SRCプレイ日記3月
3月31日(月)
熱き漢J
前後編の短編。キディ・グレイドがメインを張る、現時点ではおそらく唯一のシナリオ。タイトルにあるヒートカイジェイは見たことないけど(だってキディとかぶるんだもん)、キディならやらねば!
前編
いきなり、Jってあんたかー!?
いきなり笑わされた。シナリオの内容は、TRPGの1ミッションというか、キディのアニメ1話ぶんというか、どこにでも挟める短編。こういうのは好きな自分。ブラックジャックとかも、短編の連続なわけだし。大きなストーリーは嫌いな自分としては大歓迎。いや、これはスケールが大きいけどさ。
エクレールの機体……何Σ(゚ロ゚) しかもあのMIDIが流れるしさ。「だって純情、どうしよう♪」の部分で、こっちこそどうしようだよ、と思ったり。プレイヤーキャラは2人ともレベル50(2回行動は仕様負荷)なので戦闘は大味で楽。
Jの最強武装の発動瞬間が楽しい。戦闘メッセージに注目。
増援であいつが来た! 敵ってのは珍しいのではなかろうか。かなりイっちゃってるし。魂を使ったりして撃破。
とりあえず、アームブラストがいい感じだった。惜しむらくは、敵組織が小説のやつなので設定がよく分からないことか。
後編
Jが乗り込む機体が笑える。とにかく、HPも武装の攻撃力も桁が一つ大きいので楽しい。2人とも初期気力が100なのがちと残念。敵を倒せば上昇するしJは気合を持っているけど、雰囲気的に。
デュカリオンだー、全長6万Kmをこすキディ・グレイドのラスボス。軽く4万とかダメージ受けるから、いくらHP回復Lv1やEN回復Lv3を持っているとはいえ、何回も撃墜されたり。
で! パペットが強くて悲劇が。憑依なんて自分が使うのは初めてだから、本当に敵ユニットを操れるとは思わなくて、楽しくてデュカリオンに対して攻撃しまくってたわけ。反撃でやられても好都合だって感じで。何ターンもつか知らないし。
そうしたら、敵の気力が130になったみたいでさ、残りHP4桁まで追い詰めたのに無限のMAP兵器で全滅。デュカリオン以外全て消滅。味方全滅が定義されていないからゲームが止まった。右クリックしてもメニューが出ないし、完全にはまった。たぶん、全滅なんてする馬鹿は僕ぐらいなのかも。だって、バグ報告あがってないし。ぬう、本当に戦闘は苦手な自分。エピローグは直接Eveを見ることに。
プレイ時間は短めだから、気分転換にいいかも。キディを知っていると、楽しさ倍増以上。
とびらのむこうに 第7.5話をプレイ
第7.5話
「サバじゃねえ!」とは凄いタイトルだ。意味は分からないけど、サバイブ=鯖との関係?
いきなりフレイ様が凄い台詞を言いながら登場。そして、一発レッドカード(笑)
怪しげな一行が現れたと思ったら姫〜? 一人として出典が分からない。グロンギがクウガってことは分かるけど、キャラは忘れたよ。カブトムシのやられ方が納得いかないぞ、という強い思いだけよく覚えていたり。とにかく、デビロット姫とやらを護衛することに。
で、芝浦、落ち着け。そして、チャン&チョイがいい感じだ。つーか、チャンのあのユニットアイコンにびっくりだ!
鯖ってこれかーΣ(゚ロ゚) いや、かなり不意打ちをくらった気分だ。なんというか、わざわざそれ用のアイコンや画像が。すげえ。そして今回はボケ役の夕維がイイ! と思ったり。
大道寺邸
いつの間にかインターミッション画面に。今回増えたのかな? 気づかなかっただけの可能性もある。
要は、プレイヤーキャラたちの戦闘法をおさらいしようという親切企画。知世がいつもビデオで撮っているから、映像がある理由付けもとても自然だ。こういうマッチのさせ方がうまいんだよなー。
シャンゼリオン、胸のディスクか何かが光るカットイン、見たことなかったけど追加されたのかなー?
シザースの解説画面が笑える。芝浦の台詞がいかす。須藤も悔しそうだったり。他には知世に食い下がる芝浦も見もの。
メタルソルジャーズ 第10話をプレイ
第10話
HOLYの面々が、なんか修学旅行に行くような和気藹々とした雰囲気だ。橘が哀れというか、彼がまともに参戦したシナリオはあるだろうか? そして、時間制限の選択肢が! 見た目のインパクトから、カタカナの上の選択肢を選ぶと、濃い顔をしたクーガーの兄貴が登場。もしかして漫画版への分岐?
ドロレスが実に久しぶりに登場。そして、テキサスマックが登場。メリーのアイコンはないのかー。最終的には、カズマ、ネオゲッター、フラガ大尉が増援でくる。
まあ色々とあるわけだが、カズマが強い強い。空を飛ぶし、シェルブリッドは移動後射程2だし。テキサスマックは意外と使いづらい。ドロレスはもっと使いづらい。まあ、レベルの差もあるけど。
戦闘は楽。たぶん、カズマ一人で全滅できるし。とりあえず、HOLYの行方が気になる。
3月29日(土)
575リレー 第2話をプレイ
第2話
うあー、更新早いよ。何でこんなに乗り気なんだ? とりあえず、4キロバイトという超お手軽。でも、575の会話縛りはかなり大変そうだ。新規キャラクターを出そうとしたら、戦闘メッセージで死ねるという恐ろしい罠。どうしよう、7話。
とりあえず 魔王の居場所 分かったよ 空の上とは 困ったピンチ
そんな感じの話。とりあえず、全て刹那で倒してレベル稼ぎ。一撃でやられる貧弱刹那。そろそろ攻撃手段なり防御手段なりが欲しいなー。おそらく次回か。
無限のトリプル 第2話をプレイ
第2話
昨日の真夜中テストプレイ。
OPが進化。渋いアニメのOP(いや、むしろEDか)の絵を彷彿とさせる。最後の絵なんか、いい感じだ。何というか、心に残るゲームって、こういう家族の肖像的な絵がある気がする。セラフさんが気力150で突っ走っている、最近。LOOLさんも同じく気力150で追随。凄いなー。
スゥ、相変わらず飛ばしている、会話が。性格が。全てが。
で、戦闘発生。記憶を無くし、ロストと名づけられた主人公(スゥかな、主人公は?)は武器なし。最初と2番目に倒した敵の武器を今後使用することになるらしい。この選択は結構重要とのこと。
しかし、敵は山賊たちだから面白い武器を持っているわけでもなく、必然的に射程4もあるロング・ボウと、気力制限なし・EN消費なし・移動後射程2攻撃・攻撃量1300のランス(中ボス)に絞られる。ランスは必殺技もついてくるし。実際、その場でテストプレイしたほぼ全員がそういう選択に。ロング・ボウをGETしそこねた某風さんは泣きながら再プレイをしたとか。しかし、ランス必殺技はEN消費を大きくしたとのこと、残念。それでも強いけど。
