) あとはテイルズやスターオーシャン系統か。
1階層のみで敵は8体だから、精神コマンドを遠慮なく使えるから結構楽。何度かやって、最初の言葉でモンスターが決まるようなことが分かった。そして、たまに強めの敵が出て、そいつを倒すといいアイテムがもらえると。でも、槍を装備できるやつがいないので、ピナーカ×3が無駄に。これも売れるようにしてほしいなー。あと、最初にChaosを選ぶとドラクエの、Irisを選ぶと女神転生のモンスターが出るけど、ドラクエモンスターはアイテムを落とさないので、Irisで稼ぐ。次回更新時にドラクエモンスターもアイテムを落とすみたい。ただ、やった感じ、ドラクエモンスターの方が弱いから経験値や資金は稼ぎやすいかもしれない。
ウィルスコアってのがそれなりの頻度で手に入る。C・I・Jが入手できないのは、本編ということだろうか? どうやら、このウィルスコアは本編でも必要になり、ある程度カオスゲートはこなさなければならないらしい。
相場透 レベル22 初期装備のみ
カイト レベル23 七星宝剣・ドラゴンオーブ(これが強い)
峰岸啓自 レベル23 M−16A2
つぐみん レベル23 草薙の剣・戦乙女の鎧
カツヒロ レベル23 ホーリィスタッフ・戦乙女の鎧
売っていないアイテム 夏色の砂時計・名刀十六夜・止水・イングラム
ここまでやって、もう1回HPを見る。現実世界2話・3話? 行けないよ? と思ったら、どうもThe Worldを正式終了して次のステージをクリックしないといけないっぽい。ここらへんがマジで分かりにくい、しょうがないのかもしれないけど。
現実世界第2話
つぐみんの誘いを断った北岡先生が病院でアンニュイになっているところ、黒服軍団が襲撃。全滅させるとボーナスがあるらしいけど、そのときのメッセージにもあるようにきっと不可能。変態でなければそんなことできるわけがない。鉄壁をかけつつ下に逃げる。最初の移動を間違えると四方を囲まれて大ピンチに。もしかしたら、それで詰む可能性があるかも。
我らが吾郎ちゃんと、オリキャラの秘書が登場。このオリキャラ、名前も外見も、男か女か微妙だ。どっちだろう? そして王蛇浅倉が襲ってくる。王蛇を見るのは初めてっぽい。
そしてここで衝撃の展開。オリキャラがタイガになったよΣ(゚ロ゚) しかも何度も一緒に戦っているらしい。これには驚いた。戦闘自体は、2対1だし、北岡先生はHPもSPも全快している。念のため、精神コマンドは惜しまずに使い、余裕でクリア。そして、いいところで後編へ続く。タイトルコールでは3話の扱い。
現実世界第3話
つぐみん万歳。空だっているさ。そして、ごめんなさい、門倉が一瞬パオフゥに見えてマジで焦った。
オルタナティブ・ゼロ登場! でも、教授ではない。山寺って誰だ? 後のつぐみんの台詞で、ああプロローグでつぐみんを撃った奴か、と思い出した。
しかし、スプーキーはさらわれるのがお約束なのだろうか。いや、自分の意思で行っているわけだし、拉致監禁されているか分からないけど、やっぱり、ねえ。あと、どうやら秘書の碑澄は男っぽい。ホッとしたというか残念というか。
今回はつぐみんナイト&山寺オルタナティブ・ゼロVS浅倉王蛇。唐突に中立陣営で女神転生モンスターが現れて、それに何の説明も無いのは不親切かも。たぶん、原作龍騎のシアゴーストっつーか、ワンダリングモンスターという扱いなのだろうけどせめて台詞が欲しい。「こんなときにモンスターまで!」と一言でいいから。
オルタナティブ・ゼロ、弱い・・・。イベントで王蛇からダメージを受けているせいもあるけど、微妙にやわらかい、HPが低い、微妙にかわさない・・・でモンスターに大苦戦。中立陣営だから、王蛇は怒涛の勢いでモンスターを倒して気力上げしているよ。つーか、王蛇強い。
つぐみんは自分自身に激励をかける。ひらめきを使って、ファイナルベント。ゼロは一撃死だから回避するしかない。で、回避できるんだけど、ここでやられたら山寺は本当に死亡する。そしてつぐみんに「疾風」のサバイブカードを託す。
ナイトサバイブですとー!?
しばし迷う。ここは最初の転換期だ。どうする? どうする?? どうするーーー???
item.txtを見る。山寺ってカオスゲートでは銃装備か。槍は装備できないのね。
さらば山寺。つぐみん強化の礎となってくれ!!
怒りのサバイブ! って、誰のせいだー!
どうやら、サバイブのときに熱血か魂がかかっているっぽい。HPが全快した王蛇を一撃で屠る。さらば、山寺。つぐみん強化の役に立ったことは忘れないよ、今日一日ぐらいは。
カオスゲート
もう一度潜ってみる。北岡・空・碑澄が増えてる! 今まで10人選べる中で5人しかいなくて寂しいから嬉しい。そして、敵数とか変わらないから、単純に戦力が3人増えたことで一気に楽に・・・ならなかった。だって、3人全員格闘のみだし。こいつらにもきちんと装備品を買わねば。
ショップは、武器売却の誤字と、一部キャンセルで戻れないところが気になる。このアイテムは誰が装備できるか分かるようにしてあると嬉しい。あと、カオスゲートのワードリストがよく分からない。
今回入手したドラゴンオーブを空に、イングラム×2を残り2人に。とりあえずは、資金をためて防具だな。できれば、全員に戦乙女の鎧を・・・って、かなり時間がかかりそうだ。
どうやら、ボスはランダム登場みたいだ。ドラクエモンスターも試してみる。もしかしたら違うアイテムを落とすかもしれないし。ボスっぽいのが出るまで粘る。そしたら、竜王が出てきた。弱点=竜が無いのは微妙に詐欺っぽい。せっかくドラゴンスレイブがあるのに。竜王はロキと同じドラゴンオーブだった。まあ、ドラゴンオーブは強いからいいか。もう1回ボスが出るまで粘った結果、ゾーマが出てきた。そいつのアイテムは闇の衣、防具は嬉しい。
相場透 レベル22 初期装備のみ
カイト レベル24 七星宝剣・ドラゴンオーブ
峰岸啓自 レベル24 M−16A2
つぐみん レベル24 草薙の剣・闇の衣・ドラゴンオーブ
カツヒロ レベル26 ホーリィスタッフ・戦乙女の鎧
空さん レベル24 ドラゴンオーブ
北岡秀一 レベル25 イングラム
北岡碑澄 レベル24 イングラム・戦乙女の鎧
売っていないアイテム 夏色の砂時計・名刀十六夜・止水・ヴォルケイトス・ピナーカ×3
2月22日(土)
運命交響曲クロスシンフォニー 第28話(最新話)をプレイ
昨日の今日だぜ、おい。いや、27話はリリースされてからずっとやっていなかったからだけど、それにしても早い。
でも、ロードエラーが出る。なんか本家HPの質問掲示板に対処法があったけど、今のセーブデータをいじらずにどうやればいいか分からず。うーん、修正待ちか。
マジカルヒロイン・デラックスミッション 第20話をプレイ
第20話
アキハバラ電脳組が久しぶりに登場。何だかんだですずめが気に入った。「ちゅーん」
戦闘が相変わらずつらい〜。自由に召喚できない上に、弱い召喚主が場に残るのがつらい。集中砲火で狙われまくり。乱数系列非保存じゃないから、森の上でもつらい。さらに、敵雑魚が密集して移動する上に援護持ちで、援護防御がうざすぎ。強めの敵も数体いるのに、この3人じゃ太刀打ちできない。召喚主がやられたら、強力な召喚ユニットも消えるのでお手上げ。
僕のヘタレな腕ではクリアできなかった、ちゅーん!
