SRCプレイ日記4月
4月30日(水)
マジカルヒロイン・デラックスミッション 第25話までプレイ
第23話
今回はイサミの話。7号&手下2人と雑兵が相手。どう見ても不審人物にしか見えないのばらのおじさんと、くの一(『の』は『ノ』じゃないかな? それともイサミだと『の』だったっけ)で相手。くの一、HPが低いから結構ひやひやする。
味方増援の新撰組は、イサミ以外の2人が戦力外。格闘しか持ってないから。でも、気力を110に上げれば合体技が便利。
7号と鎧天狗はHPが一定を割ると撤退するので、合体技でとどめを刺すように調整するのが大変だった。戦闘バランスはいい感じだと思う。精神コマンドがいいものそろっているし。
第24話
いきなり小狼と三姉妹の対決から始まる。何となくイベント戦闘を匂わせるような1対3の不利な状況だが、逃げ回っても何もイベントが起こらなかった。ひらめきをかけて待ち伏せしつつ、一人ずつ撃退。向こうのHPも低めなので、何とかなった。そしてインターミッション画面へ。
ええΣ(゚ロ゚) 短すぎるよ!!
と思ったら、これはAパートで、Bパートに続くのであった。
今度は新撰組も加わって戦うことに。三姉妹全員と戦闘前台詞があるソウシ、さすがだ。まだ変身できない状態だから、トシとソウシは相変わらず足手まとい。すみっこに避難しつつ、小狼とイサミで撃退。
第25話
新撰組変身カットインキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! というわけで、ルミノタイト100を手に入れてようやく変身が可能になった新撰組。ソウシの龍の牙は、射程2−4だから微妙に使いづらいんだよなー。移動後攻撃は格闘のみで10しか与えられないし。まあ、アイテムで射程を2−5にできるから便利なのか。攻撃力低いけど。
三姉妹がこのステージでは仲間になって心強い。特に武装は格闘のみでありながら攻撃力の高いタピオカが便利で。ソウシが攻撃されると、ソウシをかばうイベントがあったりしていい感じ。
敵が多いので、集中攻撃をされることが多くて結構戦闘は苦戦する。全滅しないかぎりゲームオーバーにはならないけど、やはり一人もやられたくないし。クイックロードを繰り返しつつ、無事に撃破。
次回は、ぴすけさんオリジナルのやつか。ところで、辞書に三姉妹がないけど、書き忘れ?
4月26日(土)
不空羂索
観音かい!! がタイトル見た瞬間の脊髄反射脳内レス。まあ、ラさんだしなーと納得。そういや、観音っていまいち漫画とかで影が薄い気がする。『孔雀王』は、主要キャラは明王、天、菩薩なんだよなー。『明王伝レイ』は不動明王と童子たちの話だし。観音が結構目立つのは『地獄先生ぬ〜べ〜』の白衣観音ぐらい? それにしたって鬼の手がメインか。
閑話休題。
ストーリー自体は、日本を舞台にした退魔ものの王道。三種の神器をモチーフにした政府機関の退魔組織。その中で勾玉(正式名称は漢字めんどい)の部隊。一人称で語るは、幸薄そうな理無。自ら「理が無い」って言うあたり重症だ。
事の馴れ初めで不空がやられるとゲームがストップ。全滅イベントが定義されていない。ここでやられる奴は普通いないから気づかなかったと予想。ヘタレ伝説再び。
武装がいかしている。亀甲縛り? ♀属性? (;´Д`)ハァハァ しかし、敵に女性はいなかった(´・ω・`) 専用のやられメッセージがああでこうでそうなっていると思ったのに。それは2に期待しよう。
羂索とくると、僕が真っ先に思い浮かべるのは不動明王が左手に持っているやつ。高校生の頃に考えた小説で、不動明王の化身みたいな奴を作って持たせてたなー。武器は降魔の利剣ね。倶利伽羅は竜王召喚ということで。
閑話休題。
短編小説みたいなプレイ感だった。キス表情があってビックリ。さすがセラフさんだ。画像演出はラさんっぽい。つまりは全体的に気合が入っているというわけで。
おまけで解説は、ナインナンバーでもあったけど親切だね。個人的には、もっと「エロエロよー(byにゃも)」でもよかったかなーなどと邪なことを言ってみる。
4月25日(金)
575リレー 第4話をプレイ
第4話
ちょっと奥さん、聞いて下さいよ。575リレーがもうリリースされたんですって! んまー、何て早いざんしょ。
あまりの事態にそんな会話が脳内でされたとさ。7話まであと2つ、あうあうあー。
教授! 教授が出現。英雄なんて言ってる歳じゃないってのに笑った。なんか、やたら説得力があるというか。変身! と叫びつつデッキを空中に放り投げるサマは、かっこいいけど少しだけアレな雰囲気をかもし出していたものなー。