スゥのMAP兵器が、事実上「識」と同じなので楽。ところで、ロストが一人も倒さなかったら、格闘のみなのだろうか? そこらへんの救済策とかあるのかなー。少し気になった。
それにしても製作ペース早いなー。ストーリーもライトファンタジー風味で気軽に楽しめる。
3月26日(水)
SRC Users Wars 第4話をプレイ
第4話
ユーザーリレー第4話。順調にリリースされているなー。
アリスはまともだ。蓑島の心のオアシスという感じか。で、今回はアオイを強化した張本人が登場。見かけは可愛いが、心は悪魔・・・というか小悪魔。
最初の戦闘はNPC&再登場のイルハン! イルハンは妙に人間臭くて好きだ。エースの活躍で助かりそうなところにアオイ登場。大ピンチのイルハンを救ったのは、最初恐怖で出撃できなかった奈緒。ブラックウィングとは渋い。
そこにPC増援。ヒートアップしているレイクの前に立ちふさがるは、小悪魔レイ。完全に手玉に取られているな、レイク。
戦闘は、奈緒がパイロット能力が優秀な上に機体も性能がいいので、たぶん奈緒一人で勝てる。起死回生は発動条件が厳しいけど、強力な能力。そして野生化が凶悪。今回は気力150だからイケイケだ。・・・同じ気力150でも、レイクを突っ込ませたらやられる。夢で集中をかければいけるけど。HPと装甲の低さが致命的。
向こうは最初進軍してこないので、とりあえず合流させる。ちょうどその頃に、右からチョップが襲ってくるが、引き連れているメンバーが弱いので脅威ではない。とりあえず、レベルの低いキャラを育成。血を求めてやってくる危険なレースは、ヘクターで削ってから夢努力のレイクでとどめ。・・・これはひいき。おかげでレベル17に。パイロット能力は低くないから、熱血を使えば最大ダメージを叩きだせる。やらないけど。
で、今回もMkUが厳しい。今回の補給アイテムに追加武装とかあるみたいだから(シナリオでは書いてない)次回以降は活躍できるか。
で、Xだったんかい! しかも、ひらがなで「た〜んえっくす」(笑) いいなー。とことん嫌なキャラにするように描写したらしい。さらわれたアオイはどうなるのか。個人的には、猫のサウンドのときに何をしたのか気になる(笑)
3月25日(火)
575リレー
本当にリリースされてしまった。全てが5文字か7文字で構成されるという摩訶不思議世界。登場キャラのフルネームも、会話も、戦闘メッセージ、ダイアログも。どうせなら、武装名も575にすれば完璧だったのに。
口で説明するのは難しい。かなり個性的なので、ぜひ一度プレイ。何というか、思わず歌いだしたくなるというか踊りだしたくなるというか、日本人の心をガッチリキャッチ。
あかりの表情で、不敵が入っていないために回避で空アイコンになるのが気になった。とりあえず、戦闘は刹那でとどめ。
で、本当にHNがヴァニラ(;´Д`)ハァハァにされたよ!! これも7文字だ、とチャットで迂闊なことを言ってしまったせい。
暗黒世界
2月のプレイ日記に書いたとおり、最初にリリースされたときは第1話で挫折してしまった。戦闘バランスにかなり難あり。サンプルセーブデータがついているので、2話からプレイしてみることに。リリース文のゾルダサバイブが気になった。
で、相変わらず龍騎が泣けるほど弱い。ドラグレッダーの方が数倍強いぜ。あらかじめ召喚していると、サバイブになったときにドラグランザーにならないのが気になったり。召喚ユニットはさっぱり分からないから、どういじったら修正できるかは分からない。
2話は、龍騎もナイトも刺身のツマで、本命はゾルダにあった。だって、エンドオブワールドが凄まじいんだって! 超能力を習得しないのに超属性がついていることはどうでもいい。だってさ、M全識射程8なんだよ!! しかも気力制限なしでEN消費45で弾数4。もう萌えデータを通り越して神データ。ここまでくると、いっそ潔い。つーか、EOWで識はありえないでしょう、と思いつつ、ついてなかったらマグナギガも一緒に吹き飛ばしちゃうよ。熱血を覚えていないのが救いか。とりあえず2発で敵雑魚は壊滅する。もっとも、全部を巻き込もうと迂闊に前進すると、雑魚に瞬殺されるけど。
1話でレベル35だったカズマと劉鳳がレベル10で仲間入り。まあ、レベルが下がるのは当然か、と思いつつ、劉鳳の運動性130は凄いと思った。でも、余裕で攻撃当たるけど。カズマは必中ないのが痛すぎる。中ボスには命中率0%だから。底力や超底力がないのにどうしろと。必中はレベル35か・・・。
で、コンボイが中ボスなわけで、倒すと仲間になるんだけど、レベル35で仲間入り。ええΣ(゚ロ゚)
とまあ、何はともあれ凄まじい。3話で王蛇に全滅させられたので、ストップ。ちなみに、ドゥームズデイは気力130必要なものの、M全無劣射程4。色々ドキドキさせられた。ある意味、かなり楽しめたのかなー。
unit.txt見てもゾルダサバイブはいなかった、くそう。
サバイブで戦えるし、大神の位置づけが面白いから、Dataをもう少しまともにしてくれればいけそうなのに・・・惜しい。
精霊装騎ナインナンバー 最終話をプレイ
最終話
ついに最終話。カーネイジ、倒したら絶対2段階目に移行と思っていたら、あっさりさようなら。結局、精神コマンドは一度も使わなかった。戦闘で苦戦することないのは嬉しいけど、やっぱ敵数を3分の1にしてほしかったと最後も強く思ったり。
終わりと思ったらラスボスが。結構意外。魂クリティカルで5万近く削れたので、反撃で瀕死にし、次でとどめ。
ところで、彼女は倒さないでいるとそれ専用のイベントあったのね。Eveを覗いてみると、そっちが正解っぽい。
そして、アネット万歳!
ED
各自のその後が語られる。ずっとプレイしているだけにかなり感動できる。幻想水滸伝のEDを思い出した。
バード、一応フォローがあってよかったな。バズ、扱いがアレで哀れ、おまけ.eveにあったような元々の予定の方がよかったかも。悲劇が一つ消えるわけだし。つまり、カイト、バズを恨め(笑)
まあ、アレだ、アネット万歳!
おまけ
設定が色々と。こういうのは、完結した作品の特権というか醍醐味というか。いいなー、オリジナルシナリオを書きたくなるよ、トリプルもあるし。むう……。
クリアしてから見ないと当然面白くないが、クリア後に見ると色々納得させられる。
総評
オリジナルロボットものとしてはかなりのデキ。方々で言われていることだから、今更言うことでもないけど。ヒロイン選択形式も、ギャルゲー好きの自分としては素晴らしい! の一言。……リーナも攻略できたらな、とか思いつつ、アネットがいるからALL OK!