2月21日(金)
運命交響曲クロスシンフォニー 第27話(最新話)をプレイ
最新話と書いているけど、そろそろ28話がリリースされそうな予感。
第27話
仲間が合流する話。とりあえず、氷づけになっているとかいう二人が誰か気になったり。立場的に、トシとうさぎあたりだろうか。ケルベロスあたりも怪しい。
ミサがいつの間にか仲間に。そうなるとは思ってはいたけどびっくりした。味方カラーの青色なことに。
広域バリアがないのが、ここまで恐ろしいとは思わなんだ。復帰組だから強化パーツないし。一人抜いて強いオリキャラと、比較的強めのセラムン組2人を前面に出す。オリキャラは余裕だけど、敵はセラムン組を狙ってくる。敵ステータスをよく見ていなかったせいで、移動後射程3、通常射程5という意外に攻撃範囲が広いことに気づかず、サミーやりりかがひどい目に。
そして合流! 増援選択数・・・20!? しかも、赤ずきんチャチャの3人出撃しているし。みかた合計が38人という恐ろしい罠。しかも、地形が狭いので、移動にかなり手間取った。とりあえず、ホーリーアップ万歳。
増援後の戦闘は、レベルの高いキャラは後ろに下げ、広域バリア陣形を組み、レベルの低い奴の底上げ。
クロノフリーズ、ダイの大冒険で若アバンがハドラーに仕掛けたやつみたいなものだろうか。
2月20日(木)
SRC User's Wars 第2話(最新話)をプレイ
第2話
とりあえず、アオイの個性に釘付けの回。強化人間がいきまくりで血まみれ万歳。コミヤさんの可愛い絵柄が、一層異常さを増幅させていい感じ。
長いプロローグで各人を登場させる。製作者は苦労したはず。デスアーミーの説明についての演出は、簡単そうだけど、実はこういうのめんどいのよね。とても丁寧に作成している。
で、個人的にいいたいのはレイクを育てよう! というわけで。いや、僕が作成したキャラなんで。最初はユニット性能の低さに加えて、レベル1なので足を引っ張りまくり。だってやられたらゲームオーバーだもん。しかし、最初の山さえ切り抜ければ、実はそれなりに強い。前回忘れたから、各キャラの総評を。
ヘクター〜ドラゴンガンダムの性能とパイロット能力双方が強いから、今回のエースに。なんとなく途中で抜けて敵になりそうなキャラだけど。
蓑島綾〜レベル31で2回行動可能という脅威の艦長(笑) カウンターやレベル59の奇跡など、艦長には向いていない。威圧がもしかしたら重宝するときがあるかもしれない。
M式くん〜2回行動の弾む人工知能。弾数が少なく意外と使いづらいが、特殊能力の多さがカバーしている。
hiro左右衛門〜恐ろしいほど高い技量と、高めの格闘・射撃。ただし、乗っているMkUの攻撃力が冴えないので能力を活かしきれていない。いまいち使いづらいのはユニットのせいだ。
炎尾燃〜恐ろしいほど低いパイロット能力。しかし、乗っている機体は強い。特にハイパーモードになれば攻撃力は2900にも達する。SP回復があるので、最初にすぐ気合を使うのが吉。攻撃陣の要の一人。スパロボは機体で強さが決まるいい見本。
最初は地上に降りて、夢で集中を使い、真下の町の上に避難。このときブラス・ナックルで隣の機体に攻撃。かわせなかったらクイックロード。???を敵は狙ってくるので、反撃でHPを減らす。HPが減っている相手にイビルアイは禁物。クリティカルで倒しかねない。次ターン、もう1回夢で集中を使い敵を撃墜。クオンはノルスの修理。その次のターンには、レベルの高いクオンを修理装置で修理すると経験値がたくさん入っていい感じ。クオンはすぐ撤退するから修理し忘れないこと。
ENを回復できる街の上でイビルアイを連発。これで5レベルか6レベルにはなるはず。そして、ヘクターが出てきてアオイが敵になり、移動イベントが起こる。そこで、次の作戦はアオイをレイクで倒すこと。1回はイベントでそれぞれの攻撃が無効になるので注意。他のメンバーは基地の上で待機。ヘクターだけ飛び出す。ヘクターをレイクで修理しつつ、アオイを基地の上に乗せないように注意しつつ、ヘクターでアオイのHPを削る。この時点でアオイに攻撃を当てるのはレイクでは30%を切るけれども、そこはクイックロードで何度も挑戦。アオイを倒すと、一気にレベルが11になる。勇者Lvが2になり、たまに死んでも復活するという身体に。最初に集中を使わなければ、M式くんの努力を夢で使ってもっとレベルアップも望める。
ここまでくれば、減ったHPは基地の上で回復しつつ、あとやることは味方ユニットの修理。パイロット能力は高いほうなので、レベルさえある程度いけば攻撃力が結構ある。ちなみに、チョップを倒すとレベル13に。レベル12で熱血を覚えるので、攻撃力はヘクターに匹敵する。
ノルス・レイのクオンは中立サイドっぽいので、修理ユニットとして使ってやって下さい。
2月18日(火)
Destination
Of SteelCockpits 第2話(最新話)までプレイ
DSCチャットで練られていたっぽい、スパロボOG、A、64などが主体のリレーシナリオ。タイトルのOfのOを小文字にしてほしかったなー。今のままではDOSCリレーだ。と思ったら、フォルダ名だけか大文字になっているのか。DSCにこの文字を当てたのは、違和感なくて素直にうまいと思った。
第1話
キョウスケにエクセレンだ、わーい。あとイルムとライ。こいつらは好きだから、それだけでモチベーションが上がるぜ。
選択肢は山を選ぶ。だって、もっと山があって地形効果を利用できると思ったんだもん。まさか、地形効果を利用している場合ではない状況とMAPだとは思ってもいなかった。でも、ゼンガー親分は山選ばないと出てこないからOK。エルザム兄さんも好きなんだけど、トロンベかっこいいし。
戦闘は、実はかなりきつい。
・増援こまめで敵総数が多い。
・攻撃力が敵味方共に高いので、数とHPの面で劣るPC側が相対的に不利。また、敵の攻撃力の高さは、アルトアイゼンとグルンガストの装甲の高さという長所を薄めている。
・精神コマンドの回復手段すらない(2話では信頼とかリペアキットとか出てくるが、それでも敵数が多いのでつらい)。
・ヴァイスリッター、意外と攻撃当たる、装甲薄い、HP低い、射程が中途半端でかなりきつい。
ヴァルシオンが増援で2体、すぐ左に出たときはどうしようかと思った。親分がかっこよく現れて、かっこよく1機を瞬殺してくれたことに感激。でも、空を飛べないんで山岳地帯のど真ん中にでられると移動に困る(涙) 雑魚ヴァルシオンの始末だけしか参加できなかったよ、のろくて。斬艦刀にJ属性がついていないから空中の敵に攻撃できない、無念。
1話にしては、かなり戦闘難易度は高いのではなかろうか。ストーリーは、たぶん面白くなりそうな予感。第1話では判断できないけど。機体改造できないのが残念。
第2話
うおお、64キャラだ、懐かしい! ちなみにスイームルグのみクリア。執事もちょっとだけ登場して感激。2人分の精神コマンドを使えるスーパー系。気合×2でデストラクションブーメランをすぐに使用可能にし、加速で上の敵をいきなり攻撃。結構敵数多いし、増援まであるのでリアル系の2機は毎回集中。精神コマンドは惜しまない方向で。つーか、そうでないとクリアできない。
まさか増援後に、さらに増援があるとは思わなかったよ。一瞬目の前が真っ暗に。ネームドの2人のHPが2万近いし。チョバムアーマーをつけても脆いアルトアイゼン。「撃ち抜く!」じゃなくて思い切り撃ち抜かれているよ。敵の攻撃力の高さに装甲が追いついていない。集中も駆使したけどキョウスケは落ちる。でも、一人落とされると、いないと思っていたアースゲインが登場。やたら強いのでキョウスケには悪いけどクイックロードしない。
スイームルグは努力・幸運がばらけているし、便利だー。優遇措置。終了後、パイロット登録されていて安心。
しかし、eveを覗いて知ったけど13ターンまで待たないとアクセルが出ないってのが……。しかもフラグ立っているし。そこまで待っていられないー、全滅させないとこっちがやられるー。やり直すのはきついのであきらめる。まあ、Aは知らないからアクセルには未練ないしー、と負け犬の遠吠え。
ああ、でもよく考えたら、二撃で運悪いと落ちるヴァイスリッターに比べれば、アルトアイゼン丈夫だわ。OGを基準に考えてはいけない、というか、すぐに装甲をMAX改造したからアルト信仰があるな、自分。
スパロボ系のシナリオとしては全体的な安定感がある。まだ導入部分では判断できないけど、この調子で進めば面白くなりそうなストーリーに期待が持てる。戦闘難易度の高さが最大の障壁だけど。せめて敵数をもう少し減らして、1機あたりの経験値が少し上昇すれば・・・。