エクスカリパーね。バーじゃなくて。でも、攻撃手段がない刹那くんには貴重。しかも回復アイテムまでくれるし。教授、いい人だ〜。何気にアイテム解説も575で楽しい。
東條は相変わらず東條なわけで。銃を撃って自動反撃MAP兵器で半壊。ひどいよ〜。回復しようと救急セット使ったら、アイテム使っても自動反撃で刹那・あかりん死亡、ゲームオーバー。
ガ━━(゚Д゚;)━━ン
銃後にセーブしていて、刹那のHPがピンチだったり、集中かけても100%にならないでかなり焦ったが、何とか攻撃が当たってくれた。MAP兵器にも防御・回避選択できるようにならないかなー。本体にはない仕様だよね? それとも、僕が気づいていないだけ? リクエストされてて不思議じゃないし。
SRC User's Wars 第5話をプレイ
第5話
吐血君がついに登場。なんか、色々と超越したキャラだ。そして、チョップの部下ジョセフが大きくクローズアップ! すげえよ、目立ちまくりだよ。なんか吐血君の過去が色々と語られたかと思ったら、それが全部嘘だったり、吐血ワールドに巻き込まれてる。
なんか戦闘前のイベントで滅茶苦茶疲れてしまった(笑) で、新キャラリサイクル野郎が現れたと思ったらすぐ消えたり。さらにサーペントとかいう傭兵部隊が登場。燃と一本杉のバトルなどイベント満載。
戦闘がきつい。回復役のレイクがいないだけで、こんなに苦労するとは。回復手段のSP持ちもいないし。つーか、ヤクトドーガが固すぎる。サテライトキャノンを使えということなのだろうけど、チャージMAP兵器だし、必中・集中がないからつらい。数回のロードの末に命中。ドラゴンと全開ライジングでとどめ。
で、ガッデスのMAP兵器が範囲が大きい上にEN消費が控えめだから、何発も撃たれてかなりピンチに。なんか倒しづらい雰囲気だし。敵母艦は敵母艦でMAP兵器を持っていて、かなり手ごわい。うーん、こっちの火力の低さを思い知った。使えるキャラが限られているんだよなー。燃とM式は弾数少ないので使い切ったし。
戦闘で時間がかかるのは、このリレー全体の印象なんだよなー。まあ、戦闘の流れはシリアス風味だから簡単すぎるのよりかはいいけど、僕には少しつらい。結構時間がかかるから。
ちなみにジオスが落とされた。かばいきれなかった。ガッデスの生贄に、なむー。死んでないけど。
艦長の過去の一部が語られたり、アムロが意外に軟弱だったり。MkU強化万歳。うーん、アリスがきついなー。今回の戦闘で火力不足を思い知らされた。
最後に。吐血君の特殊能力明鏡止血に笑った。
4月23日(水)
無限のトリプル 第4話をプレイ
第4話
まったりと話は進むわけで。こういうのは好きだ。旅の最中の描写とか好きだけど、こういうのって書くほうは結構面倒なんだよね。もちろん、好きで書くわけだけど、書きたい部分を書くために必要な場面も書く必要が出てくるから。この調子を維持して欲しいなー、頑張れー、と無責任に応援。
選択肢は、まあお約束の好感度イベントですな。たぶん好感度が上がっているはず。乳にはかなりひかれるわけだが、スゥを選択しておく。人外ロリは無敵なわけで。貧乳と巨乳を比べたら、ないよりある方がいいけど、個人的には。
で、スゥは貧乳という一つの萌えオプションを持っているわけだが、僕としてはロリ+巨乳という黄金パターンも見たかったなーとか思ったわけで。でも、スゥにとっては、貧乳に対するコンプレックスという貧乳必須のオプションが重要か。人外でプライドが高いという性格でそういったコンプレックスは非常に萌えポイントが高くなるので、これはこれでいいか。
本筋に関係ないことをまただらだらと書いてしまった。閑話休題。
お話は、進むところは進んでいるわけで、伝説の暗殺者と対決することに。移動演出がかっこいい。今回もロストでとどめ。接敵のとき先属性の反撃があるとは思わなかったので一度ゲームオーバーしたりしたが、相手は一人なので戦闘は楽。前から気になっていたのは、ロストはレベル1からでもいいけど、スゥやテイスはある程度レベルがほしかったかも。4話が終わった時点で、テイスにいたってはレベル3だし。