毎回書き続けたけど、戦闘が面倒なのが最大の欠点。全話、精神コマンドを使わないで余裕でクリアできるので、本気で作業となっている。もちろん、途中でイベントがあったるもするが、それでもつらい。これを乗り越えられるかどうかが、このシナリオを楽しめるかの分かれ目。
あとは、所々のギャグ(主に蒼夜関連)が生理的に受け付けない人がいそうだ。
とりあえずは、黙って5、6話やってみてみい、とまとめてみる。
次回作予告
相変わらず、女性キャラのデザインがいい感じだ。大きなアイコンや、一枚絵なんかもあったりしてお得な予告。特に、人外ロリが気になって気になって。吸血鬼は定番だよ、定番。期待大だ。
3月24日(月)
歪曲空間 シルエットルート第9話をプレイ
第9話
普通に美汐がカノンの特訓相手をしていてビビッた。そして、さらに実はそれがアレでああなっていたことが後に判明したりするわけで。とにかく、カノンが妙に可愛くなっている、はっは。佐祐理さん×電波兄が成立しているのが個人的マイナスポイントだ。顎×秋子さんをするために、佐祐理さんがフリーになったから、同じくフリーの電波兄とくっつけたみたいだけど、これだけで鬱になるあたり重傷だ。せっかく美汐×カノンが成立したから、そこに佐祐理さんを乱入させて(以下略)。いや、本音を言えば、顎をさらに乱入させて(以下略)。主人公をしていたキャラならどいつとカップリングしてもいいけど、それ以外の男キャラが女性キャラとカップリングするのは苦手なんだよなー、ダメだ自分。
で、話を戻すと、今回の戦闘は難易度が3種類。イージーアミバ、ハードレイ、ベリーハードラオウ様。ラオウ様には勝てる気がしなかったので、レイと対戦。念のため、相手は赤い月バージョンのスゥ。間違っても、ラオウ様がずももももと立ちふさがるわけではなし。
やり直してハードを選択。気力が一定以上になると、2400までの攻撃を無効化。そうなると熱血もちの顎しかダメージが通らなくなるので危うく詰みかけた。美汐の激励を使って、なんとか残りHP4900を削れた。まあ、そのバリアはEN消費が15だからひたすら回避選択でスゥのEN切れを狙えばいいけど、EN回復を持っているからなー。
今回は手軽でさくさく進んだ。内容はメタ的要素が多かったり。こういう話もたまにはいいなー。微妙にえちぃし(笑)
無限のトリプル 第1話をプレイ
第1話
日記で公開されたいたやつ。ayataさん+セラフさん+LOOLさんの黄金トリオ。
まずOPが凄い! チビ絵、タイトルロゴ、一枚絵、アイコンはセラフさん渾身の作。バックの音楽はLOOLさん作曲で、作詞はayataさん。これが絶妙にマッチしている。いや、ヴァルゴをやったときの感動を思い出したよ。
しかし、46種類の表情アイコンをよくここまで使いこなせるなー。まあ、正直ころころ表情が変わって落ち着かない面も否定できないけど、♪があるアイコンがよすぎだったり。ところで、最初スゥがガッシュとだぶりました、ごめんなさい。
戦闘は、弱いキャラが自分で操作できないのでゲームオーバーになるかと思った。超底力が発動していて何とか攻撃をかわせてホッとした。スゥは、全ての武装が吸属性なので強い。それにしても、こんなチンケな山賊も魔法を使える世界なのかー。
それにしても、スゥがいかす。・・・ayataさんこそ、例のリレーに向いているのでは、と思ったり。
3話までできたら正式公開みたい。1話が、これから! ってところで終わったので続きが非常に気になる。
そして、セラフさんがさらにCGを描きまくるっぽい。そしてOPはもっとパワーアップするとの情報をキャッチ。
スーパーロボット聖戦 第27話(最新話)をプレイ
第27話
この更新速度は尋常じゃない。いくら戦闘なしの回とはいえ、ほとんどがダイ・ソードの原作再現(たぶん。サーバインの設定のくだり以外はそうだと思う)とはいえ、この容量を4日で仕上げるとは! 健朗さん、そのスピードを分けて下さい。というか、やる気を吸い取りましたね? かえせーかえせー(ちよ風に)。
ストーリーは盛り上がりまくり。ダイ・ソード読みてー! MAPSはまだ普通に手に入るんだから、MAPSの文庫化よりもダイ・ソードを文庫化してくれー。とりあえず、ダイ・ソードの過去とかが明らかになった回。
3月23日(日)
精霊装騎ナインナンバー 第24話をプレイ
第24話
最終決戦前夜という感じの回。つまりは、ひと時の休息で、各キャラクターが何をしているかという話。ここまでプレイを続けると、その感慨もひとしおというわけで。
で、バード短いΣ(゚ロ゚) 他のキャラがカップルで会話をしているのと違い、独白なので短い短い。哀れ。まあ、出てきさえしなかったロシア軍人よりかはマシか。あと、セルフィー、ミンファ、カエデは出てこなかった、アネットルートだからだろうけど、短くていいから作って欲しかったなー。
まあ、アネットとの会話が萌えだからALL OKなんだけどね。
戦闘についての言及は飽きたよね、きっと。まあ、いつもの感じで。でも、こちらも平均50レベルで強くなっているから、前ほどだるくは感じなかったかも。1種類、2回行動してくる蟲がいてビックリ。蟲のくせに生意気な。
そして、カーネイジは結局小物だなー。アイコンチェンジで大物っぽくなったように見せかけて、やはり電波系。
次回がいよいよ最終回か。明日プレイしよう。
3月20日(木)
スーパーロボット聖戦 第26話(最新話)をプレイ
第26話
フルアーマー電童だ! 今回は、プロローグが短くすぐ戦闘になったから、少しだけ驚いた。接触イベントで気力を稼ぎながら少しずつ進軍。敵思考のほとんどが待機なうえ、こっちのユニットが強いので戦闘は余裕。母艦はハガネかー。久しぶりに愛美が参戦した気がする。一人レベルが低いので、優先的に敵を撃破。
電童がイベントで戦艦に進入後、イングラムが出撃。攻撃イベントを見ながらHPを削る。HPは少し高めなものの、ひらめきを使えば余裕。ドモンとの会話は、別のゲームの話? 撃墜後、リヴァーレで出撃だ! ブラボー! SRX合体成功イベントの後に、素敵なカットインが入る。かっこいいよ!