1話・2話とも、eveが非常に見やすい。すげーや。
2月17日(月)
FULL MOON PARTY 第8話決戦編(最新話)までプレイ
第8話前編
とにかく演出がかっこいいよ! こういうものを作りたいものだ。特にセリオのサテライトサービスが凄いのなんの。ただ、キャラの視点がめまぐるしく変わったり回想シーンが挿入されたり、話の展開についていけないところも結構あった。作品の半分は知らないから、本気でさっぱりという箇所もいくつか。そういう場合は脳内でオリキャラとして無心に見ればいいのか。
戦闘、ロベルタがくる、怖いよー。とにかく、指示されたとおりひたすら待機。動きたくなる誘惑もあるが、こういう場合は指示に従うものだろう、きっと。指示を破ると大概悲惨な目に会い、時にはゲームオーバーするゲームもあることだし。イベントでロベルタを罠にかける。そのときの魔方陣がかっこいい。作戦は成功したらしい。やっぱ正解なのか。弱ったロベルタを本多が余裕で撃破。えらくあっさりしていた。戦闘までの導入はかなり長かったから驚いたり。イベント回? 何かアイテムが入手できるらしいが、何もなかった、おろろーん。
エクセル&ハイアットが面白い。特にハイアット、某ウィルスがー。
第8話決戦編
みゅみゅーんだ! ココだ! Ever17の脅威がここにも。早くお姿を現して下さい。
ロベルタ、あんたターミネーターですか!? 丈夫すぎだ。そして、モーラとかフリッツとか、また知らないキャラが。話についていけないのがつらい。どうやら、吸血なんちゃらという作品らしい。フリッツと聞いてブリッツガンダムが頭の中に浮かんだのは秘密。さらに、CMの「フレッツ! ダブルクリック!!」が再生されたのも秘密。
グールが一杯。おい、綾、みかを手刀で気絶させてほっておくんじゃない! しかもそのまま戦闘に突入するなー! 2ターン目で復活させてくれる。危うく忘れ去られるかと思った。で、戦闘が意外とつらい。グールの物耐性が厄介で、その上数が多く増援も一杯。飛行している敵に攻撃不可能な場合もあり、戦力が結構限られる。とりあえず、芹香先輩の50%回復修理装置が便利で便利で。
ボス登場。増援を引き連れて。何ー!? この連戦にはくじけそうになった。味方キャラ、さらに増えて、操作するキャラが多くてかなり面倒。でも、セバスチャンとセリオを使えるのが嬉しい。『夜が来る!』の主人公っぽいキャラは、要素石の組み合わせで武装が増えるのが面白いけど、いかんせんこの状況でいちいち試すほど時間はない。めんどいから適当に雑魚の相手をさせた。うーん、『夜が来る!』がメインの短い話でもあったらまた印象が変わったんだろうけど。
魔神勇二が切ないほど弱い。いくら後々パワーアップする予定とはいえ、あずまんがの榊より弱いのはアレだ。格闘は強いはずなのに、榊の最大攻撃力1600、勇二の最大攻撃力1100には理不尽を感じる今日この頃。
接触イベントや攻撃イベントが結構多いのが嬉しい。特に、ボスにあかりで攻撃をしかけるときとか。
セバスチャンが強すぎる。特にHPの高さが。キン肉王家に伝わる幻の必殺技でブイブイ言わせる。ボスは葵が努力で撃破。
エピローグ、また色々と凄いことになっている。
うーん、話の展開がここ最近詰め込まれすぎていて。伏線は一つ一つ回収していくみたいだけど、半分以上原作を知らない身としてはキャラ把握のための話がほしいとか思った。いや、原作知らないでやるのが悪いのかもしれないけど。この後編と決戦編で、かなり長いプロローグを2、3話独立した話にするぐらいでちょうどいいかも。
つーか、自分自身に言っているみたいだ。現代鬼綺譚も原作はいまいちマイナーだしなー。シナリオを書くのは難しい。
暗黒世界 第1話(最新話)をプレイ
SRC−Linkのみに登録している新着シナリオ、気づきにくいかも。龍騎、スクライドという参戦作品を見て即DL。影慶さんの版権MIDIが添付されているのはまずいかも。削除し忘れたな、きっと。
第1話
プロローグが短いのはてっとり早くて好きだけど、これは短すぎじゃないか(汗) いきなり、ミラーワールドにカズマと劉鳳が乱入してきて、龍騎とナイトを悪と因縁つけて襲ってきたよ! これじゃ悪役だ。なぜ唐突にカズマと劉鳳が!? しかも最終形態だし。でも、気力は100でほとんどの武装を使えないうえ、カズマはイベントで俺の自慢の拳を撃っているからENが半分以下。楽勝・・・なはずだった。
レベル差が25前後あるよΣ(゚ロ゚) 勝てる気しねー。一撃か二撃で沈む。しかも、劉鳳の攻撃は回避でも100%命中。回避も高いし。ドラゴンライダーキックに格がついていないため弱かったり、ドラグシールドを持っているのにS防御がなかったり、ナイト、アドベントでマント姿になるとサバイブできなかったり。そして、召喚ユニットのドラグレッダーが龍騎より明らかに強い罠。幾度の死闘の末、クリアをあきらめる。
そう、サバイブ(気力110かHP1/4で発動。気合がないから後者を狙うしかない)、スクライド最終形態、ドラグレッダー召喚ユニットと、おいしい要素が満載なのに、戦闘バランスが悪すぎるのが惜しい。あとプロローグの説明不足も。
2月15日(土)
精霊装騎ナインナンバー 第12話をプレイ
第12話
第1部完。カーネイジの卑怯な行動により、一部真装機が最初は敵になるものの、最終的には9機全てが味方としてせいぞろいする豪華さ。さらに、茜編では、茜よりも主人公していたカイトと、おまけ(ひでえ)のロゼは生体兵器とかどうとか、ファッツやアーディンと面識ありとか、色々気になる情報も。
とにかく敵が多いよΣ(゚ロ゚) 78体。うち3体は味方になるとはいえ、かなりキツイ。意外と攻撃を当ててくるし蟲はHP高いし。援護防御と修理装置を駆使。さらに、村の上でENを地道に回復しつつ強力な攻撃で1体ずつ確実に撃破していく。蒼夜の超底力、発動しても30%前後で当たるから想像していたのとは違ってあまり頼りにならなかった。防御力が高いほうが頼りになるというか、強化パーツを装備している茜編組が頼りになった。でも、一番頼りになったのは修理装置。
冥の真装機は弱点なしってのはいいかも。もっとも、属性攻撃は敵は今のところ持っていないような気がするけど、確認していないから分からない。月とか空とか夜とか、正直真装機のみの属性だと思うんだけど。雰囲気づくりかな? 光のホワイトシナーズは光に耐性持ってないんだ。それにしてもパイロット能力にかなりボーナスを与える機体だ。そうでもしないとパイロットが素人だから使えないけど。むしろ蒼夜は乗せたい。
そうそう、最初の選択肢は散歩を選んでアネットと出会う。アネットが一番萌えだ。もっとアネットに光をー。
2月14日(金)
運命交響曲クロスシンフォニー 第26話(最新話)をプレイ
第26話
ジェフ登場。フルトランスで「やあってやるぜ!」といった感じ。こっちは1ターンでEN全回復するし、勝ったも同然と思いきや、敵はHP40000でHP回復Lv3。精神コマンドを使わなかったら千日戦争になりそうだ。しかし、そのバランスもレベルが上がって2回行動できるようになったら一気に傾いた。それにしても、最強武器の吹き飛ばしレベル9が爽快。
とりあえず、ワラワラ沸いた雑魚はレベルの低い面々の餌に。リーヤ、合流。確か「〜のだ」口調だったような。原作版? チャチャの原作者は今何をしているんだろーと微妙に気になった。それと、鈴木真仁。
次回はセフィーロか。今一番影薄いのはエンジェルリリーかも。
2月12日(水)
機動戦艦ナデシコ愛・天使 第1話(最新話)までプレイ
愛天使とあったんで、最初はウェディングピーチとの共闘シナリオかと思った。ナデシコ劇場版のその後の話らしいけど、とにかく場所表示でサブタイトル形式を使うのはやめてほしい。なぜか、わざわざLibいSubtitles.eveをおいて、それをCallしている。タイトル表示だけならいいけど、場所が変わるたびにSubtitle.midが鳴り響き、延々と鳴り続けるのは勘弁してほしいと思った。
話はあまり進展せず、1話でも戦闘がないので判断は難しいが、ストーリー的には劇場版後のIfをたどれるっぽいし、ナデシコファンとしては面白そうだ。願わくば、この分量ならばもう少し更新速度が速かったら・・・。
運命交響曲クロスシンフォニー 第25話をプレイ
第25話
リベンジ。前回HPが4万近く、最大攻撃力2800だった12匹のドラゴンたち。数は変わらないけど、HPは2万ちょっと、最大攻撃力は2100と弱体化していたので何とかなった。まあ、相手の命中率が0%になるオリキャラ2人とさくらだけ突出させてギリギリまでHPを削る作戦に出たことも理由の一つだろうけど。