最後はお約束、というシチュエーションだが、どのぐらいの高さか分からないからかなり不安。洒落にならない高さな気もするんだよなー。でも、スゥは呑気に俳句作っているし、たぶん大丈夫なのかなー。漫画で、最後のコマがこういう場面って見たことあるけど、吹き出しとか、激突の音の具合とか、落ちた当人の台詞とか、小さなコマで呆れた仲間の表情、とかそういったオプションがあるからギャグ落ちと一目瞭然で分かるが、SRCのMAP上の表現だけではそこらへんが分からないから、何かもやもやしたものが残ったりした。
これで重傷になったり死んでいたら、ある意味伝説になるなー、僕の中では。
575リレー 第3話をプレイ
第3話
ついに3話がリリースされた。徐々に近づく自分の番、恐ろしい。そして、10Kb以上の3話、恐ろしい。
575でよくここまで作れるもんだ。全ての感想はそこへ集約される。何気に選択肢が面白い。正しいの選ばないと、先に進めないから選択肢とは微妙に違うが。
戦闘はルアーが役立つ。斧悪魔の自由すら奪える。2ターンってのが嬉しいね。セツナで雑魚はなるべく倒し、斧悪魔は川背さんが努力で撃破。問題のハゲ親父だが、このシナリオは乱数系列非保存ではないので、詰みかけた。セツナを加速で前面に出して囮にしようにも、ひらめきをかけると攻撃してこない。色々セツナの移動場所を変えて、ようやくあかりが生き残る。あかりがやられてもゲームオーバーじゃないけど、川背さんが精神コマンドを使いきっていたので、事実上詰んでしまう。防御してもやられるのでかなり焦った。やっぱ、乱数系列非保存はデフォがいいかも。
4月20日(日)
スーパーロボット聖戦 第28話をプレイ
第28話
神の武器、ついでにラバーンやディランドゥとの最終決着をつける話。最後のダイ・ソード召喚、そして戦闘が始まる。
戦闘自体は、ここまでくれば余裕。サーバイン・破裂の人形にはかすりもしないし、接触イベントで気力が稼げる。ゴ・ズーは相変わらずMAP兵器馬鹿で、近づいてくるだけでプレッシャー。しかも、一度倒すと復活しやがった。ブロンブルとの愛の劇場は見物だが、へたするとMAP兵器で壊滅? しかし、努力を使ってゴ・ズーを撃破した破裂の人形がちょうど2回行動になり、再び動けるので何とかなった、万歳。まあ、ダイ・ソードが熱血使えば一撃だっただろうけど、精神コマンドは温存しておきたいし。
ラバーンにしてもディランドゥにしても、復活しそうな台詞を吐きながら復活しない。心臓に悪かった。異世界編はあくまでダイ・ソードがメインだから、ラバーンがいまいち影薄かったのが残念。まあ、前世の名台詞をシオンとの対決で言ってくれたので満足だけど。
カラは回復馬鹿だ。とてつもなく便利。そして、第三形態が妖精かー、漫画で見てみたいな。
サン・ジュオウも一度倒した後に復活するけど、あとはイベント。ダイ・ソードやサーバインが行動済みの色のままなので、そこだけ少し気になったり。
デクショを見た瞬間、さすが長谷川祐一と思ってしまった。色々理屈をつけてロリにする! しかも、後で辞典を見たら常に片胸露出とのこと。100%原作者の趣味だ。
なるほど、おそらくなるべく遠くへ転移しようとして地上世界に出て合流という流れなのだろうな。こういう流れがうまい。
4月12日(土)
スーパーロボット大戦異聞・明日の向こう側
先生、異聞という名でペルソナが出ないのは詐欺です! は冗談で、シスプリ、ラブひな、ガンパレとあるのでプレイしてみることに。
OP
主要登場人物のパイロットアイコンに、さらに主要人物の台詞をかぶせるという、現代鬼綺譚でも採用した黄金パターン。ガンパレで中村に台詞があったのは仕様ですか? 靴下を狩って狩って狩りまくると理解。どうせなら12人の妹コンプリート。
あと、最初に字幕による背景説明は、右クリックで適度に飛ばせるからよかった。字幕は飛ばせないと苦痛だからなー。とりあえず、ガンパレの世界観が大きいっぽい。
第1話
シスプリ兄はオリキャラかー。で、こいつが主人公と。タイトル後にもSubtitle.midが延々となり続けるのが残念。ゲシュペンストに乗って幻獣と対戦。
味方増援はガンパレチームだが、士魂号はいいとして、戦闘衣装の若宮&銀河がSSサイズとはいえ、そこそこ当たる上に一撃死だから怖くて前に出せない。敵の防御力がそれなりにあるので、結構倒すのに苦労するかも。まあ、主人公は底力を持っているからあまり不安感はない。ま、1話ならこんなもんでしょ、という感じ。
そうそう、ドイツ語かっこいい! と言う滝川は寺田マインドを受け継いでいるのであろう。
OGのカイが上官らしい。で、彼に12人の妹の名前を紹介するシーン、最後の春歌・四葉・亞里亞が十傑衆!? 笑ってしまった。そしてキャラ図鑑があるんだけど、上条さんのインクルで見やすい。NEXTクリックがあるのは便利すぎる。いちいち表に戻る必要がないから。そして、用語辞典もあるのは珍しいかも。