そして、次は電童。データウェポンと契約していない状態をブランク体と表現しているのに笑った。まさにその通りだ。ここで輝刃が来るか! 原作で知っているとはいえ、燃える展開だ。輝刃にもカットインがあって感動。凄いなー。
アルテアの記憶が戻り、凰牙も真の姿を取り戻す。北斗編もやるのかなー、でも、そんな余裕はなさそうだ、微妙。とりあえず刻々と終わりが近づいている印象を受ける。次は異世界の話みたいだし、ダイ・ソードの話の大詰めっぽい。たぶん、あと2、3話で合流するんだろうなー。続きも楽しみ。
3月19日(水)
セクシー外伝(仮) 第17話(最新話)をプレイ
第17話前編
何というか、画像演出がかなり凝っている。最近、そういうシナリオが多いなー。僕も頑張らねば。
作戦会議、一部を除いて皆セクシーコマンドーに毒されているというか。っていうか、沙織お嬢さんは大魔法のプリンセスになっているし。星矢は目立ちたがり屋なだけで、フーミンの次にまともな気がしてきた、何となく。
マチャ彦の特訓は、星矢・紫龍・瞬3人を同時に相手にする無謀なもの。もっとも、某所の情報により指ぱっちんを装備したマチャ彦に敵は……最初は一瞬でやられた。瞬のグレートキャプチャーで自由を奪われたのが敗因。
気を取り直して、奇襲でまずは紫龍を撃破だ! ……瞬に援護防御された。くそ、瞬め!
今度こそ! 奇襲で瞬を撃破! ひらめき反撃で星矢を削り、紫龍の攻撃は回避! もう一度奇襲を使い紫龍を撃破! あとは桜までいって、ボナンザMkVをゲット後に星矢を倒し、無事パーフェクトゥ!
そして、アフロくんがゲスト出演みたいな感じだったり、ワカメと共にアイテムが実っていたり。アフロくんのガビーンがいい感じだ。ところで、その後のオマケのような北斗の拳もどき(こう書くと奇面組みたいだ・・・)は、七星点心がよかったけど正直蛇足な気が。かなり長いし。インターミッションでオマケとして見られればよかったのに。
で、マチャ彦がめちゃめちゃ強くなってるー!? でも、真の明鏡止水は、明鏡止水という名前でないために、命中・回避のボーナスがなくなっている・゜・(ノД`)・゜・ まあ、スーパーモードが強いけど。そして、ボナンザMkVがやたら強い! ワカメと共にあったアイテムもかなり便利だ。
第17話後編
星矢と紫龍、師弟愛溢れる特訓……って、ええーΣ(゚ロ゚) またこいつらGガンダム化しているよ、でも、時間制限があるイベントで反応が+されたり、紫龍のほとんど暗示のような言葉で星矢のEN効率がよくなったり、修行の成果はばっちりだ。
超級覇王電影弾の画像演出が最高だ! 本当に簡単なことだけど、少し工夫するだけでこうもグッとくるのか。透過とか反転とか使ってみるかー。特に、透過は効果が大きい気がする。バックに青色とか赤色の背景があると白けることあるし。
ミスティの悪行が白日の下に! そして、徹夜にはそんな効果が!
ネームドが多い熾烈な戦闘、と思いきや、狭い場所での戦いは、こっちも不利だけど、向こうの方がもっと不利に。沙織お嬢さんが戦闘できるようになったのには驚いた。直接攻撃は持ってないけど、回復が便利。で、地雷とは何て卑怯な! たぶん敵が踏んでも爆発しないんだろうなー。まあ、そんなに怖くはないけど。そして、今度はマサルさんがプリンセスだよ!
まさかミスティが仲間になるとは思わなかった。挑発が便利。挑発しまくる。
一輝復活! でも、中立でこちらの経験値と資金の源を殺害していく、くそう。反撃でやられないように倒したが、復活! さすがだ、不死鳥。まあ、氷河のカリツオー、前フリを使いつつ一匹ずつ撃破。当初思ったほど苦労はしない。邪魔者の一輝はメドゥーサの盾で石化(笑) 無効化=石ついてないのね。よっしゃー!
時間をかけてアルゴル、セクシーメイトで囲んだのに合体技が出ない。もしかしてマ神憑依じゃないとダメなのかなー。白銀聖闘士を一匹狩るために使ったのがまずかった、あうー。
最後に登場したミーメは分からないなー。ポセイドン編やハーデス編で出てたっけ? 白銀聖闘士全員が死体になったときは驚いた。生きていても、そのままだから心臓に悪い。あと、一輝が石化したままなので行動済みの色だったことに笑ったり。
くそ、地雷全部はまったらやっぱりアイテムもらえたのか、無念。
その後、ヨロシク仮面が凄いことになっている。原作読んだときも思ったけど、あのバラ滅茶苦茶卑怯な気がするんだけど。毒でしょ、言ってみたら。聖闘士の風上にもおけん! とか思ったり。そして、なんかデスマスクが強そうに見えた、不覚。
……この人外の戦闘もザコと同列に見る門凱。うわー、どのぐらい強いのだろうか。
星矢(レベル40・ランク4)、マチャ彦(38・ランク2)、マサル(レベル37・ランク4)、氷河(レベル36・ランク4)
フーミン(レベル36・ランク1)、紫龍(レベル36・ランク2)、キャシャリン(レベル36・ランク1)
スーザン(レベル36・ランク2)、瞬(レベル36・ランク2)、ミスティ(レベル35・ランク3)
市(レベル34・ランク2)、沙織(レベル32・ランク0) 資金219193
3月16日(日)
FULL MOON PARTY 第9話(最新話)までプレイ
第9話
灰羽結界ってそこまで凄いものなのかΣ(゚ロ゚) かなりビックリ。そして、速攻生徒会計画の全貌が次第に現れていく。
で、eveを覗いていて長年の謎が解決。Launchするとき、青とか赤の光がぽっぽっぽって出て配置されるのが嫌なシチュエーションのときに、最初からキャラを配置するのってどうやるんだろうと常々思っていたわけで。そして、そのような演出を見るときにはそのことを失念していてeveを見ることをしなかったわけで。
単にHide中にLaunchしてShowすればよかったのね! すげー簡単じゃん。目から鱗が落ちまくり。
そして、菜桜子がいかす。この吹っ飛びは、アクロスとかでもあったけど、いい演出だよねー。しかも、逆になって地面に倒れ続けているし。ちゃんと、最後にそのフォローの台詞があって、それがまた哀愁を誘う。これも難しそうで、単に透過と上下反転でPaint
Pictureするだけなのね。うーん、画像演出をもっと僕は勉強するべきだな。
戦闘は、Jは知らないからたぶん他の人ほどの衝撃はないけど、武装には笑った。で、なぜ『天正やおよろず』がないのか小一時間問い詰めたい&呪い決定というか。それは置いておいて、綾が真の姿を! 最初ガラナさんのアイコンを見たときはネタと思っていたアレ。原作を購入して本当にあったことに驚愕。黒田を屠った最強攻撃の反撃でJは撃破。
柳川、結構強い。3人とも戦闘力がある上に、キリエ(何の作品だっけ? 覚えがかすかにあるんだけど……)以外雑魚なので戦闘は余裕。雑魚のレベルが低いので綾を育てることもほとんどできない。せっかくだからJで遊ぶ。気力制限は厳しいけど、ドラゴンボール以外は全て使ってみた。
今回は柳川が一番よかったけど、綾もいい味出しているなー。次が梓。ストーリーを興味を持たせつつ進行させるのがうまいと思う。そして、レキといきなり言われると、ディープドラゴンが真っ先に頭の中に映像化されるわけで。