オウキ、反応170もあるんだ。レベル30になって素で2回行動できるようになったから驚いた。
2月11日(火)
13人の戦士 第3話(最新話)をプレイ
第3話
4人で仲良くツーリング……に見えるけど、そうでもなかったり。北岡がやたらいい人に見えるのが笑える。いや、本編でも悪い人じゃなかったけど。
第一支部かー。まさかシザースがリーダーとは。でも、社会的立場を考えるとむしろ当然か。短い会話の中で、新キャラ4人の性格が分かるようになっているのが凄い。まあ、僕がキャラを知っていることはあるけれども、龍騎をまったく知らない人でも話に入っていけるのではないだろうか。ただし、浅倉だけはいまいち把握しづらいかも。さすがに死刑囚ではないだろうし、実社会での立場が分からないと、戦いを楽しむという性癖もいまいち理解しづらい気がする。
戦闘、なぜ出現のタイミングが早かったのか。おそらく未完成装置だからなのだろうか、エピローグなどでフォローがなかったのでいまいち分からない。報告を受けた神崎が一人になって「まだ完璧ではないか……」とか呟くシーンがあれば分かりやすかったと思うけど。
ユニット情報で戦い方の指針が分かるのが親切。デッキのスペックが低いから無理すんな、とシザースに対して遠慮なく言うガイに萌え。それに対してフォローを入れるライアにもっと萌え。しかし、戦闘は意外と厳しい。油断すると見る見るうちに減るHP。乱数系列非保存じゃないのでかなりピンチになることも。味方増援前に、1回タイガはかく乱を使う。非常に便利だ。
SPが基本的に100以上あるので、熱血は2回使える。最初に攻めあがってくるネームドに対しても熱血は惜しみなく使う方がいいのかな、やっぱ。王蛇は熱血以外は役立たずだし遠慮なく使える。ライアは友情が重要で、タイガとガイはかく乱(もっともガイは熱血2回使用した)。龍騎はひらめきと熱血か。シザースは地道に鉄壁で削り役。精神コマンドを駆使すれば、何回かやられつつもクリア。コンファインベントは射程2なので使いづらい。全武器を1ターン封印なら使えるのに。フリーズベントは結局使わずクリア。コピーベントはタイガの爪をコピー。1ターン損するかもしれないので敵武装のコピーはしなかった。
それにしても、最後親切にもライドシューターを牽引してきたタイガ東條。でも、何かしでかすんじゃないかと不安になってしまう。何事もなく終わってホッとした自分を発見。
SRC
User's Wars 第1話(最新話)をプレイ
スパロボ診断テストの結果を持ち寄りリレーシナリオを作っちゃおうという企画。僕も参加してる。ついに公開されたか。開発版を使っているから、optionで防御力レベルアップを入れればパラメーターに防御力が表示されたり、気迫などの精神コマンドがあったり、その他安定板にはない機能が使えるのが魅力。
第1話
元ロンド=ベルはパイロットとして出さないのが珍しいかも。アムロもニュータイプ能力のほとんどを失っているし。ここらへんで好き嫌いがいきなり分かれる恐れもあるけど、版権キャラはあくまでゲストキャラという扱いにするという前提を実行するための思い切った方法だと思った。
むすすださんのキャラが笑えるよ! 3パターンの表情(?)を連続させると飛び跳ねているように見えるのが何とも。とりあえずMkUはパイロット能力が高いから、ビームサーベルを中心に。D−3は2回行動で低い能力を補い、トロイホースは動けないから範囲内の敵をビシュビシュ攻撃。ライジングガンダムはパイロット能力が破滅的に低いけど、ユニット能力が高いから主力に。気合も使えばハイパーモードでいけいけだ! きっとポイロットさん、島本漫画の影響を受けている(笑)
暫定版のときは気づかなかったけど「クリアしますか?」があったのかー。敵全滅後に入れ忘れている。
僕のキャラ、レイクは2話以降の登場らしい。ノルスだから修理&補給装置が便利だけど、ノルス・レイの人もいるのできっとお蔵入りする。利点は8分の1の確率で撃墜されても復活することと、夢を持っていること、射撃値と反応値が高めなこと。最初は必中と友情を覚えている。きっと友情が便利? と宣伝しておく。
もう6話までライターが決まっていて、掲示板を見るとさらに増えそうなので、僕は何もしなくてもいい予感。プレイヤーとして楽しませてもらおう。
スーパーロボット聖戦 第24話(最新話)をプレイ
第24話
久しぶりに地上編。とりあえず、ゴッドガンダムとノーベルガンダムには贔屓でいい強化パーツを装備させる。それ以外はわりと適当に。いざ出撃!
出てきたぜ、諦めの悪い男ゴステロォ! ノーベルガンダム、先走ってイベント撃破。ガ━━(゚Д゚;)━━ン 先制パンチをくらったが、踏みとどまってプレイ続行。くそう、覚えてろよと呟きながら。
接触イベントや攻撃イベントをこなしつつ、1体ずつ撃破。超底力が発動したリュウセイと、重力場で防御力が高いフランクが狙われやすいので楽。前者はHPが3桁で狙われ、後者は射程1オンリーだから狙われる。戦闘自体は、久しぶりにヌルイ難易度でホッとした。「ノコギリ持ったマジンガーなんて認めねえ!」というリュウセイの台詞に笑った。
ゴステロ撃破後の展開が熱い! 鬼のように強いゴステロマジンガー! アリエイルの衝撃の告白! そしてリウ!! まさに望んでいた通りの展開というか、今回の主役決定というか。これを見られただけでも満足。
最後に甲児が例のミュージックと共にマジンカイザーで登場。ロケットパンチのユニットアイコンにも驚かされたが、何よりもファイアーブラスターのカットインがかっこよすぎるぜ!
なんとなくリウ、アリエイルとのフラグ立て成功とか不謹慎なことを考えた自分。怪我も軽かったようで一安心。フリッケライガイストも新しくなりそうだし。しかし、アレンビーは全治1ヶ月。クリア後確認するとLeaveされていた。この後登場する機会はあるのだろうか?
そろそろ終わりが視野に入ってきたかも。順調に更新しているし、凄いなー。次回は久しぶりに電童かな。いよいよゼロも登場したし楽しみ。
2月10日(月)
.hack/Infinity 第1話仮想世界(最新話)までプレイ
バグが修正されたようなのでプレイ。ちなみに最新の開発版で。
第1話仮想世界
この前第2話って書いたけど、上のが正式タイトル。なんかごっちゃになっていた。もしかしたら、つぐみんが刀を受け取るまでのプロセスとかが簡略化されたかも。すぐに刀を装備できた。
造魔って性格が機械なのね。誰も激励を持っていないから、メギドラとメギドラオンは使えないのが難点。モー・ショボーは空を飛んでいるとか耐性=物とかで見た目以上に丈夫。結構数が多いから簡単にピンチになる。ただ、カイトの精神コマンドに信頼が増えたから、回復手段がようやくできた。この前よりは苦戦しなかった。集中つぐみんが強い。
とりあえず、カイトは結構キーマンっぽい。
カオスゲート
要はフリーダンジョン。最初に3つのキーワードを入れる。これで何が変化するかは不明。「萌え立つ-約束の-絆」と入力。何となく萌えキャラが出るかなーと。
怪異あかマントがいぱーい。うわあ、萌えるぜ! 嘘です、ごめんなさい。破壊神シヴァがこっそりいて驚いた。太刀打ちできるのか!? と焦ったが、向こうのレベルも低いので何とかなった。たまにアイテムを入手できる。ウィルスコアってのはアイテム交換で表示されないけどAとかCとか怪しげ。同じのを手に入れることあるけど、全種類集めたら何かあるのかな。
気力は引き継ぐとか、ENは回復とかあったけど、一つのMAPをクリアしたらThe
Worldに戻った。まだ完成版じゃないのかな? とりあえずレベル上げを兼ねてもう1回だけ潜る。
今度は女神アマテラスが2体にあかマント数体。ジャックフロストも2体。アマテラスはダメージを与えるとディアラハンを使うから怖くないけど、あかマントはHPが高い上に耐性=魔だから結構うざい。空浮かんでいるんで普通の攻撃のダメージが落ちるのに、空に有効なダメージを与える魔法が半減。
銃イングラムを入手。サマナーが装備可能。ちょっぴりだけ攻撃力UP。弾数は少ないけど。
カオスゲートは.hackが元ネタっぽいけど、3つのキーワードによってどんな変化があるか教えてほしい。ただ漠然と選んでいいのか、考えて選ぶべきなのか判断ができない。特定の組み合わせで特殊ステージへ行けるとかあったら頑張る。
あー、単純だけどこういうのって中毒性があるんだよなー。現代鬼綺譚の夢幻界もこんな感じになったらなー。ちょっぴり制作意欲が増えた。MAPいくつか使わせてもらっていいですか?