第2話
ラブひながまともに出演している作品は、もしかしたら歪曲以外では初めてプレイするかも。こっちは歪曲仕様ではなく赤松仕様。
エアロゲイターが新種の幻獣という設定Σ(゚ロ゚) 驚いた。で、景太郎がαのスーパー系主人公になったと思えば分かりやすいかな。予備校の模試(たぶん)が適性試験になっていて「リュウセイ以上の資質だ、拉致だ!」とイングラムが企み、ひなた荘がエアロゲイターに襲撃されたときに、グルンガスト弐式を発見した景太郎が乗るハメになったというわけで。で、なし崩しに軍に入れられた景太郎。
戦闘は簡単だが、敵の装甲が全体的に高めかも。数が少ない割に時間がかかった印象が。
全体的によさげな感じだ。ただ何と言うか、まだ序盤ということもあるだろうけど、これは! と強く引かれる部分がないこともまた事実。どう言えばいいのか難しいが、ガンパレの世界観をメインにスパロボを取り入れている舞台が新鮮で、かつ無理がない。難しい舞台設定をきちんと独自に構築している。だが、キャラ描写がシスプリとラブひなが好きな自分としてはいまいち感がある。キャラ描写が下手というわけではない。人類が相当ピンチなので、必然的に物語は重苦しい。その重苦しさをキャラが背負っているから、見ていて痛々しいところがあるから。ガンパレのキャラクターは気にならないけど、シスプリとラブひなが浮いてしまうんだよなー。本当は明るいのに、その明るさを前面に出せない痛々しさというか。
4月11日(金)
マジカルヒロイン・デラックスミッション 第22話をプレイ
第22話
地道にプレイ継続。夏には追いついてやる……予定。
久しぶりにぴすけさんのHPに行ったらHPデザインが変わっていて正直びびった。すげー。で、MIDIのページを見てみると、JASRAK&MIDI製作者の許可を得て、時間ごとに何曲かDLできる仕様に。使用されている曲の一部しかないが(使用版権曲が半端じゃない数だからなー。ほとんどがリンク切れなのが痛い)、こいつは便利だ。
で、キューティーハニー。ハニーって変身前が一番可愛いと思うんだけど、他の人はどう思っているのかなー? そして、ハニーの父って結構美形なのね。それにしても、ハニーの敵のボスっぽい奴はなんか素直で可愛いと思った。外見は不気味だが。
戦闘はセーラー戦士VSダークキングダム。敵増援の知世にびびる。カードキャプターであることにもっとびびる。以前の話をいまいち思い出せない。知世って出てたっけ? あうー、記憶がー。
ハリケーンハニー登場。バイクアタックでいてかましたる! と攻撃をしかけたら強制的にナースハニーに変身。運動性やら何やら色々な面でピンチに! でも、「お注射しちゃうわよ」の台詞とか、包帯の縛属性に色々な妄想が膨らんだりした。ダメじゃん、自分。その後、攻撃をするとまた強制的にスクープハニーへとチェンジ。と思ったら、ようやくキューティーハニーに変身、カットインつきだ! うん、面白いけど少し冷や冷やした。一回の攻撃イベントで一気にやってほしかったな。まあカットインの良さで全て帳消しだけど。
最後に、ヴィーナスがハニーへの自己紹介でセーラー戦士やってます」に笑ったり。
次回はイサミかー。実はOP・EDのためにサウンドトラックを持っていたりする。OPで残念なのは、最初に黒天狗などの台詞があること。せめて歌のときにトラックを変えてくれれば……。まあ、ジャニーズの歌なのに収録できただけでもいいか。チャチャなんか、あのミュージカルアルバムは信じられないほどデキがいいのに、リーヤが出演できない(声が香取だから)、OPを収録していないで片手落ちだったのが無念だ。まあ、ラスカルがいればいいのさ。「鞭でびしばーし!」 シナリオでラスカル先生出てくれないかなー。まやちょんと一緒に。
そういや『ハートを磨くっきゃない』最近歌ってないなー。昔はカラオケの持ち歌の一つだったのに。『Round
Trip』『負けるもんか!』もいい歌だ。
うおう、話がそれまくった。最後に、終了イベントのチャチャ&アメリアコンビはいい感じ。
4月10日(木)
世界 第7−3話までプレイ
何か凄い久しぶりに更新されてた。話の流れをすっかり忘れてしまったが、基本と拡張が普通に共闘している珍しいタイプという記憶は覚えている。
第7−2話
隊が強制的に2つに分けられる。まあ、数が多いから2つにでも分けないと収拾つかないからいいんだけど。