3月14日(金)
スーパーロボット大戦Re 第1話(最新話)までプレイ
第1話
OGのEDから1年後、時間軸的には。もっとも、設定はかなり違うみたいで、イングラムが英雄となっている。イングラムは記憶を失っているらしい。イングラムとヴィレッタはずっと味方(主人公だし)でいくらしい。珍しいかも。
DLの動機は『あずまんが大王』があったから。まだ出ていないけど。ダンバインやガンパレも出るみたいだし、今後どうなるかが楽しみ。あ、今回の戦闘は1話だし特に語ることもなし。機体が全員同じしょぼい機体っていうのは、1話ならしょうがないのかなー、やっぱ。
エピローグで、記憶を失ったレビと、彼女を保護したオリキャラ姐さんが出てくる。ストーリーは、オリジナル要素を含めつつうまくまとめていると思う。
ぶっちゃけ、イングラムやヴィレッタはあまり好きじゃないんだよなー。スーパーヒーロー戦記をやったら考え方が変わるのかもしれないけど。できれば、3話ぐらいまとめてリリースしてほしかった。現状では可もなく不可もなく。
Continue先が、第2話.exeになっている。exeは危険なのよ、いやーん。でも、Continue
第2話とかにして拡張子を忘れていても、一度eveとしてきちんと第2話を製作してから、拡張子を消去しても正常に動作するんだよなー。拡張子をexeにしても正常に動くはず。一応、Continue先をeveに直しておいたけど、作者さんがexeで公開する可能性も。難しい。
3月13日(木)
勇者戦記セイントブレーダー 第2話(最新話)までプレイ
第1話
王道の勇者風味オリジナルロボットもの。このテの話の基本文法を使用しているので、先の展開が読めつつも安心してプレイができる。勇樹=顎、優美=名雪(ただし、幼馴染は幼馴染でも遠慮なく主人公を殴る気が強い系)、健司=北川、静香=香里と思えばいいだろうか。性格は違うけど、学園物の王道関係だよね、こういうの。だから、オリキャラでもあまり違和感がない。
マップはmapフォルダ内に格納されているが、Eve内のChangeMapでmap\指定がないためにマップが表示されない。プレイするならば、マップ二つをEveがある外側にコピーすること。
勇樹が勇者ロボットに乗り込むのもまた王道。僕もテラガ1話でやったようなパターン。地球が大ピンチ、それに呼応して蘇る勇者、適任者はちょうど主人公、よっしゃいてまえ! ただ、炎の勇者の勧誘が結構いい感じだった。
1話は敵数も少ないし余裕。こっちも、まだ勇者シリーズお馴染みの合体がないのでそれほど強くないが、何も考えずにクリアできる。勇樹以外の3人は避難、まだ勇樹が手にした力は知らない。
第2話
第1話の最後では隠していたっぽいのに、ロボットに乗り込んでいたのを話したのかよΣ(゚ロ゚) もっとも、3人は信じていない。まあ、いきなり言われても信じられないか。
静香の前に水が現れつつも、出番は次回っぽい。今回は、1話冒頭でも出ていた敵司令の顔見せと、炎と対になる風(水じゃないんだ)の勇者の登場。もちろん風には優美が乗るわけで。風の勇者登場時に、敵司令の台詞が欲しかったなー。
校の地形効果を利用しながら戦っているので、強い敵が2体いるけれどそう苦戦はしない。ただし、炎は一つをのぞいて全部射程1なうえに弾がつきたら反撃できない。
学校から出て迎撃するか、と思ったころに、お待ちかねの合体。「よし、炎竜、氷竜、シンメトリカルドッキング!」じゃないけど、とりあえず合体。今まで最高攻撃力が1600だったのが一気に2500まで。これで、装甲が2400の敵も落とせるように。
司令を倒すとエラーメッセージが出る。upgradeの書式ミス、でもそのまま続けられるから問題なし。
王道ストーリーなので可もなく不可もなくといった印象。これから燃える展開になったらいいなー、と期待。文章は適宜改行されているので読みやすい。それだけに、句点が最後についていたりついていなっかたりしていることや、誤字がそれなりにあるのが残念。
3月12日(水)
スーパーロボット大戦Destiny 第3話までプレイ
第1話
というわけで、リオン万歳の基本シナリオ。自分がキャラをどんどん忘れていることに気づかされる。テイルズシリーズはデスティニー2をのぞいて全部プレイしているが、3話まででリオン、マリアン、ウッドロウしか分からなかった。ヒューゴ、記憶にない……デスティニーで出ているはずなのに、くそう。
リオンとマリアンの会話だけでご飯3杯はいける! そしてテロリストとの戦いだ。
早いターンで倒すとクリアボーナスがもらえる。足かせ・集中を駆使しつつ、増援のリオンは挑発を使用して頑張ることに。というか、リオンの武装がそのままで素敵なわけで。ゲシュペンストで虎牙破斬! 秋沙雨! さらには魔人闇! 頭の中でリオンの「マリアン……」という声が響く。
ぎりぎりでボーナス条件を満たす。もっとも、接触イベントとかこなす暇はなかった。行動によって、ボーナス値とか義聖剣とかいう名前の変数が増えるらしい。
第1話で分からなかった(覚えていなかった)人物〜ヒューゴ、レイン、ガスパ
第2話
教導隊ですよ、お兄さん。スパロボFの主人公メンバーとか勢ぞろい。結構驚いた、イルムが若いときで新鮮だった。パットがいい人だー。そして、リオンとマリアンは、ロミオとジュリエットのごとく真夜中の密会。密会技能レベル1。
今回のターン制限は5ターン。敵ボスには挑発をかけておびき寄せる。背後に敵増援が出たので、それは超底力持ちのレインにまかせ、上はキュレイとリオンで。結局、上の機体はリオンが全部片付けた。キュレイの出番は、ボスにアーマーブレイカーを1発撃っただけ。魔人闇が、威力のわりにEN消費が少ないので便利。超底力が発動しても結構攻撃が当たるレインくん。何度もゲームオーバーになったりした。さらに集中をかけないと無理っぽい。
第2話で分からなかった人物〜キュレイ
第3話
いきなり新人物が2人、唐突に始まって少しびっくりした。クラモリは灰羽かな? そして物語は加速度的に進む。リューナイトが出たり、シャルティエが出たり。
で、キュレイは正直「あ、早いなー」ぐらいの感慨しかなかった。たぶん、キャラを知っていたらもっと反応は違ったんだろうけど、知らないとオリキャラと変わらなくて。これはSRCに限らず原作が存在するゲームの宿命。せめて、あと1話、全員の中のキュレイという存在の重みを描いてくれたら違ったんだろうけど、さすがに2話登場、3話さようならでは、キュレイという人物がつかめずに、まだ顔が出てこないのっぺらぼうのままで僕の中では消えてしまった、残念。
F主人公軍団は役立たず。まあ、敵が強すぎるのもあるし、リューたちの強さを際立たせるための演出だろうけど。敵4体のユニットアイコンが表示されないのが気になったりした。ガンダムW系だからあるはずなのに。たぶん、フォルさんはsrc.exeがあるBitmapフォルダにRDSとかのアイコンを全部入れていると予想。だから、テストプレイでは表示されている。僕も何度かそういうミスをしたし。