精霊装騎ナインナンバー 第11話をプレイ
第11話
少女追加。とか書くとなんか怪しげだ。しかし、蟲って実はすごい重要なのかー。そりゃそうか、こう毎回蟲が出されたら。ナウシカのオームを少しだけ想像していたり。
新しい蟲がいると言っても、まだ蟲が出現していないからよく分からない。これはミスっぽいなー。最初は城の姿をした蟲かもしれないとか思ったり、入口のところにすでに入っている状態とか思った。茜たちの機体も表示されたいない状態での会話のため、草原に生身で立っているのかと思ったよ。その後唐突に機体に乗っていて驚いた。
数が多い。もう何話か前に蟲相手は飽きたが仕方ない。1匹ずつ撃破しまくる。今まで書き忘れたけど、全員のレベルが高めなのがいい感じだ。すでに30前後。敵数が多いことは、経験値を稼げることに直結するから悪いばかりじゃないんだよなー。でも、1匹あたりの経験値を高くして敵数を減らしてほしいと切実に思う。
そして最後の真装機登場。あの教皇も悪だくみしているみたいだし。次回はどうなるか。
強化パーツの二枚の板が強い。底力付加か。野生化が非表示でついている茜に装備させるとかなり強くなるかも。ランク3でファティマをつけても、たまに攻撃くらうからなー。
2月9日(日)
精霊装騎ナインナンバー 第10話をプレイ
第10話
まだ茜編かー。カイト、いいキャラなんだろうけど、一歩間違えると嫌味なキャラに。さじ加減が難しそうだ。
グレンとバード、久しぶりに登場。汎用騎士3人と一緒に村を防衛。でも、敵は可愛いエイリアンじゃなくて凶悪な昆虫もどき軍団。数が多い! HPが高い! 正直戦闘が面倒なのがこの作品の最大のネックかも。
騎士は1回だけド根性を使うなどして一人も死なさずにクリア。敵全滅後にボーナスと出たときは驚いたし、嬉しかった。こういう予期せぬ報酬があると、地道に戦ったかいがあるというものだ。
カイトとロゼの過去が気になる。作戦行動中? 艦の状況を把握しているカイトとか、ルリみたいなものかな? それはそれとして、女装したカイトを見たい。
Eveを覗いたら、グレンとバードの機体のランクって、仲間の平均ランクなのね。じゃあ、あらかじめストームセイバーとかある程度改造しておけば、最終的に資金が浮いたのかなー。でも、真装機以外を改造するのはリスキーだし、そもそも改造した後に抜けられても……と思うと改造に躊躇。資金は20万あるのに、けちな自分。
2月8日(土)
運命交響曲クロスシンフォニー 第25話(最新話)までプレイ
第24話
前回やたら短く感じたのは、プロローグですぐにExitされていたせい。プロローグだけ見た。何となくスメラさんピンチ、というかフルトランスすると別人だ(アイコンが変わるから当然だけど)。エリザベスのアイコンが表示されていなかった。とりあえず胡散臭いセラヴィー万歳。
このシナリオはストーリーの構想がしっかりしている点がいいと思う。そして、おそらく外伝みたいなものは考えているようなことを言っていたのは、ミカドたちの視点以外での話だな、きっと。
第25話
ガウリイ&新撰組&しいねちゃん登場。すっかり人相が変わったトルーティスことオウキを一発でトルーティスと見破った眼力はなかなかのものか。
で、言いたいのは、HP40000近くあるドラゴンを12匹雑魚として出すのはさすがに無茶だと思うわけで。防御力が高くて一部のキャラの攻撃ばまともなダメージがいかないし、気力110になると恐怖の攻撃力2800MAP兵器の餌食になるのがさらに理不尽で。広域バリアを軽く貫かれるのが悲しい。脱力を駆使してもせいぜい2、3匹を何とかするのが精一杯で。
せめてHPを半分にするか、ドラゴンブレスの必要気力を120とかにするか、頭数を減らすかしないと……。もちろん味方が一人二人やられてもゲームオーバーにはならないけど、さすがにこれで治療費請求されるのは理不尽なわけで。数人ドラゴンブレスの前に倒れたところで終了。むう……出撃メンバーを絞っても、この回に登場するキャラが足を引っ張るんだよなー。それともユニット強化して攻撃力を底上げすべきなのか。
あとdataを覗いて思ったのは、ドラゴンと上級ドラゴンを比べて、なぜドラゴンの方が全ての武装が700も攻撃力を上回っているのか理解できない。ドラゴンブレスが攻撃力2100だったらまだ救われるというか。あと、上級ドラゴンは飛行するから空適応はBよりもAの方がいい気がする。
マジカルヒロイン・デラックスミッション 第19話までプレイ
第18話
ウテナ登場。あの世界観は本気で分からない僕。TVも数話しか見てない。何かお嬢様みたいなのがカウベルで牛になっている回がやたら印象的。そういや劇場版は友人の家でDVDを見た。要は視聴者に「オタクからの脱却、現実世界へ帰れ」みたいなメッセージと了解したが、きっと違う。
曲は好きなんだよ、ウテナ。絶対運命黙示録のmidiが激しく欲しいと思った。ウテナのmidiを一つも持っていないせいか無音であることが多かった気がする。
とりあえずウテナ強い。特に超底力が。とりあえず、ウテナ登場を描いた回。ああ、アンジー欲しい。
第19話
そっか、リナも制服着ているんだ、生徒だし。風紀委員になって張り切っているアメリアがいい感じ。
海とウテナが決闘することに。こちらの操作キャラは海。ウテナは射程1の剣しか持っていないから、射程外から「水の竜」でせこく攻撃。もしかしたら反則になるかもとちょっとドキドキしたが。まあ、イベント戦闘なのでウテナにはどうあがいても負ける。
それからクロウカードが3体登場。展開がやや唐突な感じがする。海は今の決闘の影響で退場、ウテナ&アンジーは迎撃、そしてさくらとサミーが登場したって流れは分かるけど、挿入の会話が短いから説明不足な感が少しする。その後、敵増援が結構出てきてピンチ。こっちも増援来るけど。チャチャはしいねちゃんとリーヤを出さないとホーリーアップできないのが痛い。このこだわりは好きだけど。
とりあえず、敵にクロウカードを捕獲されたらゲームオーバー。しかし、クロウカードは崖の上。空中移動できるユニットのうち、さくら、しいねちゃん、アメリアをそちらへ向かわせる。とにかく、さくらの最大ENの低さと消費ENの大きさが痛すぎる。全ての武装がEN消費だからなー。愛天使は気力120になるまでは花嫁姿で戦闘。これが意外と大変。まあ、花嫁姿でもそれなりに戦闘能力があるからいいけど。やはり戦闘ではウテナが強い。武装は一つのみだけどパイロット能力とあいまって攻撃力は十分だし、回避能力も高い。さらに、アンジーが一度だけ再行動させられるし。
ターンがある程度過ぎたら、クロウカードは崖の上から校庭へと移動。
ガ━━(゚Д゚;)━━ン
ミサたちの攻撃に晒されながら必死こいて崖の上まで飛んで行ったのに! 救いは、クロウカードをさくら以外が倒すと、封印するためにさくらが近くまで移動すること。何だかんだで、ネームドも全て撃破。
次回は久しぶりに『アキハバラ電脳組』の登場みたい。予告を見て、その名前の由来を初めて知ったよ。しかし、プロローグや一部シーンでAutoTalkになるのはどうにかならないか。かなり早く読まないと読み逃してしまう。
ケージランド戦記 第5話をプレイ
BADEND回避の方法をHPで見てからプレイというスタイルなので、最近ネット接続外でプレイすることが多いせいかプレイを忘れていた。プレイするシナリオが多いのも原因だけど。
第5話
じじい大暴走。会話が楽しいのは相変わらず。短くてテンポいいのがポイントなのかも。こういうのは真似しようと思っても真似できないんだよなー。