いきなり、コンバット越前なる者が登場。レベル98だけど、HP100で能力値も最低クラスなのでただの雑魚。元ネタを知らないのが残念。2つまでダミーを持っていて、その説明文が面白かった。初期、1個使ったあと、2個とも使ったあとの3種類が用意されていたり。
で、使徒がたくさん立ちふさがる。ATフィールドで4500ちょっとまで防ぐ。ネームドにいたっては6000ちょっと防ぐ。結構厳しい。通る攻撃のEN消費が激しくて。デスサイズにいたっては、空を飛べないからバルカンのみ。無理だー。
まあ、味方増援のスポットキャラ、カヲルくんが強いけど。ただ、ATフィールドは中和されるので、1発くらったらやられるけど。オリキャラは強いけど、どうやらカヲルくんのMAP兵器で撃墜していたらしくいつの間にかMAPから消えていた。熱血を駆使しつつ全滅させたら、敵増援に暴走初号機登場。脅威の3回行動、恐るべき運動性、HP・EN回復ありに加えて当然のごとくATフィールド。勝てねー!! 壊滅したのでやり直し。
デスサイズに反重力装置(要はミノフスキークラフト)を装備させておく。おかげで少しは楽に。そして、使徒軍団を一蹴。オリキャラとロボットをメインにすれば攻撃力は結構あるから。
で、リターンマッチ。熱血かけないと攻撃が通らない。そして、集中かけても命中率0%(ポップとか)のこともあったりして泣ける。オリキャラの奇襲+プル&プルツーだけでは足りない(ハマーンは距離が離れていた。敵ターンになると、2、3機沈むのでそれは避けたい)。絶望しかけたが、オリキャラの能力値に援護2回が見えた。
よし……!! 奇襲をかけて必中効果を得た後に援護攻撃。仕掛けるキャラはひらめき持っていればいい。そして、めでたく撃破。
第7−3話
世界といえばワールド。ワールドといえばザ・ワールド。ザ・ワールドといえばDIO様……えええ!? というわけで、時を止める相手と戦うハメに。しかし、神族のオリキャラ、魔族のゼロス、エインフェリアのオリキャラ、万物の精霊の力を得ている速水&舞、柱の力を持つ光は動ける。ということで、動けない十数名の味方をかばいつつ戦闘。とはいえ、敵は神族のオリキャラしか狙わないから苦労することもなく。
で、DIOを倒すといきなりセフィロスが登場してDIOを退治にかかるんだけど、そのとき4人でDIOを囲んでいた。すると、エインフェリアオリキャラが、セフィロスとDIOに挟まれる形に。イベント戦闘が始まるが、それはMAP兵器……。
ちょっと待てーΣ(゚ロ゚)
巻き添えくらってしっかりやられた罠。敵全滅のラベル内だから、ゲームオーバー条件でもゲームオーバーしなかった? かなり冷や汗かいた。その後Escapeの後にLaunchされるから修理費用はかからなかったからよかった。もしかかっていたら納得いかないところだった。
そうそう、神族のオリキャラがギガ・スレイブ(ラグナブレードかな?)を使おうとしてびびった。何か秘密があるらしい。セフィロスはクラウドが超究武神覇斬で撃退。召喚獣のマテリアがたくさん入ってほくほく。エアリスも何気に仲間に。ティファは仲間にならないのかなー。
しかし、クラウドの武装強い。超究武神覇斬、ナイツオブラウンドより強いよ。そして、桜花狂咲はもっと強い。FFTの技だよね、確か。
4月6日(日)
スパロボアドベンチャーMe 第8話までプレイ
第4話
日記の演出がさりげに細かい。『今』という字だけ共通なのか、直し忘れなのか、少し気になったり。
ロジャー登場! ブライアンの「還すわけにはいかない」って台詞は誤字かなーと思いつつ、人質は「帰す」ものか「返す」ものか混乱してきた。ロジャーがあっさりいなくなったのが残念だ。そして、また知らない作品が。というか、今まで第4話までで知っているキャラはビッグオーのキャラだけだよ。
オロ、名前で抱いたイメージとは違い2枚目だなー。そして、さりげなくエンジェル登場。その後にベックまで登場だ。
今回は脱出シナリオだが、本当にギリギリ。敵を少しでも撃破しようと上の迂回ルート。4体立ちふさがる敵を撃破して脱出すると反逆度が上がった。
その後レミアたちも到着。ブライアンはすぐ撤退。マジカルドレインをするのを忘れてやり直したりした。ボールは一撃で沈むから結構はらはら。まあ、ゲームオーバにはならないけど。あと敵の機体がさりげなくビッグオー関係だったり。