どうも敵をひきつけたほうがいいことを悟る。基地の中に入れさえしなければいいんだから。ひらめきを持っていないキャラはいなかったことに……できないのが難点。1体でもやられたらゲームオーバーだもんなー。
リュー4体が強いから戦闘は楽。特に、再行動させる能力が便利。もっとも、ボーナスターン内にクリアはギリギリ。熱血と再行動を駆使してクリアボーナスターン内にクリア成功。リオンは挑発ばっか使っている。
eveを見ると、色々イベントがあるっぽい。ほとんど見てないなー、しかもどれも変数にかかわってたり、新たな変数が出現するやつだ。個人的にはターンボーナスがあるときに、イベントがたくさんあると困ったりする(特に接触とか)。このシナリオの場合、3話までギリギリのターン数だし。eveを見た後に結局やり直すハメになるからなー。
自分のシナリオにも言えることだけど、選択肢ではなく、行動で変数が増減するときは事前情報がないとつらい。ときには、全く気づかないこともある。ヒントで、そういったイベント情報を示してほしい。これは聖戦でも思ったこと。取りこぼしが資金だけならいいけど、追加武装とか取りこぼすと脱力感があるし。
ゲームとしては、事前情報がない方がドキドキ感があって面白いんだけど、これは個人の好みか。僕は、エタアポや.hackみたいに、イベントを発生させたか発生させていないか、誰と誰で会話イベントがあるか、などが分かる方が嬉しいかな。
第3話で分からなかった人物〜クラモリ、ルゲイエ、リディア、ガラフ、リコ、ヘンリエッタ、トリエラ、シーカ
とりあえず、4話をやる前に、もう一度1話からやり直そう。何だかんだで、プレイ時間はそんなに長くないし、手軽に楽しめるのがいい。ただ、リオンを知っていた方がいいかな。
3月11日(火)
精霊装騎ナインナンバー 第23話をプレイ
第23話
さらに最新版をDL。おまけとか次回作予告とかあるらしい。
教皇との最終決戦。最初に登場する敵の数に、いきなりやる気を削がれるのが残念なところで。もっとも、こっちも全員2回行動&援護ラッシュで、意外と敵を調子よく倒せるけど。蟲のB耐性はなくしてほしいなー。
そして蒼夜が合流! 機体名もここで変わった。蒼夜が出ると、アネット様の台詞も出る、万歳。個人的には、装騎に乗ってユーテライノス脱走とかしてほしかったけど。
教皇、幸運で倒そうと思ったのに、魂かけた蒼夜の一撃がクリティカルするハプニング、畜生。
色々と話が盛り上がっている。ここまでプレイを続けると、色々と思いも膨らむわけで。ファッツ、かっこいいなー。とりあえずアネット万歳ということで。
あと、カーネイジのアイコンが変わっているのにびびった。かなりショーーッック!!
3月9日(日)
スーパーロボット聖戦 第25話(最新話)をプレイ
第25話
SRX初実戦合体→失敗→イングラム裏切り。SRXでは避けては通れない道。で、最初は当然3機が撃墜されたらまずいわけだけど、R−1がなぜか飛行形態になれない。それはいいんだけど、回避連続失敗でいきなり撃墜されたのにゲームオーバーにならなかった。これはミスっぽいなー。そして、敵にはかまわず合体ポイントに向かい、合体失敗後の定番のイベント。そうしたら、R−3がその場に残ったまま行動不能に。一度でも攻撃を受けるとゲームオーバー。ターゲットになるだけでアウトなのでみがわりも不可。詰んだ、がちょーん。
気を取り直して再プレイ。最初にいる機体は全て落としてもう一度合体。その後に敵増援が出る、リウの新機体ヴァーミリオン(ラーゼフォン出典らしい)にはとんでもない秘密が……! アルジェントソーマを知っていればついにここまで来たかという感慨が。今回は戦闘自体は難しくない、というかこちらが強いのか。精神コマンドを駆使してどんどん倒す。スリサズの登場時台詞は気にしない方向で(笑)
ただ、凰牙(もしかしてユニットアイコン変わった? 前は全身じゃなかったような気が……)を先に倒すと電動が役立たずになるので、倒す順番には注意という感じで。ゴッドガンダムが強い強い。マジンカイザーは、親分に殺されかけた。いや、皇帝は強いんだけどね。親分の攻撃力がそれ以上に強かったわけで。ターボスマッシャーパンチの射程が移動後2というのが、本家で射程3に慣れた身としては微妙につらい。SRC的にはかなり強いんだけど。
そして……分身する凰牙がいやらしい。なんか8割ぐらいの確率でよけられるんだけど、あうあー。凰牙を倒すとデータウェポンが全て奪われるイベント発生。次回は、あのフルアーマー電動が登場か、わくわく。さらにエピローグではイングラムがあんなことを。話もかなり佳境になった。
エターナルオブカノン 第2話までプレイ
各フォルダにdesktop.iniと、よく分からないファイルがある。ウィルスは削除したみたいだけど、不安なので手動で全部削除した。
第1話
OPはKANON風に、白い背景に文字が降る。ただ、その速度が速い。そして文字がちらついている。いい演出だけど、読みにくいのが欠点。
北川のパイロットアイコンが空なのは哀れ。顎は相変わらず顎。魔界が地球の遥か遠くにあるとかいう設定にびびった。
そして、久瀬に呼ばれて生徒会室へ。催促に来た斎藤は当然空アイコン。そして衝撃が走る。誰だお前ー!? spiketailさんのアイコンを久瀬の代理で使っているのね。焦ったよ。
なんか凄い展開に。通り魔事件の解決を依頼され「ふざけんな! 生徒会でやれ、タコ!」みたいなことを言う祐一。……それは「警察の仕事」だと思うのだが。そして、舞を人質にとって「舞の生殺与奪権は俺様にある、のほほほほ」みたいなことを言う久瀬。祐一は「それでも生徒会長か!?」と罵るが、人質までいったら警察沙汰にすればいいのに、と思ったり。舞の退学をカードに使われているわけでもないし。それとも、微妙に世界観が違うのか。後で、不良が拳銃を持って商店街の中で暴れたりしてたし。
学校を出たところでチンピラと戦闘。北川の武装がボスボロットだ(笑) 補給装置のついていない……。祐一・名雪・北川とも武装の気力制限が厳しいのがつらい。それにしても、地域振興券とは懐かしい名前だ。存在を完璧に忘れていたよ。
第2話
祐一、あんた何者!? 秘孔をついて殺人したんだけど。そして、うぐぅの悲鳴を聞いて、DIO様みたいになっていたらどうしよう、とわくわくしたのは秘密。普通だったけど。だって「Uguuuuuuu!」って「URYYYYYYYY!」と同じみたいだ。
この世界の不良は、拳銃を持って商店街を暴れまくって食料まで強奪するのか。きっと警察は存在しない、ピンチ。熟練度があって、それで難易度が決まるみたい。熟練度GETの条件が出るので親切。戦闘はバランスがいいと思う。援護もうまく利用できるし。
シスプリの兄が味方増援で来たときびびった。しかも気力130で出てくるし。気力制限が厳しい割に敵数が少ないので、兄が主戦力。兄の攻撃に名雪の援護で、撤退させることなくボスを撃破。万歳。
3月7日(金)
天魔召喚 第4話(最新話)をプレイ
第4話