しかし、戦闘がとことんきつかった。機体が脆いのよ。僕は本家でも修理装置搭載ユニットが2機はいないと安心できないのに修理装置なし、信頼持っているの一人だけ(しかも1回のみ。クリスは努力を使ってレベルを上げるからSP切れ)。そして、敵数が11を割ると、熟練度GETのための敵が撤退するのがキツイ。BADENDを回避するためには10%のダメージを与えたいが、迫り来る雑魚の前に簡単にやられる仲間たち。ようやくランク2のダンシングドールに乗ったジーンが射程内にボスを入れても、ネームド2機のMAP兵器連発に轟沈。せめてSRCにMAP兵器に対抗する術があったらなー。必ず防御選択とか回避選択とか。1時間ねばって無理だった。うー、戦闘は苦手だ。もっと腕を上げてから再挑戦しよう。
超鋼水滸伝 第1話(最新話)までプレイ
オリジナルロボットの共闘、要はスパロボ風味。水滸伝という名前に惹かれてDL。どうでもいいけど、超鋼とくると「超鋼戦記、キカイオー♪」という歌が頭の中を駆け巡る。数年前、ゲームショーでアクエリのプロモカードをGETするために先輩と長蛇の列に並んでいたとき、近くにCAPCOMブースがあって延々キカイオーのOPが流れていた。そのせいで、頭の中にキカイオーの歌が刷り込まれてしまったわけで。
第1話
スタートするとすぐ会社ロゴみたいなものが出てきたり、かっこいいタイトルが出てきたり。こういうカットインがあるのはいいなー。キャラの立ち絵があることにもビックリ。戦闘でもカットインがあるし。
内容自体は第1話だからこんなもんだろ、という感じ。次回予告を見る限り、結構展開は早そう。
それにしても、CutinフォルダやEventフォルダを見ると、結構な数の画像が入っている。今後が非常に楽しみ。
ところで、解説.txtには第2話の解説が書いてあるのに、第2話が添付されていないのは仕様なのだろうか。
2月7日(金)
RHW 第6話(最新話)までプレイ
第5話
熟練度を取ろうと意気込む。しかし、唯一の熱血持ちの立浪は、最大ENが120で、合体技の消費ENは130。何ぃ! 使えないじゃんΣ(゚ロ゚) ガトーに一撃で11200ダメージ与えるのはどうすればいいか……。
初心に帰る。本家スパロボではこういうときどうする? そう、武器フル改造。目をつけたのは出撃できるメンバーで一番攻撃力が高いハッピートリガー。資金を全部投げ打ち武器をフル改造。ストライクバーストが攻撃力4200に。雑魚を全てフォルテが倒して気力を上げ、さらにネームドの攻撃をくらって超底力を発動させる。これで半分はクリティカルが出て、そのとき叩き出すダメージは15000弱。意地でGETした熟練度だが、達成感よりも資金の喪失感の方が大きい……。すっからかん。
とりあえず、死んだと思っていたミゲルが生きていたことに乾杯。西川修正、恐るべし。
第6話
エンジェルブラボー(自分で名づけた部隊名)と画面に表示されるたびに「何事!?」と思う馬鹿な自分。誤字が今回かなり多いのが気になった。
エルリック兄弟登場! エドが錬金術使うとき、平手打ちの効果音が入ることに笑った。確かにそうだー! その後かなみと一緒に薙刃と迅伐が登場! 天正やおよろず万歳。その後カズマの家でライルと鎮紅も登場するし。
戦闘は敵が?だったけど、ロックマンが出てきたので、ロックマンの敵かーと一人納得。この世ならざるものを防ぐことが専門の鎮紅は役立たずかと思いきや、投石が結構強かったりする。薙刃はさっさとライルに憑依させる。カズマは普通に強いし、ライルも結構使える。もっとも僕は迅伐メインで戦っていたが。ロックマンは移動後攻撃がないので遣いづらい。
敵全滅後の色々なイベントは、演出がかなり丁寧でよかった。特にミサイルがカズマたちに迫ってきて、カズマが跳ね返すところ。残念だったのは鋼の錬金術師を使えなかったことかな。カズマと劉鳳を止めた後、HOLYと一緒に行っちゃった。なるほど、国家錬金術師は本土側ってことか。そして劉鳳よりも階級的には高い。
ところで、条件を満たしたのになぜか熟練度が上がらない。撃墜数[エックス]ではなくて、撃墜数[ロックマンX]にしないといけないような気がする。試してないけど。作者セーブデータを見ると、5話でも6話でも熟練度を上げていない。熟練度を取ることが可能かどうかチェックしているか不安になったりした。
次回は『GS美神』と『陸上防衛隊まおちゃん』が出そうな感じ。後者はSRCでおそらく初めてなので期待。
2月6日(木)
.hack/Infinity 第2話までプレイ
公嵐さんの新作。Ever17、龍騎、ソウルハッカーズと大好きな作品の目白押し。.hackを知らないのが残念。midiはリネーム作業が面倒だが仕方ないか。
第0話
つぐみん万歳! 全てはそれにつきる。てっきるファムかと思ったら、ナイトかー。たぶん蓮は出てこないかな。それが残念かも。山寺ってのはオリキャラかー。すぐ山寺宏一を連想してしまう、しまった。あの顔に脳内変換だ。
第1話
ゾルダ北岡登場。なんかとんでもないことをしでかしているんだけど。そして、0話からある程度時間が経っているので色々と人間関係が変わっていて驚く。具体的には山寺の立場。最初は何が起こったのかと焦った。で、スプーキー万歳。
戦闘は雑魚を無視しないとたぶん勝てない。敵は全員ナイトつぐみんを集中して狙うので結構きつかった。あと、ゾルダがつぐみんを攻撃してこないのは変かも。いや、攻撃してきたらクリアできなかったかもしれないけど。
第2話
ネット世界やフリーダンジョン「カオスゲート」へ移行させるための回で、すぐに終了。その後、ネット「TheWorld」という時が止まりそうな世界へ潜入。うーむ、.hackが分からないー。そしてオーディンが何気に登場。
その後白い円がビミョーンと広がった後にバグ。
D:\SRC\.hack//Infinity\シナリオ\1話仮想世界「データドレイン」.eve:323行目
不正な画像ファイル名「MindBmp("sarch",j)」が指定されています
322: For j = 1 To 3
323: PaintPicture MindBmp("sarch",j) - - 透過
324: Refresh
もしかしたら僕の方で必要なファイルが足りていないのかも。ちなみに開発版でプレイ。精神コマンド.eveは入れたのに。安定番だったらうまくいった。うーん、何でだろう? そして、戦闘がつらい。敵がどんどん迫ってきているのにつぐみんが変身できない。鏡がないのかな? そこらへんの説明が欲しい。
そして会話イベントは丁寧に書かれているけど、つぐみん武器入手までの手続きがかなりめんどい。会話すると行動終了するので、そのロスが大きくて。最初から増援が出現する位置に移動していかないとかなりきついかも。増援はつぐみんがいる場所の近くに出るようにしてほしかった。
そして、ボスとの戦闘で安定版でプレイしているがためのバグが発生。
D:\SRC\.hack//Infinity\シナリオ\1話仮想世界「データドレイン」.eve:847行目
Globalコマンドのパラメータ数が違います
846: Set データドレイン 1
847: Global ウィルスコアA 0
848: Global ウィルスコアB 0
あと、ボスを倒せるようにするためのイベントはたぶん戦闘後イベントだろうけど、反撃でやられるとイベントが発生しないのが問題かも。回復アビリティー、回復系精神コマンドがまったくないので、ボスまでにHPが3桁になっているキャラも2人ほどいたりする。戦闘難易度をもう少し下げて欲しい、あううー。
精霊装騎ナインナンバー 第9話までプレイ
第8話
蛮族、というか盗賊団の襲撃。ゴルクとかいうやつの台詞「姐さんが萌えている」とか誤字かなーと思いきや、その後の展開を見るとそれでいいのかなーと。判断に少し悩んだり。
敵がやっぱり多いー。そして、意外と攻撃力が高くて母艦のHPが見る見るうちに減っていく。根性と援護防御を使いながら撃退。ゴルクの「萌え死」は蛇足じゃないかなーと思いつつ、フレアの夢の中のゴルクには笑った。
今回は淡々としていた。フレアがパイロット登録されていないのが残念。今後されるのかな?