エピローグ、幼女……じゃなくて少女(15歳Σ(゚ロ゚) てっきり10歳ぐらいだと思った。冒頭のテロリストはアレな趣味ということで片付けていた自分)の手をなでなでし続けるオロ様。2枚目が台無しだよ! もしかして高等人種とか純粋人種とかそんなの関係だろうか。
ほとんどの作品が名前すら知らないのが残念だ。知っていたらもっと楽しいんだろうなー。
第5話
また知らないキャラだ・゜・(ノД`)・゜・ 知らなくても十分楽しめるけど、何か損した気持ちになったり。そして、クッパ再登場。なんか微妙に鬱なストーリーの中、ロジャーがまたまたネゴシエイターとして大活躍。でも、今回一番の見所はトーガだったりする、僕的には。
メモリー+核=∀と脳内変換されたが、出てきたのはGP−02。まあ基本か。あと、ビッグオーの登場シーンがイイ! ズシン、ズシンと例のビッグオーの足音が脳内プレイされていたよ。そして例のフレーズが。日本語にしているのが少し寂しかったりするけど。
今回は反逆度の条件が分からず、Eveを見て再プレイ。そのときに別情報もGET。はっは、いいじゃないか、一度は普通にプレイしたんだから。無事マジカルニュークリアをGET! 気力130必要だけど。
第6話
シュキの流されぶりに万歳とか思いつつ、僕もてっきり世界制服でもしかねないとか思っていた。平穏が一番とはなんと似合わない台詞を。そんなことを思った瞬間に女王様降臨。たぶん、本当は全ては娘のため……なんだろう、きっと、たぶん。陰謀とか動いているみたいだし。賭けとかして敵の目をごまかしているのだろう。
そして、ついにパラダイムシティーへ。記憶を無くした街というくだりはやっぱ好き。で、記憶がないということで灰羽と絡めるのはやっぱ誰でも考え付くのかなー。以前日記で書いていた何となくシナリオ構想でそういうのを考えたけど、今後灰羽が出てくるだろうし、一応廃棄処分。二番煎じになっちゃうし、ここまでうまいの書けないし。
マーキュリーと聞くと、水星の人が浮かぶダメな自分。こいつも知らないキャラだ。ヒゲ(名前ド忘れ。ゴードンだっけ?)の代理かな。
おお、ネムが登場した! 図書館だから想像はついていたけど嬉しい。知っているキャラだよー。
戦闘は普通。反逆度を無事GET。そして、ゼーバッハが退場、すなわちシュバルツ!
第7話
冒頭は5話のネム&ラッカ合作の物語。そして、6話を丁寧に原作再現している。クウの話かー。
レミア、それでも王女なのかΣ(゚ロ゚) という暴走ぶり。そりゃシュキも力一杯止めるさ、付加価値。
とりあえず、反逆度をとるのが大変だった。結局主人公機を4段階まで改造し、一人で敵を倒して気力をためる。味方ターンがきたらダメだから、マジカルドレインは諦める。核を熱血でドカン。無事反逆度GET。底力が発動していたら倒せたのに。まあいいや。
増援の敵を相手にするには、クッパは完全な足手まとい。ビッグオーも気力がたまってないといまいち。だから、2人を脇によけて、主人公が一人で相手する。そうすれば、何も考えずにクリアできる。OK。マジカルドレインはロックマグナムとかいうものを。無属性の武装みたい。
第8話
灰羽7話を少しベースにしている、と思いきやロウランがメインだった。1話で登場した面子も久しぶりに登場だけど、原作知らないので、キャラがたくさん出てくると頭が混乱する罠。むう、勉強不足だ。
ラッカの出番が多いのは嬉しいと思いつつ、ロウラン関係と思われる桃源郷で戦闘発生。反逆度は簡単に取れた。だって、空と武よりも地上で地形適応を受ければ余裕だし。メガビームサーべるはEN消費しないので便利。
で、敵増援。ビッグオーは気合さえたまれ使えるんだけどなー。鉄壁を使いつつ敵を撃破し、ようやくサドンインパクト使用可能に。ダメージがでかいから、それで怪獣を倒す。
そうすると、ラッカキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! しかし、ああ、くそ! ラーゼフォン知らないから、皆が受けまくっていたラッカの登場シーンに「ふーん」って感想しか持てなかった! いや、ロボに乗ったことで少しは驚いたけど。聖戦の踊る人形のときもそうだったなー。原作知らないとどうも。悔しいなー。失われた歌とかで、歌だからマクロス7とかかと思った。それだったら楽しめたのかも。「私の歌を聞いてー!!」って。パロディーは元ネタを知らないと成り立たない罠。
まさか増援がまたくるとは。ラッカ一人で相手。さすがにめんどいので、EN回復を持っていることだし、集中かけて自動反撃+神の領域で。とりあえず、話が動き始めた感じだろうか。メンバーが大体パラダイムシティーに集結してきたし。でも今回はレミアは脇(笑)