僕にはクリアは無理だった。何がきついって、魔晶石の上にずっと乗っていないと占領とみなしてくれないこと。本家VMは一度占領すれば、敵に乗られて占領されない限り、自軍が占領している扱いになる。この違いがあまりにも大きい。戦力を遊ばせるほど余力はないのに、占領させないとENがあっという間に切れる。
敵のボーナスユニットが強すぎて、そいつに戦力を多くさかなければならない。無視したいけどどんどん迫ってくるから。その間に敵はどんどん召喚し、こちらの魔晶石のユニットをあっさり撃破。ENの回復量が減るから、代理ユニットの召喚も不可能になる。悪循環だ。少しでも差がつくと、あとは坂道を転がり落ちるような勢いで戦力差がひどいことに。
何回も挑戦したけど、まるでダメだった。難しい……。
3月6日(木)
余興
何と言えばいいのか……。さくりゃをやったときの感覚というか。とにかく、唐突に唐突なシチュエーションに放り込まれ、唐突に戦闘を始める。味方はファイナただ一人! 襲い来る男どもを次々に過去へと変えていく脅威の物語。
何度でも全能力値を全快できるうえ、集中をかければまず攻撃は当たらないので余裕。ファイナを楽しむ物語。それだけに、ファイナのアイコンがないのは痛いなー。ガラナさんがパイロットアイコンを描いていたはずだけど。その他、アイコンを見たことあるのに(DSCにあらず)空アイコンがほとんどで、それが残念。
とりあえず、確かに余興にはなったし、ひと時の退屈しのぎにもなった。たまには、こういうシナリオもいいかも。
3月5日(水)
とびらのむこうに 第7話(最新話)をプレイ
第7−1話
最初のイベントで碇ユイが! なんか、凄い設定になってそうだ。というか、今回「も」色々と驚かされまくり。
冴堂晟と夕維の関係ってそういうのなんだ、へえ……。那嵬がいるから想像の範囲外だった。むしろ敵かと思ってたよ。
そして、佐野満くんの登場。いい感じに軽い。その後、ドリル愛好者こと安西博士が出たり、ゲンドウたちや、大道寺邸でも色々なことがあったりと見所が多い。つーか、ファムのその後が非常に気になる。
そして、城戸シンジくん登場! 予想の範疇内だが、冴堂晟をああ使うとか色々な意味でかなり驚かされた。
戦闘は一般人を守りながらの戦闘。インペラーのギガゼール×4がかなりいかす。ジャンプ&援護防御で大活躍なギガゼール軍団。デスファードは神速を駆使。2人ほど殺されたけど、ぎりぎり一番いいボーナスがもらえた、めでたい。
今回最大の衝撃は敵全滅後のイベント。登場したキャラに仰天。えーΣ(゚ロ゚) かなりびびった。ところで、インターミッション画面に行く前に「合計=0」とか表示されたのは何だったんだろう?
第7−2話
悲しきシュランザくん物語。いや、彼らは彼らで色々悩みがあったのね。自殺する奴までいるなんて。しかし、それは精神構造が比較的近いように感じられて、よりシュールだ。
そして教授も登場。変身時の効果音がいい感じだ。東條との出会いが描かれ、思わず唸る。
今回はむしろ戦闘がメイン。敵は王蛇・ベルデ・何か迷いを見せながら敵に回ったナイト・濡れ手に粟を狙ってそうなゾルダ先生。今回敵も精神コマンドを使うといういやらしさ。こちらも最初から飛ばすことに。
まずはナイトをさくらで会話して撤退させる。そのときガイと隣接して接触イベントによりガイの気力+10。シザースは夕維と接触イベントを起こして気力+10。
最初に戦う王蛇に対しては、まずは死無が脱力。これでベノサーベルも使用不可に。そして、契約モンスターの援護防御をいかした反撃後に、ガイが熱血メタルホーンで撃破。熱血持ちの王蛇さえ倒せば楽。ベルデはクリアベントが少し厄介なぐらい。それにしても、やはりライアの鞭は2Pでもバチが当たらないと思う。
途中で中立シアゴーストが登場。一度倒すとむけて空を飛ぶ。これは少し厄介。ガイのファイナルベント、空適応がないからダメージ0でショック(笑) 狙撃を使う卑怯なゾルダは損傷率15ですぐに撤退してしまうので後回し(敵全滅でクリアなので)。中立陣営が残っていても敵全滅で強制クリアなので。
そのとき、ゾルダが夕維に攻撃を仕掛けようとして「生身の人間に平気で銃を向けられるわけない」と撤退。いい人だー。しかし、これで強制クリアに……あれ? ならない?
そして気づく。シアゴーストはフルアーマーシステムみたいに一度やられても飛行形態になるのだが、そのとき中立陣営ではなくて敵陣営になる。これはSRC本体の仕様なのかなー? おかげでシアゴースト全部倒せたけど。
ナイトを倒したら何かのフラグが立つみたいだなー。でも、この場合は止めるでしょ、ということで。
3月3日(月)
機動戦艦ナデシコ愛・天使 第2話をプレイ
第2話
まずはMAPに驚く。小さなビルの同じアイコンがずらーっと並んで目が痛い。少し違うのも混じっているけど、なんか不健全な未来都市という感じだ。……でも、SFとかではありそうな街ではある。
設定的に、僕の好みの感じがぷんぷんと匂う。ユリカ、ルリ、アキトの今後の未来像とか。しかし、誤字が多いのと、ルリの思考回路がやや飛んでいるというか情緒不安定な気がする。ユリカをなだめたかと思えば、突然一緒になって攻勢をかけたり、話の内容をニュータイプ的に一足飛びで唐突に理解したり……つまりは、本来あるべき会話の7割がカットされているような印象を受ける。ユリカは、全てを鳴海弟的推理で把握していると納得することにして、ルリの行動パターンがかなり読めないので不安になった。
「Call サブタイトル」でSubtitle.midを組み込んだら、きちんとStopBGMも組み込んで欲しい。延々Subtitle.midが鳴り響くのよー。
途中でエラー。前回ルリとラピスをCreateしてパイロット登録しているのに、今回もCreateしたため。テストプレイしているのかなー。ひょっとして、第1話をこっそり修正していてRemovePilotされているとかいうオチかも。でも、テストプレイしたらここまで誤字とかはないか。
精霊装騎ナインナンバー 第22話までプレイ
第21話
最新版をDLして上書き。
蒼夜とエリスの馴れ初めが語られる。今の状況を考えるとかなり切ないものがある。一方、我らがアネットは蒼夜が一人で飛び出したことを知るが、茜にキツイ言葉をかけられ、無力な自分を嘆くアネット。ああ、切ない。
敵はディラッド&蟲軍団。ディラッドとの会話、半分以上が意味不明だ。後で語られるのだろうか。勝利条件・敗北条件とも蒼夜の撃破でびびった。コピペしたまま修正を忘れたというところか。
ランク5、ファティマ・チップ装備で半分近くの確率で攻撃を当てられる。少しきついので、やりなおしてファティマを2個装備する。これでかなり楽になった。地形効果など考えずに突っ込んでひたすら撃破。精神コマンドをフルに使ってディラッドを撃破。HP・EN・SPはほとんどすっからかん。
エリス&傀儡装騎が登場。……え? 一瞬目の前が真っ暗に。でも、ENは全快したし、半分イベント戦闘なので安心。一機も傀儡装騎を倒せなかったのが心残り。アネットを思う蒼夜の心が奇跡を呼ぶ。きついストーリー展開だ。
気になったのは、クリア後もムーンシェイドはムーンシェイドのまま。次回に変わるのだろうか?