第9話
覗きを敢行するロゼ。同性なだけに怪しいシチュエーションだ。そして寝言で「マリーシャごめん、みんなごめん」と呟くカイト。マリーシャをユリアンにかえたらヤンの最期になるなーと思いつつ、今ユリアンの最初の変換が「百合アン」だったことに滅茶苦茶笑った自分。ダメじゃん。そして、2人の秘密に関わるようなことをロゼがぽろりと。そして、蒼夜は兄か。
戦闘、敵の多さは慣れた。虫とかのユニットは好きだし。茜、装甲が薄いから援護防御とかするわけにもいかず、また、遠距離のマテリアルライフルは攻撃力が低いので気力溜めが大変。気合覚えたし、せめて気力110にはすぐすべきなのかなー。
最後のやつは、第4話直前だよね、時間軸的には。次からはまた蒼夜に戻るのかな?
運命交響曲クロスシンフォニー 第24話をプレイ
第24話
ももピー&ようすけの話。てっきりようすけが悪魔だって分かっていると思っていた。そういや、ウェディングピーチのOPはかなり好きで、作品自体は数回しか見ていないのにシングルを買った記憶が。「天使……悪魔……」って歌うところで、2人が振り返るシーンが好きだった。
今回のテーマはちびうさのレベル上げ。フォースナックルを装備。必中かけないと命中率が0%。敵はHPが低いちびうさを狙ってくることが多いので、オウキのMAP兵器を待望のてかげんで攻撃し、あとはガーディアンウォールに守られたちびうさが撃墜しまくり。みんなにレベルが並んだ。めでたい。
キャラ図鑑を久しぶりに見て、以前気づかなかった驚愕の事実判明。オリキャラって中学生だったのねΣ(゚ロ゚) かなり驚いた。
RHW
5話熟練度GETできなかったのでセーブしていない。6話で『天正やおよろず』が出るっていうから楽しみ。
しかし、5話戦闘が始まったかと思ったらいきなりクリア画面に。
ガ━━(゚Д゚;)━━ン
修正されたらもう1回やろう。
2月4日(火)
精霊装騎ナインナンバー 第7話をプレイ
第7話
タイトルコールがいまいち苦手なのは変わらず。でも、プロローグは字だけでも雰囲気が出ていた。
新キャラ登場。流れのナイブズという言葉に、TRYGUNのあいつが頭の中にばーんと出てきた。何て危険なんだ! この世界ではナイブズがふらっと登場するのか!? その後にナイブズの説明が。要するに旅の護衛専門の冒険者ってわけね。
そして戦闘。「レディ」の効果音を使ったのは初めてプレイするかも。そして、偵察のMindAnimeも効果的に使われている。本当に何でもない工夫なのに、それだけで見栄えと印象がよくなる。そして、もう一人の主人公(だよね。時間凍結とかいう能力を持っているし)茜が登場。名字からして蒼夜と姉弟か、兄妹か。想像していたのとは違いぶっきらぼう。
微妙に敵が固い。数が多い上にHPが高いから結構面倒。基地の上に陣どって地道に戦う。茜の駆る風の真装機は思ったほど強くない。本気出していないんだろうな。結構攻撃をくらってピンチになったり。ロゼの機体の方が装甲が高くて危なげない。
お姉さまと来たか。ロゼの株がなぜかUP。睡眠学習って、コンバトラーだっけ、ザンボットだっけ?
2月3日(月)
精霊装騎ナインナンバー 第6話までプレイ
MIDIが添付されるようになった。以前のMIDIと曲名指定が違うのでリネームした作業が無駄になったのが悲しいが、何はともあれMIDI添付万歳。
第4話
バズが騎士団長を務めるアーデルハイドへ。そこの大公エミット登場。うん、これまでのキャラで一番気に入ったかも。さらばセルティー、フォーエバーフォーエバー……。
戦闘でカエデとかいう財務大臣姉ちゃんも登場。これもいい感じだけど、エミットには遠く及ばず。彼女を蒼夜とバズの援護でかばいつつ、自分自身を修理できるカエデのユニットが便利だーと喜びつつ、戦闘自体はほとんど作業でクリア。簡単なのはいいことだ。謎の敵はどうやら蒼夜の過去と関係ありみたい。
そして、エミットとの過去が! やっぱ、そうだよな。いいねーいいねー。
第5話
いきなり蒼夜に何があったかと思ったよ。過去ね、びっくりした。意外と普通だ、蒼夜。
蒼夜、意外と熱い男だ。相手するシュンはたまったものじゃないというか。能力的に負ける気はしない。数が多いのがちと面倒かな、やっぱり。でも、シュンの攻撃力&底力は侮れないかも。油断すると落とされる。こっちの超底力が発動したら余裕なんだろうけど、HP回復がマイナスかも。
うーん、エリスの設定は好きじゃない、っていうか嫌だなー。よくある話しだし予想はつくけど、僕の趣味には合わない。いつもだったらここでプレイ中止するんだけど、シナリオは面白いから続けるんだよなー。エリスは心にサングラスをつける方向でプレイ続行。
ファッツがいい感じ。そして、場面が切り替わったとき、蒼夜が泥酔して壊れたのかと思った。バズのささやかな報復だったのね、今回2度目のびっくりだ。・・・フミエってやっぱりあれかなー?
第6話
そしてまたファーッツ! いいキャラだ。ショタ心をくすぐるアーディンも登場。しかも血筋のことで悶々と悩んでいる坊やとは鴨がネギしょったショタだ。いけ、蒼夜、優しく接して落とすんだ! ・・・冗談です。
アクセサリーの選択肢は、エミットに関わるものが選択肢上に存在しなかったので買わない方向で。Readmeにそうしろとあったし。後でセーブデータをチェックしたところ正解っぽい。
やっぱ時間凍結っていかにもだしなー。不老不死の鍵とかかなー、それだったらありがちだし、気になる。戦闘はやはり作業の感があるなー。数が多くて弱いから。ネームドだけ真面目に戦闘すればいいだけで、精神コマンドを使わなくても余裕。まあ2段階機体改造、サイコフレーム・チョバムアーマー装備、地形適応の利用とそいているからかな。っていうか、ムーンシェイドのハイパーモード強い。
ファッツもやはりかー。戦闘はなしでアーデルハイドへ帰還、おお麗しのエネット! と気合を入れたのに出てこなかった。ガ━━(゚Д゚;)━━ン いいさ、いいさ。重要度的には絶対下だもんなー。
次回から主人公交代っぽいから今日はここまで。サクサク進むのがいい感じ。
2月1日(土)
Eternal Apocalypse 第8話前編(最新話)までプレイ
第6話後編
しまった、6話には続きがあったのか。前回フェイを追って時の止まった世界へ行った淳。不死の妖精フェイ相手に、ジョーカーの力を解放して戦う。とにかく2、3回変わるmidiがかっこいいの、何の。そして、淳も悲壮な決意を抱いてかっこよくて危うく惚れるところだった。
そしてエンジェルジョーカーだよ! 強い強い。そういえば、金子一馬グラフィック集に設定のみのデビルジョーカーのイラストがあって、それがペルセポネーみたいで怖かった記憶が。
たまきが駆けつけてエンドオブワールド(ファイナルベントにあらず)が崩壊を始める。フェイのHP回復とフィールドの能力は強力なので倒すことは断念。すいすい逃げる。淳をタイム・ガールで再行動させて地道に経験値稼ぎ。そしてクリア。
インターミッションはアイテム買う場所2箇所、売ることができる施設もあり、世界観を語ってくれる場所もある。こういう細かい配慮が嬉しい。
第7話前編
最初のMAPがかっこいい! グランドクロス。そこでフェイと伯爵が会話。
ついでだから、ニャラルトホテプについて、ペルソナ内での彼ではなく、あえてクトゥルー神話においての解説をば。
ニャラルトホテプ(クトゥルー神話を出版している青心社の訳ではナイアーラトテップ。僕はこちらの方が親しみがある)
「這い寄る混沌」「夜に吠ゆるもの」「強壮なる使者」「盲目にして無貌のもの」など様々な二つ名を持ち、千の化身を持つ強大な地の精。最も強力な<旧支配者>に匹敵する力を持ちながら、<旧支配者>たちの従者という奇妙な地位に位置する。かつて<旧神>に反旗を翻し敗れ去った<旧支配者>たちは様々な場所に幽閉軟禁されているが、ナイアーラトテップだけはそれを免れた。
古代エジプトで崇拝された最初の神で、神の三重冠をいただき、禿鷲の翼とハイエナの体を持つ、黒い無貌のスフィンクスとして知られている。また、時には不可解にも慈悲深いものとして登場することがある。しかし、通常は狂える無貌の神で、闇の中で永遠に吠え続ける。
唯一恐れるものは火の精クトゥグァだけである。かつてナイアーラトテップに狙われた人間がクトゥグァを召喚し、地球上のナイアーラトテップの住処であるンガイの森を全焼させたこともある。
また、光の中では存在できない。だからこその弱点=光。クトゥグアのことも考えて火も弱点なのかな?