普通に面白い。オリキャラが気に障らないのは大きなポイントかも。ただ、連戦がめんどいのと、クリアしますか? がないのがつらいかな。あと、原作知らないのが多いと微妙に大変かも。僕も、ほとんど知らない作品で頭が混乱することがしばしばあったり。灰羽とビッグオーは原作知っているから面白いけど。
4月5日(土)
無限のトリプル 第3話(最新話)をプレイ
ついに正式公開! セーブデータが添付されていて、危うく上書きしかけた罠。それと、Talk〜Endミスでエラーが出たり。たぶん、このプレイ日記をUPするころには修正されていると思うけど。そして、リリース報告掲示板にも書いてほしかった。新着や更新ってあんまり見ないから、なかなか気づかない。某所で知って驚いた。
第3話
スゥの恐るべき秘密が暴露される。ええーΣ(゚ロ゚) いや、大丈夫なんだろうけど、微妙な思いが。で、会話が楽しい。スゥみたいなキャラは好きなわけで。『3×3EYES』でも、普通のパイよりも三只眼パイの方が好きだし。
チンピラAとか名づけるところで、名前がチンピラAとか表記されたら面白かったに、とか言ってみる。僕の趣味だけど。
戦闘は、ロストが強い! ランスとロングボウはやはり凶悪だった。超底力も発動し、スゥの出番はほとんどなし。で、かっこいいお姉さんが登場。いい感じのキャラだ。でも、断罪と聞くと、反射的に「断罪! バースト!!」と浮かんでしまう罠。
体験版セーブデータだといいことあるってのは、マサムネGETかな? 武装が二つ増える。一つは、まあランスの命中補正の低さを補うぐらいの意味しかないが(クリティカル率がやたら低いのが痛い)、先属性の武装はいいかも。EN消費が大きいけど、いざというときに使える。スゥとテイスの好感度も上がるおまけつき。
そして、ロストのことを知っていそうでラスボスあたりにきそうな、いかにもなキャラが登場。こいつがどう動くか楽しみ。
スパロボアドベンチャーMe 第3話までプレイ
巷で面白いと大評判のこの作品。灰羽見たさにどんどん進めることに決定。
第2話
ごめんなさい。クッパって、マリオに各ステージの4面でマグマに落とされるあいつのことだとずっと思ってました。ほら、マリオって色々作品があるから、クッパが主人公のものかと。
オリキャラがいいなー。ナインナンバーでも思ったけど、こういう一種ステロタイプのギャグ系は、あまり考えなしに見ることができるのでオリキャラにはぴったりだ。こういうキャラが出る漫画やアニメは多いけど、一定の支持が得られるからなー。見ていて楽しい。
グランドライン……なんて目指すわけはない砂漠の海賊クッパくん。お宝情報GETしてえっさほいさ。そして、姉の名前がユッケ!? なるほど、名前はそういうわけね。 で、湖から出たキャラとお宝に笑った。そう来るかー!
戦闘はアッガイの群れ。大体こういうときは速攻クリアで熟練度、いや、反逆度が上がると相場は決まっている。何回か挑戦して反逆度GET。結構厳しかった。主人公の機体を2段階改造したし。で、クッパのロボは微妙だけど弱くはない。Sサイズだし、場合によっては3人分の精神コマンド。そして主人公と同じく底力持ち。幸運も持っているし。
1話のとき思ったけど、空飛べるけど地形適応がBってロボットが多いかも。地上で戦うか、性能下がるけど砂漠移動のために空を飛ぶか悩む。そういうあたりうまい気がする。
で、噂のマジカルドレイン。1話で一つだけ相手の武器を奪える。トリプルでもあったけど、こういうのは戦闘に面白さを与えるんだよなー。些細なようで重要な工夫。
うーん、やっぱ図鑑は便利だ。文章考えるのが面倒なんだよねー。でも、あった方がいい。現代鬼綺譚も実は一度作ったんだけど、どうも紹介文が気に入らなくて削除したんだよなー。
第3話
冒頭から飛ばしている我らがレミア様。シュキ、危機一髪の回。
そうか、MSはメモリーを元に作られているのか。襲撃はザクU。おいおい楽勝じゃん、と思いながらこちらから勇ましく出てきたものはボール。……泣ける。毎回タイトルロゴが凝っている。惜しむらくは、作品を今までのは全部知らないので元ネタと比べることができないこと。
このボール、凄いよ! 運動性が130もある! 動く棺桶なんて言わせないぜ! 1ターンで撃破。そして真打の敵増援が。パイロットはいかにも頭弱そうな雑魚っぽいネームドが多いが、機体は一級品。ピンチ!