第22話
蒼夜以外の面々の描写がされる。ったく、どいつもこいつも色気づきやがって! そして、リーナ・ファッツと一緒にいるバズが、どう見ても邪魔者にしか見えない罠。当初苦手だったカイトが、かなり子供化したような気がする。茜パワーか、みよんみよん。そしてアネット様がいないことが気ーにーなーるー。
ディラッドはディラッドで大変だ。まさか、あいつがああでこうなっていたとは。
戦闘は、ハンフリート&クレアと協力して蟲撃破。二人は操作不可能なので茜を向かわせたが、周辺の敵はあっさり撃破していた。その後も動かないし、二人が生きているとあとでボーナスがあるが、二人を撃墜させることの方が難しい気がした。
ようやくバズが2回行動可能になり、これで全員が2回行動できるようになった。
3月1日(土)
SRC User's Wars 第3話をプレイ
第3話
診断リレー(勝手に命名)第3話。なんてリリース速度だ。しかも、内容も濃いよ。
レイク、一等兵か。正直二等兵だと思った。経験の浅さと年齢から、順当ですな。M式くん、軍曹と意外と高い(笑) 漫画やら小説やらだと少尉でも低く感じることがあるが、軍曹は相当高いんだよなー、本当は。士官以上は別次元の世界だし。
今回、艦長がおいしい役回りだ。M式くんの「あべべべ」には笑ったし、その他キャラの掛け合いが楽しい。レイクは、皆のおもちゃになっている。特にヘクターと燃の。レイクが買わされた女性陣の要求はアレなものだったのだろうか。男3人組に頼むような買い物内容だろうかという疑問が少しわきつつも、面白ければいいんです、はい。
戦闘で銭花登場。アイコンがいいなー、性格も。こういうキャラは好きだ、敵のタイプとしては一種のステレオ型だけど。アリスの乗るザクが意外と強い。ザクマシンガンは移動後攻撃可能だし、ジャイアントバズはそこそこの攻撃力あり。というか、アリスは本人の能力がかなり高いよ。pilot.txtを見てびっくりした。
暫定版に比べて、戦闘が楽になって助かった。暫定版だと、連戦になってそれがきつかった。クリアできなかったし(汗) 掲示板でEveを二つに分けたほうがいいかもと書いたら、後半の戦闘を丸々削ったのかー。何て思い切ったことを。燃と一本杉の燃える対決があったのに残念。・・・でも、不屈持ちの一本杉、やたら強かったから一安心。
燃が予知を覚えた。ヘクターと並んで強い。ライジングアローの弾数が少なめだけど。共属性だし。そして、hiro左右衛門が切ないほど使えない。武器そのものの攻撃力が低い上に命中率まで悪いんだよなー。M式くんは、ナイフが空中の敵には攻撃できないので、移動後の攻撃がまったくないのが痛い。ヘクターが抜きん出て強い。レイクはミデアの修理専念。攻撃すれば強いけど、そんな暇なし。HPが低いので狙われやすいから注意。自分は修理できないし。それなりに回避力はあるけど、結構あたるからなー。銭花は経験値稼ぎのためにも、本物を最後に倒す。
伏線とか色々ありそうだったりストーリーが進んでいたり。内容が濃かった。まあ、詰め込みすぎで頭が疲れるという難点もあるけど、それは僕のスペックが不足しているせいだ。とにかく、シリアスなストーリーの中に、PCの楽しいかけあいがあって楽しい。
しかし、2話・3話がかなり内容濃い上に、回を重ねるごとに登場人物が増えるから、リレー作者は大変だろうなー。改めて思ったけど、僕はロボものは好きだけど、どうもロボものシナリオを書くのは向いていないっぽい。現在9話のG・Oさんまでが決定かー。皆さん、頑張って下さい。
キャラクター辞典追加。初めて見る辞典タイプだけど、かなり見やすいなー。そして「3話な解説.txt」がまた凄い。16Kbも3話の総括や今後のことを書いているよ。Eveも削る前は100kb弱だし、よく短期間で製作したなー。そして、SRC終了時の会話がまた楽しい。複数あるので、ぜひ見て欲しい。お勧めは『レイクはフェミニスト』(勝手に命名)。
レイク、動かしにくいかなーと思っていたら、そうでもないっぽい。
精霊装騎ナインナンバー 第20話をプレイ
第20話
資金がまたたまってきたから、ランク5の蒼夜と茜をのぞいて、全てランク4に強化。
リーナが何気に厳しい(笑) しかし、蒼夜と一緒に行動することになった3人の生贄少女は可哀想に。
そして、蒼夜にはエリス&ディラッド。話についていけない3人をおいてけぼりに、蒼夜一人ヒートアップ! 気力が上昇してもよかったのになー、などと思ったり。
今回はEN回復ポイントがない、うむう。とりあえず、山の上に陣取って待機。蒼夜の援護レベルが高いのが意外だった。
なんか敵が多い気はしなかった。蒼夜が強いせいか。そして、ネームドが2人で、おそらくどちらか撃破で撤退するだろうと推測。MAP兵器はセルティーの攻撃力低いのだけか……しかも手加減持ちいないし。「クリアしますか?」がないのが、再び響いてくる。攻撃力の低い武装でちまちまHP調節。熱血MAP兵器で2人とも撃破、アイテム2個入手、万歳。どちらもいいアイテムだからよかったよかった。まあ、エリスのファティマの方が嬉しいか。
そして、蒼夜はエリスを追って一人爆走。次回、最初は一人で戦闘とかになるのかなー。
で、この作品をやって思い出したのは『ハーメルンのバイオリン弾き』だということに気づく。なんかギャグの入れ方や、そのギャグのタイプが似ていると思った。そして、ハーメルが蒼夜といったところか。あながち的外れではないと思うが、どうだろう?