クトゥルー神話は、H・P・ラヴクラフトが生み出した暗黒神話体系をもとに、様々な作家がその神話に肉付けしていっているので、随時追加設定が増えていく。ナイアーラトテップに関しては、ラヴクラフトとロバート・ブロックが中心に作品を書いている。ちなみに僕は風の精の首領ハスターについて多く書いているオーガスト・ダーレスが一番好き。火の精はなぜかどの作家もノータッチでわずかにクトゥグアがちらっと登場するだけである。
……何長文書いているんだ、自分。つまり何が言いたいかというと、皆も『クトゥルー神話』を読もう。
閑話休題。
ただし登場。ペルソナをプレイして、いまいちウザイという印象しかないただし。たまきと付き合っていることはまさにペルソナ7不思議の1つだ。まあ、単に僕の野郎キャラの評価が厳しいだけなんだけど。
セツナくんがたまきに対して抱いていた幻想が崩れ、トラウマを次々と植え付けられていく過程が克明に描かれる。もはやセツナはたまきに逆らうことはできない(一部誇張あり)。ワールドエンドのことは話さない方向で。
戦闘自体は楽。雑魚は本当に雑魚だし。アヤセの愛の鞭で行動不能にし、ゆきののジオで麻痺させ、クールがブレスで焼き尽くす。クーフーリンはタルカジャで、たまきはタイム・ガールで経験値稼ぎ。ヒーホー君はディアラマ。
残ったケルベロスは、一度たまきで会話後、炎無効のアヤセとクールで攻めまくる。ヒーホー君は弱点の冷をMAP兵器で安全に攻撃。仲間になったよ! そして、名前がパスカル! おおー!!
その後淳とジョーカーの会話。ifの関係者なのかな、あのジョーカー。ifは未プレイなので、実はたまきとかそこら辺は分からない。うーむ、見当がつかない。
第7話後編
速水、抜け目なくレコーダーなどをたまきに仕掛けていたとは。その後、セツナが意外と世話好きタイプなのか野次馬根性なのか、ただしの後を追っていく。彼が見た姿は男を上げているただし。年上のお姉さんへの気づかない思いがちょっぴり痛んだような感じ。あれだ、セツナ、可哀想な役回りが多いかも。
ギュスターヴが出てきたときどうしようかと思ったよ。便利な世界だ。そして、力を求めて放浪する速水。舞の方がかっこいい役回りだなー。風太郎(出典は分からず)にも速水は相手にされていなかったし。エリーで話しかけて寛容のリングをGET。幻獣はスキュラのHPが高いだけでそう苦戦することもなく。舞・エリーと回復役が2人もいるのが大きいなー。
舞が聖銃メギドファイアをGET! 風太郎は何やら偉い神らしい。これは凄い。何だかんだでデビルサマナーでは全武器の中で圧倒的に強かったし。TRPGでも、弾数は1だけど、威力が圧倒的なうえに相性「−」だもんなー。だが、まだ力は目覚めていなく、試練を受ける必要があるとのこと。今後のシナリオの布石か。そして、速水も自分自身をも焦がすファイアブランドを入手。使いこなすようになるイベントがいずれあるんだろうなー。別の場所では陰謀が動き始めたり、色々とストーリーが加速度的に進みそうで面白い。
インターミッションで武器・防具が買えるようになった。でも、高いんだよなー。ランクが上がればペルソナが強くなるみたいなので、ユニット強化が最優先だから、正直買う余裕がないのが残念。
あ、一つ誤字が。ギュスターヴと速水の会話(だったかな?)で「調度いい」ってなっている。
第8話前編
試しに藤堂をランク4にしたけどマルドゥークに変形できない。色々試した結果、セーブデータを覗くと変形がDisableされていることに気づく。なんてこったー!? 一転集中してヴィシュヌやガブリエル(これが特に問題)を降魔されたらやばいからだろうか。ペルソナチェンジの解説をそのまま信じてはダメってことになるから、少し問題ありかも。
マキ登場。やっと出てきた。南条くんたちも登場したし、今後彼らはどういう扱いになるんだろう。
今回は何はなくても龍騎キャラの登場でしょう。士郎は何だか冴子先生の従兄弟(だっけ?)になっているし、優衣にいたっては凄い設定になっているし、目が離せない。っていうか、士郎のキャラが全然違って笑った。紙一重。
カードデッキで変身かと思ったら、ペルソナってことなのね。なるほど。オーディン士郎はサバイブカード3種持っている。でも単に属性が違う武装扱いなので弱いのが残念。まあ、再行動させるタイムベントは強いけど。敵は全部レベルの低い北岡で撃破。射程があるから便利。さらに士郎から回復カードまでもらえるし。
そして、インターミッションで伝説の武器関連のシナリオができるようになっている! ただ、3回もしくは5回プレイして伝説の武器をもらえる(かもしれない)に対して1回のみしかプレイできない。後に回数は増えるみたいだけど。とりあえず、解説に従ってロンギヌスを1回プレイ。短い会話で終了。必要なアイテムって何だろう?
スーパーロボット聖戦 第23話(最新話)をプレイ
第23話
シーラ様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 1ヶ月か2ヶ月前、聖戦の欠点でシーラ様が出ないとフザけたこと書いた僕にとってはまさに素晴らしき出来事。
ギルティとの一騎打ち。気力は120あるので、インペイルノヴァ×3(うち1回熱血)でHP3桁までもっていける。ひらめきも念のためかける。SPなど全回復するって分かっていたら、ここまで悩まないで済んだんだけどなー。
バーン復活! そしてヒロ解放、聖勇者スペリオン復活! 今ここに聖勇者が2人そろった、という感じ。敵増援と共に駆けつけていた味方も出撃。いつものごとく、学校にヨゴをのっけて広域バリア陣形。学校の上空に陣取って戦うとは何てヒーローだとか思いつつもせこくプレイ。接触イベントを起こしつつ、敵を迎え撃つ。
シーラ様推参。なんて凛々しいお姿。シオンとの合流や、破裂の人形のかっこいい起動コマンドがメインだろうに、僕の目はシーラ様とグラン・ガランに釘付けさ。とりあえず、接触イベントで気力を稼ぐ。
イラーはHPがそんなに高くないから、さして苦労せずに撃破。あれ? クリアじゃない? と思ったら画面右端にセルツがぽつーんといた。無視されて「の」の字を書いているに違いない。仕方がない、相手をしてやるかと進軍。とりあえず、地形効果と打ち直しでフル回復する。
HP54000Σ(゚ロ゚)
こいつはなめてかかるとやばい。しかも森の上に陣取っているし。「こら、地形効果なんて卑怯だぞ!」と、散々学校の地形効果を利用しているくせに吠える僕。熱血を駆使して攻撃。ひらめきか鉄壁をかけないと即死。防御しても防護壁を簡単に貫いてくるし。半分ほど減らして次ターン。あれ? HPもっと減らしたはずなのに……。
HP回復Lv3&EN回復Lv3Σ(゚ロ゚)
やべー、速攻で決めないとまずいよ! SPをけちっててよかった。さらに熱血でたたみかける。とどめは幸運・努力のサイキックザン。しかし、復活!? と思ったら合体技のチェーンイベントが発生して撃破。めでたい。
そして、舞台は地上へ。イライラしているリウに萌え。リウが出てからずっと楽しみにしているのは、リウの苦しみを他の皆が気づく瞬間。今は単に冷たい奴っていう認識だろうから、それがどう変わるか。