そこに、我々が待ち望んでいた勇者が現れた。その名もガンダマン!! って、キモイヨ〜。こんなやつの助けを借りたら汚れてしまう。無視だ、無視! 精神コマンドも信頼とか撹乱とかよさげなのがあるが、それも使ってやるもんか。集中あるし、ボールで削れば余裕。1話の難易度が嘘のようだ。ビームフラッシュをドレインしつつ、反逆度上昇。クリアしますか? が欲しいなーと思ったが、グロリアがさりげなくパイロット登録されているからいいや。
4月4日(金)
運命交響曲クロスシンフォニー 第29話をプレイ
第29話
今回もなんだか凄いことになっている。レイアースの3人が魔神に乗ってザガードと決戦。HPが両者万単位なので、豪快にHPの削りあい。EN回復も1レベルながらついているから便利。
そこにプロローグで飛行してきたジェフが乱入。ロボットに乗って。……滅茶苦茶驚いた。さらには暴走ミカドも現れたりして阿鼻叫喚の地獄絵図。ああ、爺さんからもらったフォースメダルからロボットが出たのね。チャチャのお助けブーメランを思い出したり。そのとき必要なお助けグッズが出てくるやつ。
意外にあっさりとミカドを正気づかせる。まあ、戦いたくないけど。その後、残りのオリキャラもロボットに乗って駆けつけてくる。キミヨが広域バリアと回復各種を使えなくなっていてピンチと思いきや、便利なMAP兵器をひっさげてきた。とにかく、攻撃力も8000近いし、ドラゴンと大立ち回り。こういう豪快な戦闘は好きだ。レイアース3人娘は合体攻撃があったりしてレベル上げに便利。というか、敵とのレベル差が10近くあったので、こいつらのレベルをここぞと上げた。
他の版権キャラクターは、この超常軍団についてこれるのだろうかと少し不安になったり。
マジカルヒロイン・デラックスミッション 第21話をプレイ
第21話
地道にプレイ。先は長い。
アキハバラ電脳組に新メンバー加入。かもめとかいう大阪人。パタQの名前がビリケンというのに笑った。性格はすずめが好きなんだけどね。ところで、ルリもどきはいつ出るのだろう? 名前すら知らない。
つーわけで、今回はかもめの独壇場。かもめのディーヴァ覚醒。しかし、あの3人ディーヴァが何か知らないでいつも使っているわけね。どうも自分の意思で出してはいなかったみたいだし。うーん、そこらへん原作を見たい。
敵の吹属性の武器がいやらしい。反撃で射程1を選んでいると反撃できない罠。鉄壁を使いつつ、撃破。次回はキューティーハニーが登場かー。作者つながりでデビルマンレディーは……出ないだろうな。
スパロボアドベンチャーMe 第1話をプレイ
第1話
いきなりロボットの外見選択と名前入力。直観で選択&ネーミングする。
マジカルソルジャーがデフォルトネームとあったことから予想はついたが、主人公は魔法の国(惑星?)のお姫様。女王になるための試練が地球で行われるという王道もの。ロボットを組み上げるとか科学の人らしく、また、性格もセニアに近いか。
地球に着いたら荒廃した場所へ。そこに映りの悪いTVがあり、そいつを叩いて直そうとする科学の申し子。思わず頭の中に突っ込みが浮かぶと、お供のキメラことシュキが突っ込んでくれた。T-Linkフルコンタクト。
題字がかっこいい。そして、いきなり濃い顔したおっさんが登場。何のキャラだろう? そして戦闘が始まるわけだが、熟練度を反逆度と表現しているのに笑ったり。よし、トリーズナーになるか。
敵は弱いし、こっちは底力を持っているから山岳地帯の上で待ち構えれば余裕。射程1の武装1個のみなのが最大の難点。とりあえず雑魚を殲滅したら反逆度上昇。ついでにおっさんを倒そうと思ったら、飛行している相手には攻撃できない罠。素直に脱出する。脱出したときの台詞は、反逆度によって変えたほうがいいかなーと思った。
味方増援で知らない連中が大量にわいて驚いた。サンドマンはGAリレーで出たから名前だけは知っているけど。8体もいるけど何がなんだか。火島を倒したと思ったら、再出撃&増援には死ぬかと思った。ダメージとか考えないで適当に戦ってたし、1機でもやられるとゲームオーバーという恐ろしい罠。この三連戦はだれるかも。Eveを分けるか2話に分けるかしてほしかったなー。
その後、ロウランという生身で空を飛びロボを破壊するスーパー少女が出てきた。ロウラン見たいなー。あと、全然関係ないけどキングゲイナーも見たい。せめてOPだけでも。いや、ストラトス4を見ていたときにその2作品がCMで出ていたから。
書き忘れたけど、さりげなくパラダイムシティーやメモリーの言葉が。ビッグオーもそのうち出るのかな。で、ニューヨークの現状にかなり驚いたり。
インターミッション画面の図鑑が便利だ。全員知らないキャラだったので助かる。
とりあえず、1話にしては濃い内容でいい感じだが、三連戦だけは勘弁して欲しかった。